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理科 中学生

(4)水溶液を蒸発させて水をなくさせる。は、合っていますか??

50 240 4100 1.66 3 水溶液の性質に関する (1) ~ (5) の問いに答えなさい。(8点) 60℃の水を200gずつ入れたビーカーA~Cを用意し, それ 60 図6 ぞれに物質X~Zのいずれか1種類を40gずつ入れ, 温度を 保ちながらよくかき混ぜたところ,ビーカーCのみ物質が溶 け残った。物質がすべて溶けたビーカーA,Bの水溶液の温度 を0℃まで下げると, ビーカーBのみ水溶液中に固体が現れた。 この水溶液中から固体をろ過でとり出し, 乾燥後,質量を測定 した。 ただし, 実験の間にビーカー中の水の質量は変化しなかっ たものとする。 なお、図6は物質X ~Zの溶解度曲線, 表2は 0℃の水 100gに溶ける物質X~Zの質量を示したものである。 (1) 最初に用意した, ビーカーAの水溶液の質量パーセント 濃度は何%か。 小数第1位を四捨五入して整数で書きなさい。 表2 物質 140 100 この水に溶ける物質の質量 120 100 物質 X 80 60 物質Y 80 40 20 物質 Z (g) 0 0 20 ~ 40 60 80 100 水の温度 (℃) 0℃の水 100g に溶ける 物質の質量(g) ビーカーA,Bに入っていた物質はどれか。 X~Zの中 からそれぞれ1つずつ選び、記号で答えなさい。 X Y C BA 13 36 3 (3) ビーカーBの水溶液から現れた, 下線部の固体の質量は何gか。 表2をもとに,計算して答えなさい。 4g (4) ビーカーAの水溶液に溶けている物質を固体としてとり出すにはどうすればよいか。 「水溶液を」 という書き出しに続けて, 水という言葉を用いて,簡単に書きなさい。

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理科 中学生

中3 理科  問3 と 問4 がわかりません 答えは 水素:酸素=2:1 気体ー酸素 体積ー8.0㎤ どうしてそうなるのか解説お願いします🤲🤲

4 次の実験について, 問いに答えなさい。 図のように、乾いたポリエチレンの袋の中に水素と酸素の 混合気体と青色の試験紙を入れて点火したところ, 一瞬炎が 出た後、袋の内側がくもった。 その後、 ポリエチレンの袋の 中を観察すると,青色の試験紙は赤色 (桃色) に変化していた。 また,グラフは, 8.0cm の水素に加える酸素の体積を変 えて同様の実験を行い,加えた酸素の体積と反応後にポリエ チレンの袋に残った気体の体積の関係を表したものである。 図 問1 下線部の青色の試験紙の名前を書きなさい。 グラフ ピンチコック ゴム管 8.0 点火用電極 残った気体の体積 6.0 4.0 2.0 ポリエチレンの袋 青色の試験紙 (cm³) 0 0 2.0 4.0 6.0 8.0 加えた酸素の体積〔cm〕 問2 ポリエチレンの袋の中で, 水素と酸素の混合気体に起こった化学変化を, 化学反応式で表しなさい。 グラフから,ポリエチレンの袋の中に入れた水素と酸素が過不足なく結びつく体積の割合を, 最も簡単な整数の比で求めなさい。 問3 問4 グラフから, 8.0cm の水素に12.0cm の酸素を加えたとき, 何という気体が何cm 残りますか、 求めなさい。

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理科 中学生

中学理科、物理の問題です (4)で答えがイではなくエになる理由を教えてください🙇🏻‍♀️

5 ゆうひさんは台車の運動について調べる実験を行った。 あとの(1)~(4)の問いに答えなさい。た だし,台車にはたらく摩擦や空気の抵抗は考えないものとし、テープは台車の運動に影響を与えな いものとする。また,台車にとりつけたテープが通る軌道は,台車が通った軌道に一致するものと する。 《実験≫ 台車の運動 【方法】 おうとつ 図1のように,凹凸の無い斜面をもつ台を水平 面上に固定し,1秒間に50回打点する記録タイ マーを斜面上に固定する。 記録タイマーに通した テープを台車にとりつけて,台車を斜面上に静止 させ,記録タイマーから台車までの間で, テープ がゆるんでいない状態にする。 テープ 図 1 記録タイマー 台車 凹凸の 無い斜面 水平面 記録タイマーのスイッチを入れ,台車から静かに手をはなし, 台車の運動をテープに記録す る。運動を記録したテープのうち、他の打点と重なっていない打点を一つ選んで打点aとし, 打点aから5打点ずつの間隔でテープを切る。 切ったテープを, 運動の順番に並べて,長さを はかってまとめる。 【結果】 手をはなしてから, 台車は斜面上でしだいに速さを増加させ る運動を行い,続いて水平面上では等速直線運動を行った。 運動の順番→ 20.0 17.5 打点aが記録されてから, 0.6秒後までの運動について, 切っ たテープの長さは図2のようになった。 ただし、図2では,打 点a以外の打点は省略してある。 テープ テ 15.0 12.5 の 10.0 7.5 [cm] 5.0 【考察】 0 図2 打点a 図2で,打点a が記録されてから0.3秒後までの記録では,と なり合うテープの長さの差が等しい。 このことから,打点aが 記録されてから0.3秒後までの間, 台車は斜面上で,一定の割合で速さを増加させる運動を行っ たと考えられる。 図2で, 打点a が記録されてから0.3秒後以降は、テープの長さが20.0cm で一定である。 こ のことから,打点aが記録されてから0.3秒後以降は,台車は等速直線運動を行ったと考えら れる。

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