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理科 中学生

赤色で記した問題が分かりません、、、教えてくださいお願いします!

口(2) 図2のように, 2種類の地震のゆれC, Dのゆれ始め るのはなぜか。 次のア~エから1つ選びなさい。 ア P波はS波よりも発生するのが速いから。 P波はS波よりも発生するのがおそいから。 ウ P波はS波よりも伝わる速さが速いから。 P波はS波よりも伝わる速さがおそいから。 イ エ 表は,地表近くで起きたある地震を3地点A~Cで観測した記録であり, 図は, 各地点の位置を示したものである。 あとの問いに答えなさい。 ア× *C イ× *A 地点 初期微動の始まった時刻 主要動の始まった時刻 ウ× エ× A 18時15分18秒 18時15分24秒 B 18時15分22 秒 18時15分31 秒 *B C 18時15分26秒 18時15分38 秒 口(1) この地震の震央の位置はどこか。 図のア~エから1つ選びなさい。 この地震が発生したのは 18時15分何秒か。 (2 18時15分[ 1秒 口(3) この地域で別の地震があとから起こったが、, そのときの地点Aでの初期微動継続時間は3秒で, ゆれの 大きさはこの地震とほぼ同じであった。 あとから起こった地震の①地点Aでの震源距離と②マグニチュー ドはこの地震と比べてどうだったか。 簡単に書きなさい。 ①[ ]2L 3表は,ある地震の初期微動が始まった時刻と震源距離の関係をま とめたものである。 あとの問いに答えなさい。 250 200 地点 初期微動が始まった時刻 震源距離 A 8時48分58秒 50 km 150 B 8時49分06秒 100 km C 8時49分10秒 125 km [km] D 8時49分22秒 200 km 50 震源距離

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理科 中学生

中学生・理科・化学変化 の問題です! (4)の問題です。 理由も含めて教えていただきたいです! 答えは エ になります。

2 「濃度の異なる塩酸と水酸化ナトリウム水溶液の中和について調べるために、次の口~皿の手順で美験を 行った。この実験に関して, あとの問いに答えなさい。 (新潟) 山 ビーカーA, B, Cを用意し, ビーカーAにはうすい塩酸を、ビーカーBにはうすい水酸化ナトリワム 水溶液を,それぞれ60 cmずつ入れた。ビーカーCに, ビーカーAのうすい塩酸10 cmを注さ, のる楽 品を数滴加えたところ, ビーカーCの水溶液は黄色になった。 I 山で黄色になったビーカーCの水溶液に, ビーカーBのうすい水酸化ナトリウム水溶液10℃M を加え, よく混ぜたところ,ビーカーCの水溶液は青色になった。 I Iで青色になったビーカーCの水溶液に,ビーカーAのうすい塩酸2 cm°を加え,よく混ぜたところ, ビーカーCの水溶液は緑色になった。 (1) Iについて, ビーカーCに数滴加えた薬品は何か。 最も適当なものを, 次のア~エから1つ選び, 記号 で答えよ。 ア ベネジクト溶液 (2)Iについて, 青色になったビーカーCの水溶液中で最も数が多いイオンは何か。そのイオンを表す化学 式を書け。 (3)皿について, 次の にあてはまる化学式を書き, 塩酸と水酸化ナトリウム水溶液が中和したときの 化学変化を表す化学反応式を完成させよ。 イ ヨウ素溶液 ウ 酢酸カーミン溶液 エ BTB溶液 (4)皿のあとに, ビーカーAに残っているうすい塩酸48 cmを中性にするためには,ビーカーBのうすい 水酸化ナトリウム水溶液が何cm必要か。 最も適当なものを, 次のア~オから1つ選び, 記号で答えよ。 ア 16 cm ウ 32 cm 3 イ 24 cm° エ 40 cm オ 48 cm

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理科 中学生

中2理科の酸化銅と炭素の化合の実験の問題です。 (6)の問題が全然分かりません。 解説よろしくお願いしますm(_ _)m

6 5本の試験管に酸化銅 4.0gと炭素の粉末 0.1g、0.2g、0.3g、0.4g、0.5gをそれぞれよ く混ぜ合わせて入れ、図のような装置で加熱 したところ、気体が発生して試験管Bの石灰 水が白くにごった。また試験管 Aに赤っぽい 物質ができた。グラフは、炭素の質量と加熱 後に試験管Aに残った固体の質量の関係を 示したものである。次の問いに答えなさい。 (1)実験で発生した気体と同じ気体が発生するものを、次のア~エから選びなさい。 ア、水を電気分解する。 ウ.マグネシウムを燃やす。 (2)試験管Aにできた赤っぽい物質が金属であることを確かめる方法と、その結果を書きなさい。(O) (3)この実験の化学変化を化学反応式で表しなさい。 (O) (4)この化学変化は右の図のよ の先 うに表すことができる。①、②に あてはまる化学変化の名前を 答えなさい。(完答) 酸化銅と 加 4.2 炭素の混合物 4.0k 3.8| 3.6 A B 3.4 3.2 石灰水、 3.0 0 0.1 0.2 0.3 0.4 0.5 炭素の質量(g) イ、亜鉛にうすい塩酸を加える。 エ、炭酸水素ナトリウムを加熱する。 1) -2 酸化銅+ 炭素 赤っぽい物質 + 気体 合で く (5)グラフから、酸化銅 4.0gと過不足なく反応する炭素は何gか。 (★) (6)酸化銅 10.0gと炭素 0.6gを実験のようにして十分に加熱したところ、試験管には赤っぽい物質と 黒っぽい物質が混ざっていた。試験管 Aに残っている物質は何gか。 (★) 10-0 6617 0-6 448 0.6 10.0 10.8 -とD 8,0 すすの 333 加熱後の固体の質量(g】

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理科 中学生

解説をお願いします🙇‍♀️

【問2】 I,IIについて, あとの各問いに答えなさい。 表1 水100g のときの物徴の質量 I 3種類の物TX, Y, Z (食塩, 硝酸カリウム,ホウ 酸のいずれかを準備して次の実験を行った。 表1は 20℃, 40℃, 60℃の水100gに飽和するまでとかしたと きの物質の質量を表している。下の問いに答えなさい。 温度 20℃| 40℃|60℃ 食塩(g) 硝酸カリウム[g] ホウ酸(g) 36 36 37 32 64 109 5 9 15 [実験] 水100gを入れた3つのビーカla, b, 表2 cを用意した。aに物質Xを40g, bに物質Yを 水の「物質の 温度 ビーカー 20℃| 40℃|60℃ 10g,cに物質Zを56g加え, かき混ぜながら温 度を20℃, 40℃, 60℃にしたときのようすを観察 質量 質量 100g|| X 40g 100g| Y 10g 100g Z 56g A a A した。表2は,その結果をまとめたものである。 b C (注)○:全部とけた A:全部はとけなかった (3) 実験でつくった40℃のビーカーcの水溶液78gを20℃まで冷やすと, 物質Zが水溶液中に出てきた。 出てきた物質Zの質量は何gか。 (4)(3)のように溶解度の差を利用して, 再び結晶としてとり出すことを何というか。 (5) 濃度のわからない60℃の硝酸カリウム水溶液P200gに,質量パーセント濃度が30%の硝酸カリウム 水溶液を100g加えて, 60℃に温度を保ったまま, さらに硝酸カリウムを加えていくと, 118gとけたと ころで飽和水溶液になった。水溶液Pの質量パーセント濃度は何%か。 (3)12g (5)35%

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