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理科 中学生

(4)がわかりません 答えは1200回です

Sさんは、理科の授業でエンドウの種子の形や子葉の色などの形質が一定の規則によって親から子に伝わるこ とについて学習した。 次の実験は、この伝わり方のしくみを確かめるために行ったモデル実験である。 【実験】 図のように、箱A~Fを用意し, 箱A, Cに赤玉を2個ずつ、箱B,Dに白玉を2個ずつ入れる。これ らを用いて,次の ivivの操作を行う。 ただし、箱からは玉を無作為に取り出し、 どの玉を取り出すことも同様 に確からしいものとする。 箱A、Bから玉を1個ずつ取り出して、箱Eに 入れる。 i 箱C, Dから玉を1個ずつ取り出して、箱Fに 入れる。 箱E, F から玉を1個ずつ取り出して, その玉 この色の組み合わせを記録する。 その後、玉は取り 出した箱E, Fにそれぞれもどす。 iv iiiの操作を多数回繰り返し試行する。 箱A ME 箱B 00 操作 箱C [操作] 箱F 組み合わせを記録した後に、玉は とり出した箱(箱E・箱F) にもどす。 箱D (1) 実験は, 遺伝子を玉に置きかえてモデル化したものです。 エンドウの種子の形や子葉の色などの形質が, 一定 の法則性をもって親から子に受けつがれ, 子に現れることを19世紀に研究し、 遺伝のしくみを明らかにした人は だれですか。 その名前を答えなさい。 (2) 遺伝子と形質の現れ方について述べた次の文章中の①,②にあてはまる語を答えなさい。 エンドウの種子の形には 「丸」 と 「しわ」 の形質があり, そのどちらかしか現れない。 このような2つの形質 を①という。エンドウの種子の形で、互いに①をもつ純系の親をかけ合わせてできた子には,すべて 「丸」の形質が現れ, 「しわ」 の形質は現れない。 現れ方が 「しわ」 の形質のようである形質を② という。 (3) 遺伝子は, 実験の箱に2個ずつ玉を入れたように,対の組み合わせになっています。 そして, 遺伝子が親から 子に伝わるときは, 箱Eの2個の玉のように, 箱Aと箱Bから対の片方が1個ずつ渡されます。 かたほう わた せいしょくさいぼう ぶんれつ せんしょくたい ① 対になった遺伝子の片方だけが子に渡されるのは, 生殖細胞ができるときの細胞分裂で染色体の数が半分ず つに分かれるからです。 このような細胞分裂を何といいますか。 その名前を答えなさい。 ② ①の細胞分裂によって, 対になっている遺伝子が別々の生殖細胞に分かれて入ることを何といいますか。 そ の法則名を答えなさい。 (4) 実験のi, ivのようにして試行を繰り返して得た記録で, 赤玉と白玉が1個ずつの組み合わせが600回だった とき、この記録において繰り返した試行の全体の回数はおよそ何回だったと考えられますか。 何千何百のように, 百の位までの概数で答えなさい。 がいすう

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理科 中学生

なるべく早くお願いします🙇‍♀️ よくわからないので、詳しく解説、解答を教えて下さい。

1. 酸化銅から最も多くの銅を取り出すために必要な炭素の質量を調べる 実験を行った。 <実験 > 手順1.黒色の酸化銅 2.0gを入れた4本の試験管それぞれに、炭素粉 末0.09g、0.12g、0.15g、0.18gを混合し、図1の装置で気体が 発生しなくなるまで加熱した 手順 2. 発生する気体の種類を調べるために石灰水に通した。 手順 3. 加熱後、試験管に残った物質を取り出して質量をはかり、その様子を確認した。 加熱後の物質 の質量 <結果> 1. 石灰水が白くにごったことから、発生した気体は二酸化炭素であることが確認された。 2. それぞれの実験結果をまとめると、次の表1のとおりであった。 表1 混合した炭素粉末の質量と加熱後の結果 酸化の質量 2.0g 混合した炭素 粉末の質量 0.09g 0.12g 0.15g 1.76g 加熱後の物質 赤色と黒 の様子 色の粉末 酸化銅と炭素粉の混合神 赤色と黒 色の粉 1.60g 赤色の粉 末のみ 0.18g +看水 ( )g 赤色と黒 色の粉末 3. 加熱後の物質を詳しく観察したところ、 4本の試験管すべてに赤色の粉末が見られた。 また、炭素粉末の質量 0.09g、 0.12g 0.18g では黒色の粉末が混ざっており、炭素粉末の賞 量 0.15g では黒色の粉末は見られず赤色の粉末のみであった。

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理科 中学生

(5)が解説みてもわからなかったので教えてください🙏

3 [斜面上の落下運動] 図1のように、力学台車にテープをつけて斜面上に置き、20秒ごと に点を打つことのできる記録タイマーをはたらかせながら, 台車を静かにはなし, その運動 を調べた。図2は、この実験で得られたテープの一部である。 はっきり読める打点Aから 6 打点ごとにB,C,D, ・・の記号をつけ、それぞれの長さをはかり、下の表にまとめた。 あとの問いに答えなさい。 ( 8点×540点) 〔図1] 〔図2] 力学台車 記録タイマー A B 60cm/5/②(肉に記入) U• (3) 201 OPONIN [表 テープ区間 長さ[cm] A-B 6.0 B-C 10.0 C-D 14.0 D-E 18.0 E-F 22.0 80m/s 3秒後 120cm 5 40.0 0.4秒 50cm 300 速 200 速さ 〔S〕 (1) 打点A-B間を運動中の台車の平均の速さはいくらですか。 (2) 台車の瞬間の速さと時刻との関係をグラフに示しなさい。 た Tв Tc TD TE TF 時刻 〔s〕 よこじく だし、右のグラフの横軸の目盛り TA, TB, ・・・・・・・ばそれぞれA点、B点・・・・・・を記録タイマー が打点した時刻であり,また,各区間の平均の速さは, その区間の真ん中の時刻の瞬間の速さ 今とみなしてよいとする。 (3) C点をタイマーが打点した瞬間の台車の速さはいくらですか。 (4) D点は台車をはなしてから何秒後に打たれた打点ですか。 (5) E点は台車をはなしてから何cm 移動したときに打たれた打点ですか。 (1) (4) 100 I TA 「 1 [大阪教育大附属平野高〕 37

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理科 中学生

(3)と(4)です。 (3)はなぜ エ ではなく オ なのでしょうか?? (4)は解き方が分かりません

-) 3 〈物体の運動と力〉 図1は、斜面ADとそれに続く水平面DFを表し, EF間 だけ一定の摩擦があるものとする。 紙テープをつけた台車を 図 1 台車の運動を記録した。 図2は, 記録した紙テープを6打点 A点からはなし, 1秒間に60回打点する記録タイマーにより, ごとに切りとり、時間の経過順に並べてはりつけたものである。 なお, 台車 図2 はF点まで進んで止まった。 次の問いに答えなさい 。 (1) 次の文の①,②について, ア~ウから適切なものを1つずつ選べ。 AB間とCD間とでは,台車の速さが変化する割合は①(ア(AB間の9.1cm 方が大きくイ CD間の方が大きくウ どちらも等しく),平均の速 さは ②(アAB間の方が大きいイ CD間の方が大きい ウ どちらも等しい)。 1① [ウ F E D (岩手改) <5点×6> 2006 (4) 12の紙テープの全記録はどの区間のものと考えられるか。 (3)のア~オから選べ。 a B .. A ... b c d ②[イ] ] (2)図2の紙テープa の長さは9.1cmであった。 紙テープaが記録された区間の台車の平均の速さは何cm/sか。 [ 91cm/5 (3) 車の運動する向きと逆向きの力がはたらくのはどの区間か。 次のア~オから選べ。 ア AD間 AE間 ウ AF間 エ DF間 EF間 [オ] [

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理科 中学生

(2)の問題の解説をお願いしたいです🙇‍♂️ 答えは ウ です。

(1) 問2 学校の周辺で地層を観察した。 後の問いに答えなさい。 〔観察1] 学校周辺の2地点 (地点A,B) で、地層をス ケッチした後、地層をつくっている粒の大きさ などを調べ、 観察記録をつくった。 図1,2は、 観 察記録をもとにつくった2地点の柱状図であ る。なお、この地域の地層では、しゅう曲や断層 は見られない。 TUY aとgは火山灰の層、 bとhは泥の層、 cとfは 砂の層、dとeはれきや砂の層であった。 また、 cにはビカリアの化石がふくまれていた。 2ml 図1 図2 地地点地点B wwvvw 火山灰 75 www.a 紀平 Po の層 b 泥の層 * 2m * 2m 01 C砂の層 (1) ア 浅い海から、 深い海となり、 再び浅い海へと変わっていった。 イ 深い海から、浅い海となり、 再び深い海へと変わっていった。 ウ浅い海から、深い海へと変わっていった。 Ⅰ 深い海から、浅い海へと変わっていった。 ピカリア の化石 (2) れきや 砂の層 2.5men ¥100 2m 1.5m wwwww れきや 砂の層 (2) TUR (1) れき, 砂, 泥のうち、 海岸から最も遠い海底に堆積するものはどれか。 ことばで書きなさい。 (2) 図1の地層の重なり方からb, c, dが堆積した期間に、 地点Aの環境がどのように変化したと考え られるか。 次のア~エから選びなさい。 f砂の層 火山灰 の層 h泥の層 VE

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