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理科 中学生

「超急募」 全て、途中式有りでの解答をお願いしたいです。 本当にわかりません。 良ければ別質問も宜しくお願いします。

(1) 葛流と回路 (A 0-14 ① 直列回路とオームの法則 図1のよ こう うな回路をつくり、電熱線a, bの抵 抗の大きさを求める実験を行った。あ との問いに答えなさい。 ただし、 実験 1. 2. 電源装置の電圧の大きさは 変えないものとする。 〔実験1] 図1で、スイッチS」のみを 入れたところ. 電流計の針は図2の ようになり、電圧計は6Vを示した。 〔実験2] 図1でスイッチを切りスイッチ Sュのみを 入れたところ、電流計の針は0.1Aを示し、電圧計の針 は1.5Vを示した。 電流計 RI 電圧計 図2 50mA 500mA SA +DIC (1) 実験1で, スイッチのみを入れたとき、電熱線を流れる電 流は何Aか。 (2) 電源装置の電圧は何Vか。 1A=1000mA 48140 (3) 電熱線の抵抗は何Ωか。 (4) 実験2で、スイッチ S2のみを入れたとき、電熱線bの両端に加 わる電圧は何Vになると考えられるか。 (5) 電熱線の抵抗は何Ωか。 (5) 実験1でスイッチ S のみを入れたときより、実験2でS2のみを 入れたときのほうが電流計の値が小さくなったのはなぜか。 次の 文の( の①.②にあてはまるものを、あとのア~ウからそれ ぞれ選び,記号で答えなさい。 回路全体の抵抗の大きさが (①)ために、回路を流れる電流が (②)から ア 小さくなった イ 大きくなったウ 変わらなかった ING CO 答え (1) 0.40円 6.0V (3) (5) P 1552

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理科 中学生

どなたかの質問によしおさんという方が解答されてました。読んだらすごくわかりやすかったです。よしおさんに質問できないでしょうか。よろしくお願いいたします🙇5ばんがわかりません

次の文章を読んで、あとの問いに着 アルミニウムは,ボーキサイトという鉱石から純粋なアルミナを得たあと電気分解することにより製造される。 アル ミニウムは塩酸などの酸性の水溶液や水酸化ナトリウム水溶液などのアルカリ性の水溶液と反応して,そのとき ( ガスが発生する。 このように, 酸性の水溶液ともアルカリ性の水溶液とも反応する元素を両性元素という。 また鉄は,赤鉄鉱や磁鉄鉱に含まれる鉄の酸化物をコークス (炭素) や石灰石とともに高炉とよばれる炉で1500℃以上 に加熱し還元することで製造される。 高炉で得られる鉄は不純物が多いので転炉とよばれる炉で純度を高める。こうし Frelt Als Nier て得られた鉄は鋼とよばれる。 1. ( )にあてはまる化学式を書きなさい。 2.次のアルミニウムと塩酸の化学反応式の係数を書きなさい。 ただし, 係数が1の場合も1と書きなさい。 ( ) A1+ ( ② ) HCl → ( ③ ) AIC13 + ( ④ ) ( ) 3. 右のグラフは3gのアルミニウムに濃度 3.5%の塩酸を加えたときの塩酸の体積と 発生した(アガスの体積の関係を表している。 X [g] のアルミニウムに3.5% の濃度の塩酸を十分に加えたときに発生する( とYの関係式を書きなさい。 [L] としてX ガスの体積をY, 11.2× 4. 赤鉄鉱の主成分は Fe2O3 である。 Fe2O3がコークスで還元されると鉄と二酸化 炭素ができるとして化学反応式を書きなさい。 F0203 5. Fe2O3を80%含む赤鉄鉱12.5kgを完全に還元すると7kgの純粋な鉄が得られる。 また鉄1kgが硫黄と完全に反応すると1.6kgの硫化鉄になる。 ただし,赤鉄鉱中の不 純物に鉄は含まれないものとする。 これについて,次の問いに答えなさい。 (1) この過程で100gの硫化鉄を得るために必要な赤鉄鉱の質量 [g] を求めなさい。 答えが割り切れないときは小 数第2位を四捨五入して小数第1位まで答えなさい。 (2) 硫黄原子1個の質量は酸素原子1個の質量の何倍か。 答えが割り切れないときは小数第2位を四捨五入して小数 第1位まで答えなさい。 16 グラフ 発生した ガスの体積 3.6L 300mL 加えた塩酸の体積

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理科 中学生

□4(1)がわかりません。 教えてほしいです🙏

える物質の質量との関係を調べるために、A班~E班に分かれて、それぞれの 井が異なる質量の銅粉を用いて、次の①~③の手順で実験を行った。 1 <銅と酸素の反応> 銅粉を空気中で十分に加熱したときの, 銅粉の質量と得ら ① 銅粉をステンレスの皿にのせ、皿をふくむ全体の質量をはかる。 図1のように, 銅粉を皿全体に広げ, 黒くなるまで加熱したあと,冷えて から全体の質量をはかる。 ③ もう一度加熱したあと、冷えてから全体の質量をはかり,質量 がさらに増えていないかどうかを確かめる。 ④ 質量が増えていた場合は,手順②, ③ をくり返す。 図2は,A班~E班の結果をグラフに表したものである。 (1)図2で,A班~D班の実験結果を表す点はほぼ一直線上に並ん でいるが,E班の結果はその直線からのずれが大きい。その原因 を調べると,E班が実験の手順 ③をふまなかったためであること がわかった。 手順③の目的は何か。簡単に書け。 図2 加熱後の物質の質量(g) 5 〈石灰石と塩酸の反応 石灰石 0.25g に, ある濃度の塩酸を20cm 加え,発生した気体の質量を測定した。 さらに, 石灰石の質量だ 075g.1.00g,1.25g, 1.50gに変えて、 同様の測定を 0500 グラスの水平 3.5 加 3.0 2.5 2.0 1.5 1.0 宮 0.5 図1 A 20.60 発生した気休 (3) 銅2.0gは何gの酸素と反応するか。 図2から求めよ。 (4) 銅と酸素は,何:何の質量の比で反応するか。最も簡単な整数の比で答えよ。 銅: 酸素 = 発 0.50 20.44 B 0.40 (2) 図2から, 銅粉の質量と加熱後の物質の質量との間にはどのような関係があるといえるか C lo 0.30 銅粉 D ステンレスの皿 0.5 1.0 1.5 2.02.5 銅粉の質量 〔g〕 'E

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