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理科 中学生

答えは水酸化バリウム25cm³気体10cm³です。考え方を教えてください。

うすい水酸化ナ うすい水酸化ナ トリウム溶液 の体積(cm) トリウム水溶液 の体積(cm うすい水酸化ナ トリウム水溶液 体積(cm) うすい水酸化ナ トリウム水溶液 の体積〔cm」 課題3 沈殿が生じる化学反応について調べよう。 実験3 (1) ピーカーP-Sに、同じ濃度のうすい硫酸20cm を入れた。 (2) 図3のように,ピーカーPにはうすい水酸化バリウム水溶液10cmを加え,ピーカー Q. R. SにはピーカーPに加えたものと同じ濃度のうすい水酸化バリウム水溶液を20cm 30cm3, 40cmと体積を変えて、それぞれ加えた。 (3)(1),(2)それぞれのビーカーで生じた白い沈殿をろ過によって集め、その質量を測定した。 (4) (3)のそれぞれのピーカーのろ液(ろ過したあとの液)に, 十分な量のマグネシウムを入れ、気体 が発生するか調べた。 (5) 表3は,(1)~(4)の結果をまとめたものである。 うすい水酸化バリウム 水溶液10cm) うすい水酸化バリウム *iff 0.20cm³ うすい水酸化バリウム 水溶液30cm うすい水酸化バリウム 水溶液40cm P Q R s うすい硫酸20cm) うすい硫酸20cm うすい硫酸20cm) うすい硫酸20cm 図3 表3 ビーカー P Q R S うすい水酸化バリウム 水溶液の体積(cm) 10 20 30 40 白い沈殿の質量(g) 気体の発生 0.2 0.4 0.5 0.5 発生した 発生した 発生しなかった 発生しなかった 問6 実験3で、うすい硫酸 20cmと過不足なく反応するうすい水酸化バリウム水溶液の体積は何cm か求めなさい。また,ピーカーPで発生した気体の体積が30cmであるとき,ピーカー Qで発生 した気体の体積は何cm) か求めなさい。(4点)

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理科 中学生

画像の問題が全て分かりません。 分かりやすく教えていただけると助かります🙏🏻

の地点Aから斜面に沿って上昇し, ある 標高で露点に達して雲ができ, 標高 1700mの山を越え、反対側の標高0m の地点Bにふきおりるまでのようすを 模式的に表したものである。表は, 気温 次のⅠ,Ⅱの問いに答えなさい。 答えを選ぶ問いについては記号で答えなさい。 I 図1は、空気のかたまりが, 標高 0m 図 1 飽和水蒸気量 表 気温 E [℃] [g/m3] 1700m T 5.2 地点A 地点B 2 5.6 3 6.0 と飽和水蒸気量の関係を示している。 ただし, 雲が発生するまで, Im3 あたりの空気に含まれる水蒸気量は,空気が上昇しても下降しても変わ らないものとする。 4 6.4 5 6.8 6 7.3 7 7.8 空気のかたまりが上昇すると, 空気のかたまりの温度が下がる理由 について説明した, 次の文中の①、②について正しいものはどれか、 答えなさい。 189101 8.3 8.8 9.4 10.0 12 10.7 上空ほど気圧が① (ア高イ低)くなり、空気のかたまりが ② ア膨張 イ 収縮) するから。 13 11.4 14 12.1 15 12.8 16 13.6 17 14.5 18 15.4 19 16.3 20 17.3 3 2 ある晴れた日の午前11時, 地点 A の, 気温は 16℃,湿度は50% であった。この日、 図1のように, 地点Aの空気のかたまりは,上昇 して山頂に到達するまでに, 露点に達して雨を降らせ, 山を越えて地 点Bにふきおりた。 表をもとにして,(1),(2)の問いに答えなさい。 た だし, 露点に達していない空気のかたまりは100m上昇するごとに温 度が1℃下がり、 露点に達した空気のかたまりは100m上昇するごと に温度が0.5℃下がるものとする。 (1)地点Aの空気のかたまりが露点に達する地点の標高は何mか,答えなさい。 (2) 地点Aの空気のかたまりが標高 1700mの山頂に到達したときの, 空気のかたまりの温 度は何℃か、答えなさい。 3 山頂での水蒸気量のまま、空気のかたまりが山をふきおりて地点Bに到達したときの,空 気のかたまりの湿度は何%か。 小数第2位を四捨五入して, 小数第1位まで答えなさい。 た だし,空気のかたまりが山頂からふきおりるときには,雲は消えているものとし、空気のか たまりは100m下降するごとに温度が1℃上がるものとする。

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理科 中学生

2枚目の写真の問題の解き方教えてください 答えは2の0.3です

6 うすい塩酸に炭酸水素ナトリウムを加えると,気体が発生する。 この反応について 次の実験を行った。 あとの(1)~(4)に答えなさい。 [実験] ① 炭酸水素ナトリウム 0.4g を薬包紙にはかりとり, 図1のように, うすい塩酸 10.0gを入れたビーカー とあわせた質量を, 電子てんびんで測定した。 ②①の炭酸水素ナトリウムを薬包紙から, うすい塩 酸 10.0gが入ったビーカーにすべて加えて気体を 発生させ, 気体が発生しなくなった後も, しばらく 放置した。 ③②の操作をした後の薬包紙とビーカーをあわせた 質量を、 図2のように, 電子てんびんで測定した。 図 1 炭酸水素ナトリウム 0.4gをのせた薬包紙 うすい塩酸 10.0gを入れた ビーカー ・電子てんびん (4) 測定した質量をもとに, 発生した気体の質量を求 めた。 図2 ③の薬包紙 ③のビーカー ⑤ ①ではかりとる炭酸水素ナトリウムの質量を, 0.8g, 1.2 g, 1.6g, 2.0 g, 2.4g と変えて, ① の操作を行った。 ⑥ 実験の結果を表1にまとめ, 炭酸水素ナトリウム の質量と発生した気体の質量の関係を,図3にまと めた。 表1 ・電子てんびん 炭酸水素ナトリウムの ①で測定した質量[g] ③で測定した質量 [g] 発生した気体の質量[g] 質量 〔g〕 0.4 46.5 46.3 0.2 0.8 46.9 46.5 0.4 1.2 47.3 46.7 0.6 1.6 47.7 46.9 0.8 2.0 48.1 47.1 1.0 2.4 48.5 47.5 1.0 図3 (g) 1.0 発生した気体の質量 0.8 0.6 0.4 0.2 0 0 0.4 0.8 1.2 1.6 2.0 2.4 炭酸水素ナトリウムの質量 (g)

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