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理科 中学生

⑵の問題で、なぜ、塩酸が増えることがわかるのですか? 解説だと、塩酸がXとしているのですが、水酸化ナトリウムはなぜXとしないのですか?

4 中 和 験口 うすい塩酸を,4個のビーカーA~D にそれぞれ10cmずっとり、 RTB 液を数滴ずつ加えた。次に,うすい水酸化ナトリウム水溶液を、 ビーカーB~D にそれぞれ4,8, 12 cm° ずつ加えて水溶液の色の変化を 観察した。表は,その結果をまとめたものである。 実験 うすい塩酸を, 4個のビーカーA~Dにそれぞれ10 cm ずつとり, 教科書p.213,214本誌p.84 4 (30点…各6点 …各6点 (2)加える水溶液 体積 ビーカー A B C D うすい塩酸(cm?) うすい水酸化ナトリウム水溶液(cm3) 反応後の水溶液の色 112cm 1(3) 10 10 10 10 0 4 8 12 Nacl 黄色 黄色 緑色 青色 4け水溶液中に 実験2 図のような装置を用いて,うすい 硫酸にうすい水酸化バリウム水溶液を中 性になるまで少しずつ加えていき,豆電 球の明るさを観察した。 Z1) 実験口のビーカーA~Dのうち, 水溶 液中に存在する水素イオンの数が最も多 水リ いものはどれか。 電源装置 Cri塩的生じ イインの枚い 成少してら。 豆電球 (愛媛改) ーステンレス電極 ーうすい硫酸 DE 実験で使用したうすい塩酸4cmをビーカーDの水溶液に加えた。 この水溶液を中性にするためには、実験口で使用したうすい塩酸,うすい 水酸化ナトリウム水溶液のうち,どちらを何cm?加えればよいか。 C) うすい水酸化パリウム

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理科 中学生

なぜ4の答えがウになるのか教えてください😢

[実験) I 光学台に半径が6cmの凸レンズ,長さが4cmのろうそく, スクリーンを,ろうそく の下端とスクリーンの中心が凸レンズの軸上になるようにとりつけ, 図1のように, ろうそくから凸レンズまでの距離をAcm. 凸レンズからスクリーンまでの距離を Bcmとした。凸レンズを固定してスクリーンにはっきりとしたろうそくの像が映る ようにろうそくとスクリーンの位置を調整し, A, Bの距離を変えた。表は, このと きのA,Bの値を表している。 I ろうそくからスクリーンまでの距離を49cmに固定し,凸レンズの位置を変えて, スクリーンにはっきりとした像が映るようにした。 I Aの距離を24cm,, Bの距離を24cmにすると, スクリーンに図2のような像が映っ た。凸レンズのすぐ前に,図3のような半径3cmの黒い円を描いた透明なプラスチッ ク板を,黒い円の中心が凸レンズの軸上になるように置き,スクリーンに映る像のよ うすを調べた。 V A, Bの距離はⅢのまま,図3のプラスチック板を少しずつろうそくに近づけて, スクサーンに映る像のようすを調べた。 図1 スクリーン」 凸レンズ ろうそく 8 Lcm 光学台 140h Bcm Acm 126 表 Aの距離(cm) 16 20 21 24 30 48 Bの距離(cm) 48 30 28 24 20 16 図2 図3 凸レンズ の軸 黒い円 透明な プラス チック 板 ○|

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理科 中学生

◻4教えてください

塩化 アンモニりム。 水熊化 リウム 問2 この実験で発生した気体は何ですか、 化学式で書きなさい。 問3 この実験で、 ピーカーにぬねれたろ紙をぶせるのはなぜですか, 理由を書きなさい。 4 次の実験について、 問いに答えなさい。 図1のように、 てんびんの左右に質量の等しいスチールウールをピアノ線でっるして つり合わせ, 片方に火をつけて燃焼させた。 2 図2のように, 丸底フラスコにスチールウールを入れ, 導線をつないだ装置をつくり、 酸素を入れて密封した。 この装置全体の質量をはかったところ, (A)gを示した。 次に、 電流を流してスチールウールを燃焼させた後, 装置全体の質量をはかったところ,(B)g を示した。 さらに, ピンチコックをゆるめて装置全体本の質量をはかったところ, (C)gを 示した。 図1 スチール ウール 図2 ビンチコック 可 ので、片方に火をつけて燃焼させた後,てんびんの傾きはどのようになったと考えられま すか,ア~ウから選びなさい。また, そう考考えた理由を書きなさい。 ア 燃焼させた側が上がる。 スチール ウール 酸素 イ 燃焼させた側が下がる。 ウ 変化しない。 問2 燃焼後の物質について, 表面のようすとうすい塩酸に入れたときの反応の組み合わせとして最も適当なものを, ア~エから運 さい。 ア イ ウ 金属光沢のない黒色 ほとんど反応しなかった 表面のようす 金属光沢のある銀色 金属光沢のある黒色 金属光沢のない銀色 うすい塩酸との反応 気体が発生した ほとんど反応しなかった 気体が発生した 問3 2でAとB, BとCの値の大小関係はどのようになっていますか,等号(%3D) または不等号(<, >)で、 それぞれ表しな 13LCれなたてに追めが してくなため 次の実験について, 問いに答えなさい。 次のD~3の手順で探究を行った。

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理科 中学生

飽和水溶液の問題です。 (3)がよく分かりません。 答えは、ア、59gです。 よろしくお願いします。

(1) 実験1で,物質X, Y, Zが 60℃の水 100gに溶けるようすについて述べたものとして最も適当なも のを,次のア~エのうちから一つ選び, その符号を書きなさい。 ァ 物質X, Yはすべて溶け,物質Zは溶けきれずに残る。 ィ物質Zはすべて溶け, 物質×, Yは溶けきれずに残る。 ウ 物質X, Y,zともすべて溶ける。 ェ 物質X, Y,zとも溶けきれずに残る。 3種類の固体の物質X, Y, Zが水に溶けるようすについて調べるため,次の実験1~3を行いまし た。図は,物質×, Y, Zをそれぞれ 100gの水に溶かして飽和水溶液にするときの, 水に溶ける物質の 質量と水の温度との関係を表したグラフです。 これに関して, あとの問いに答えなさい。ただし, ある 温度で水に対して溶かすことのできる物質の質量は,水の質量に比例します。 うわようえき。 実験1 60℃の水 100gを入れた3つのピーカーa, b, cを用意した。 ピーカーaには物質×を50g, ピーカーbには物質Yを70g, ピーカーcには物質Zを90gそれぞれ加えて, ガラス棒でかき混ぜ ながらすべて溶けるかどうかを観察した。 (2) 実験2の下線部の操作について, ろ過のしかたを模式的に表したものとして最も適当なものを, 次の ア~エのうちから一つ選び, その符号を書きなさい。 ウ 実験2 実験1のピーカicの水溶液の温度をゆっくりと下げていくと, 物質Zの結晶が出てきた。水溶 液の温度を20℃Cまで下げていくと,物質Zの結晶がたくさん出てきた。出てきた物質zの結晶を取 り出すため,ろ過した。 ピーカー、 ガラス棒 実験3 ろうと 実験1のピーカーbの水溶液を, ガラス棒でかき混ぜながら 70℃までゆっくり加熱した。この温 度を保ち加熱を続け, 10gの水を蒸発させた。加熱をやめ, ピーカーbの水溶液の温度を 20℃まで 下げていくと,物質Yの結晶がたくさん出てきた。 ビーカー ろ紙 図 物質Z 160ロ ○(3) 次の文章は, 実験3で, ピーカーbの水溶液の温度を 20℃まで下げることで物質Yの結晶が何g出て くるかについての考えを表したものである。文章中のAにあてはまるものとして最も適当なもの B|にあてはまる数値を, 140 を,あとのア~エのうちから一つ選び, その符号を書きなさい。 また, 100 120 小数第1位を四捨五入して書きなさい。 実験3の 70℃のピーカーbの水溶液には, 物質Yが70g溶けている。 また,図から 20℃の水 100gに溶かすことのできる物質Yの質量は 12gである。 ピーカーbの水溶 液から 10gの水を蒸発させたので, 20℃の水 90gに溶かすことのできる物質Yの質量M [g] を求め る必要がある。水の温度が同じであれば, 水に対して溶かすことのできる物質Yの質量M [g] は, 水の質量に比例するから 100 物質Y 80 60 物質X *90g:M-lc0:12 110g0 Me (08 値を求める。ここで求めた質量M [g] を超えた分の物質Y 90:M= 「A 40 の関係式が成り立つ。この式からM が結晶となって出てくるので, 20℃まで下げることで出てくる物質Yの結晶の質量は「|B|[g]に 20 12 なる。 0 0 10 20 30 40 ア 100:12 50 60 70 80 イ 12:100 ウ 100:112 エ 112:100 58 温度(℃) 70-10.4-59.2g s9.4 言の水に溶ける物質の何高

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理科 中学生

答え教えてください!💦

同5 Kさんは、物体の運動について調べるために、次のような実験を行った。これらの実験とその結果 記録タイマーや滑車とテープの間にはたらく摩擦, 台車とおもりにはたらく空気の抵抗,テープと滑 車の質量,台車の大きさは考えないものとする。また、テープはのび縮みせず,台車は記録タイマー に衝突しないものとする。 について、あとの各問いに答えなさい。ただし,用いた記録タイマーは1秒間に50打点し、台車と板, 【実験1) 図1のように,上側に記録タイマーを固定した板で斜面をつくり,その上に台車を置いて 手で支えて動かないようにしながら, 記録タイマーに通したテープの一端を台車につなぎ, テープのもう一端を滑車に通してある質量のおもりとつないで,テープがたるまないように おもりも手で支えてから両方の手をはなしたところ,台車は斜面上で静止した。記録タイマ ーのスイッチを入れておもりのすぐ上のテープを切ったところ,台車は運動を始めた。 図2は,この台車の運動を記録したテープを, 打点がはっきり区別できる点から5打点ご とに切りとり、左から順に用紙にはりつけている途中のものである。 ただし, 図2における 0~ののテープの打点は省略してある。 18 19T 14 12| |00 滑車 8 記録タイマー Lcm] P 99 台車、 テープ に 自おもり 0 02 3 図1 図2 [実験2] 図3のように, [実験1〕と同じ記録タイマーを固定し ー M た板を用いて,記録タイマーを下側にして図1と同じ傾き 台車、 の斜面をつくり,台車の下側をぼんと押しはなしたあとの 台車の運動のようすを調べた。 テープ 記録タイマー 図3 ーム- テープの長さ 如

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