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中学2年理科の「生物分野」 (3)が全く分かりません。解答と解説お願いいたします。

10 2 チャレンジ問題 ある種子植物を用いて、 植物が行う吸水のはたらきについて調べる 実験を行った。 あとの問いに答えなさい。 (富山) <実験> ② 葉の大きさや数、茎の太さや長さが等しい枝を4本準備した。 ③ 図のように処理して、水の入った試験管A~Dに入れた。 B D おく つく 水 -水 水 何も処理しない。 葉の裏側だけに ワセリンをぬる。 葉の表側だけに ワセリンをぬる。 試験管A~Dの水面に油を1滴たらした。 てき すべての葉をとって. その切り口に、ワセ リンをぬる。 ⑤ 試験管A~Dに一定の光を当て 試験管 A B C D 10時間放置し, 水の減少量を調べ、 表にまとめた。 水の減少量[g] a b 10 L d 20 (1) 種子植物などの葉の表皮に見られる 気体の出入り口を何という か。 (2) 表中のdをa, b, cを使って表すと, どのような式になるか 書きなさい。 (3) 10時間放置したとき. b=7.0,c=11.0, d = 2.0であった。 Aの試験管の水が10.0g減るのにかかる時間は何時間か。小数第1 位を四捨五入して整数で答えなさい。 くうらん (4)種子植物の吸水について説明した次の文の空欄( X ),(Y) に適切な言葉を書きなさい。 ・吸水のおもな原動力となっているはたらきは(X)である。 ・吸い上げられた水は,根, 茎葉の(Y)という管を通って、 植物の体全体に運ばれる。

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中学2年理科の「生物分野」 (2)が全く分かりません。解答と解説お願いいたします。

p.10 チャレンジ問題 (富山) ある種子植物を用いて、 植物が行う吸水のはたらきについて調べる 実験を行った。 あとの問いに答えなさい。 <実験> 葉の大きさや数、茎の太さや長さが等しい枝を4本準備した。 ③ 図のように処理して、水の入った試験管A~Dに入れた。 A こば多く B て 水 水 つく 一水 水 何も処理しない。 葉の裏側だけに ワセリンをぬる。 葉の表側だけに ワセリンをぬる。 すべての葉をとって その切り口に,ワセ リンをぬる。 てき 試験管A~Dの水面に油を1滴たらした。 試験管A~Dに一定の光を当て 10時間放置し, 水の減少量を調べ, 表にまとめた。 試験管 A B C D 水の減少量[g] a b C d (1)種子植物などの葉の表皮に見られる, 気体の出入り口を何という か。 (2) 表中のdをa, b, c を使って表すと,どのような式になるか 書きなさい。 (3) 10時間放置したとき. b=7.0,c = 11.0, d = 2.0であった。 Aの試験管の水が10.0g減るのにかかる時間は何時間か。 小数第1 位を四捨五入して整数で答えなさい。 (4)種子植物の吸水について説明した次の文の空欄(X) (Y`) に適切な言葉を書きなさい。 IN ・吸水のおもな原動力となっているはたらきは(X)である。 吸い上げられた水は、根茎、葉の(Y)という管を通って、 植物の体全体に運ばれる。

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中2理科 化学変化 (4)の解説をお願いします🙇

で 各欄にかきなさい。 (岡山) チャレンジ問題 (富山) 酸化銅から銅をとり出す実験を行った。 あとの問いに答えなさい。 〈 実験 〉 ア酸化銅6.00gと炭素粉末 0.15をはかりとり,よく混ぜた後, 試験管Aに入れて図1のように加熱したところ, 気体が出てきた。 イ 気体が出なくなった後, ガラス管を試験管Bからとり出し, ガ スバーナーの火を消してからピンチコックでゴム管をとめ、試験 管Aを冷ました。 ウ 試験管Aの中の物質の質量を測定した。 (エ 酸化銅の質量は6.00gのまま, 炭素粉末の質量を変えて同様の 実験を行い,結果を図2のグラフにまとめた。 ゴム管 図 1 混合物 ピンチコック 試験管 Al 反応後の試験管Aの中の物質の質量[g] 図26.00 5.80 5.60 5.40 5.20 |ガラス管 試験管 B 水一 5.00 4.80 4.60 0 0.15 0.30 0.45 0.60 0.75 0.90 加えた炭素粉末の質量 〔g〕 (1) において, 下線部の操作を行うのはなぜか。 「銅」 という言葉 を使って簡単に書きなさい。 かがくはんのうし (2)試験管Aで起こった化学変化を化学反応式で書きなさい。 (3)酸化銅は,銅と酸素が一定の質量比で結びついている。 この質量 比を最も簡単な整数比で書きなさい。 (4) エにおいて, 炭素粉末の質量が0.75gのとき, 反応後に試験管A の中に残っている物質は何か, すべて書きなさい。 また, それらの 質量も求め、例にならって答えなさい。 例 ○○が××g, □□が△△g

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中2理科です 1番下の問題が本当に分からないです助けてください

チャレンジ問題 (富山) 酸化銅から銅をとり出す実験を行った。 あとの問いに答えなさい。 〈実験 > ア 酸化銅6.00gと炭素粉末 0.15gをはかりとり, よく混ぜた後, 試験管Aに入れて図1のように加熱したところ, 気体が出てきた。 気体が出なくなった後, ガラス管を試験管Bからとり出し, ガ スバーナーの火を消してからピンチコックでゴム管をとめ、試験 管Aを冷ました。 試験管Aの中の物質の質量を測定した。 I 酸化銅の質量は6.00gのまま, 炭素粉末の質量を変えて同様の 実験を行い、結果を図2のグラフにまとめた。 図 1 図2条 6.00 混合物 試験管A ピンチコック 5.80 5.60 ゴム管 ガラス管 試験管B 水一 の試験管Aの中の物質の質量[g] 5.40 55.20 5.00 4.80 4.60 0 20.15 0.30 0.45 0.60 0.75 0.90 加えた炭素粉末の質量 〔g〕 1) において, 下線部の操作を行うのはなぜか。 「銅」という言葉 を使って簡単に書きなさい。 かがくはんのうしき 2) 試験管Aで起こった化学変化を化学反応式で書きなさい。 B) 酸化銅は,銅と酸素が一定の質量比で結びついている。 この質量 比を最も簡単な整数比で書きなさい。 - エにおいて,炭素粉末の質量が0.75gのとき, 反応後に試験管A の中に残っている物質は何か すべて書きなさい。 また,それらの 質量も求め、 例にならって答えなさい。 例 ○○が××g, が△△g 4,0 0.412x

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中2理科化学変化と原子分子の単元です 一番下の(4)が難しくて分かりません 解説お願いします

チャレンジ問題 (50(富山) 酸化銅から銅をとり出す実験を行った。 あとの問いに答えなさい。 <実験 > ア 酸化銅 6.00gと炭素粉末 0.15gをはかりとり, よく混ぜた後、 試験管Aに入れて図1のように加熱したところ, 気体が出てきた。 気体が出なくなった後, ガラス管を試験管Bからとり出し, ガ スバーナーの火を消してからピンチコックでゴム管をとめ、試験 管Aを冷ました 試験管Aの中の物質の質量を測定した。 エ 酸化銅の質量は6.00gのまま, 炭素粉末の質量を変えて同様の 実験を行い,結果を図2のグラフにまとめた。 図2 図 1 6.00 ピンチコック 合物 05.80 試験管 A ゴム管 |ガラス管- 試験管B 水 5.60 55.40 15.20 5.00 後の試験管Aの中の物質の質量[g] 4.80 4.60 0 0.15 0.30 0.45 0.60 0.75 0.90 加えた炭素粉末の質量 〔g〕 コ) において, 下線部の操作を行うのはなぜか。 「銅」という言葉 を使って簡単に書きなさい。 かがくはんのうしき 2) 試験管Aで起こった化学変化を化学反応式で書きなさい。 3)酸化銅は,銅と酸素が一定の質量比で結びついている。 この質量 比を最も簡単な整数比で書きなさい。 4) エにおいて, 炭素粉末の質量が0.75gのとき, 反応後に試験管A の中に残っている物質は何か, すべて書きなさい。 またそれらの 質量も求め、 例にならって答えなさい。 例○○が××g, □□が△△g

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ここの問題明日までに誰か教えてください!! 答えと解説わかりやすくお願いします

フア~エの中から最も適当なも 悪くはなれた深い海底 がら イ. 風化や侵食 (2)層ができ のりを 起こった順に記号 Cの形成 7. A 答は, 別冊 p.52 主な粒の大きさが さい。 にな粒の大きさが うる。 5。 の大きさが 見られる。 何とい のを次 った (1)石灰岩 (2)ウイ→エア チャレンジ! 入試問題 A 図2 85 80 75 70 65 /Bi C/ 60 地表からの深さ [m] Q問題ある地域において、ボーリングによる地質調図1 査が行われた。図1は、この地域の地形を表したもので, A~Eは調査が行われた地点を示している。なお、実 線は等高線。数字は標高 〔m] である。 図2は、この調 査により作成したA~D地点の地層の柱状図である。 図1のE地点で行われた調査において,地表からの深 さが12mのところで得られた岩石は何か。 ただし, こ 10-95 60 20 25 30- 冒泥岩 砂岩 凝灰岩 れき岩 の地域の地層はずれたりせず、 同じ厚さ 同じ角度で、ある一定方向に傾いているものとする。 南北にずれていない=EはCと同じ標高48m→れき岩 地層や岩石を調べると,その土地の歴史を知ることができる。 Q問題 2 次の文章を読んであとの問いに答えよ。 M S君の町には切り立ったがけがあり、地層が見えている。 右の図はその地層 を模式的に示したものである。 図のX-X' は,風化侵食を受けた不規則 な凹凸であり,その上にはれき岩が見られる。 X N 古いものから順に記号で答え

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ここの問題の答え解説お願いします

フア~エの中から最も適当なも 悪くはなれた深い海底 がら イ. 風化や侵食 (2)層ができ のりを 起こった順に記号 Cの形成 7. A 答は, 別冊 p.52 主な粒の大きさが さい。 にな粒の大きさが うる。 5。 の大きさが 見られる。 何とい のを次 った (1)石灰岩 (2)ウイ→エア チャレンジ! 入試問題 A 図2 85 80 75 70 65 /Bi C/ 60 地表からの深さ [m] Q問題ある地域において、ボーリングによる地質調図1 査が行われた。図1は、この地域の地形を表したもので, A~Eは調査が行われた地点を示している。なお、実 線は等高線。数字は標高 〔m] である。 図2は、この調 査により作成したA~D地点の地層の柱状図である。 図1のE地点で行われた調査において,地表からの深 さが12mのところで得られた岩石は何か。 ただし, こ 10-95 60 20 25 30- 冒泥岩 砂岩 凝灰岩 れき岩 の地域の地層はずれたりせず、 同じ厚さ 同じ角度で、ある一定方向に傾いているものとする。 南北にずれていない=EはCと同じ標高48m→れき岩 地層や岩石を調べると,その土地の歴史を知ることができる。 Q問題 2 次の文章を読んであとの問いに答えよ。 M S君の町には切り立ったがけがあり、地層が見えている。 右の図はその地層 を模式的に示したものである。 図のX-X' は,風化侵食を受けた不規則 な凹凸であり,その上にはれき岩が見られる。 X N 古いものから順に記号で答え

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電流とその利用 マーカー部分が成り立つ理由が知りたいです🙇

技 23 チャレンジ! 入試問題 の解答 各抵 合成 最も 5A ◎問題 抵抗値がそれぞれ5Ω 2Ωの電熱線 a, b と,抵抗値が不明の電熱線 c, 電源装置 電流 1 計を図1のように直列接続し, 電熱線を水の入ったビーカー A, B, Cにひたした。 AC内の水 の質量はそれぞれ200g, 150g で, B内の水の質量は不明である。 回路に7分間通電したら,ビー カー内の水温が図2のグラフに示したような変化をした。 電流計の抵抗は考えず, 電熱線で発生 の熱量が必要であるものとする。 した熱はすべて水温の上昇に使われたものとせよ。 また, 水1gの温度を1℃上昇させるには 4.2J (1)7分間で電熱線aから発生した熱量は何Jか。 (2)通電中,電流計は何Aを示していたか。 (3)ビーカーB内の水の質量は何gか。 (4) 電熱線の抵抗値は何Ωか。 (5)電源装置の電圧は何Vであったか。 次にこの回路を図3のようにつなぎ変え, ビーカー内の 水を等しい水温の新しい水に入れかえた。 電源装置の電圧 は図1の回路と同じ電圧にして通電した。 (6) 電熱線 a にかかる電圧は何Vか。 (7)電流計は何 A を示すか。 40 図2 ビ | 35 内 30 ピーカー内の水温 [C] 図3 A 水 200g B C 水 150g A B 水 25 B J300g 20 A C 0 1 2 3 4 5 6 水 200g 水100g 通電時間 〔分〕 (8) 消費電力が大きい順に a, b c を並べよ。 物質エネルギー 中2で習う分野 電流とその利用 (9) 水温上昇の関係を正しく表したものは次のア~コのうちどれか。 1つ選んで記号で答えよ。 ア A>B> C イ A>B=C ウ A=B>C エ A = B=C オ B> C > A カ B>C=A キ B = C > A クC>A>B ケC>A=B コ C=A>B (青雲高) A 解説と解答 5 で、 (1) 図2より, ビーカー A の水 200g は7分間で10℃上昇していることがわかる。 「塾技232」 (2) より 求める熱量は, 4.2 × 200 × 10 = 8400[J] 8400J (2)電熱線の抵抗を R, 流れる電流をI, 通電時間をtとすると, 「塾技 23 塾技解説」より,発生した熱 420. Q LRD が成り立つ。よって, l × 5 × (7 × 60)= 8400より, I = 2〔A〕 se 2A (3)図1は直列回路なので, 回路に流れる電流の大きさはどこも一定である。 Q=Rt より 電流によ る発熱量は電流が一定のとき抵抗に比例するので,bの発熱量はaの発熱量の倍となる。 Bの水の 量をx とすると,「塾技232」(2)より, 4.2 × x × (25-20) = 8400 x が成り立つ。これを解いて, x = 160〔g〕 と求められる。 AS (4) 求める抵抗をRとし, Q=fRt = 4.2 × 水の質量×上昇温度で方程式をつくり解けばよい。 2 × R x 60 x 7 = 4.2 x 150 x (36 - 20 ) 1680R= 10080 R = 6[Ω] 著 160g 6Ω 流計 26V 1 1 2 (6)「塾技22」(1)(2)より、回路全体の抵抗を求める。 + == 2 6 3 より, bとcの合成抵抗は 1.5Ω (5) a,b,c の合成抵抗は,5 +2 + 6 = 13〔Ω] となるので,電圧は, 13 × 2 = 26[V] となり、回路全体の抵抗は、5 +1.56.5〔Ω] とわかる。電源電圧は26V なので, 回路に流れる電流 26 は, 6.5 =4 [A] となる。 よって, aにかかる電圧は, 5 × 4 = 20[V] と求められる。 6 (8) 消費電力は,a が 20 × 4 = 80〔W〕, b が,6×3=18〔W〕, c が,6×1 = 6〔W〕となる。 (7)c に加わる電圧は,26 - 20 = 6[V] となるので,流れる電流は,o=1[A] 20V 1A 著a>b>c (9)水の上昇温度は,電力に比例し、水の質量に反比例するのでA,B,Cの水温上昇の比は, A:BC= : 6 18 80 200 300 100 40 6 100 100 : 6 100 = 40:6:6 = 20:3:3 イ じん の

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