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理科 中学生

(4) (5) (6)お願いします! 答えは (4) H+ OH- (5) 8/11x 2x (6) イ     です!

2 うすい硫酸と水酸化バリウム水溶液を混合する実験について, あとの(1)~(6) の各問いに答えなさい。 【実験】 学校入 うすい硫酸 20cmを1~Vの5つのビーカーにはかり取り, BTB 液を数滴 加えたところ, 黄色であった。 この5つのビーカーに異なる体積の水酸化バ リウム水溶液を加え, 生じた沈殿の質量を調べた。 表は, この実験の結果をま とめたものである。 表 = > IV ビーカー うすい硫酸 〔cm²) 20 20 20 | 20 20 水酸化バリウム水溶液 〔cm²) 4 7 10 √13 16 生じた沈殿 〔g〕 0.8 1.4 2.0 2.2 2.2 (6) この実験で用いたうすい硫酸 20cm に 水酸化バリウム水溶液を, 20cm² 少しずつ加えていったとき, 硫酸イオンの数の変化を表すグラフの形と もっとも適当なものを次のア~オから選び, 記号で答えなさい。 ただし, 「加えた水酸化バリウム水溶液の体積」を,縦軸は 「硫酸イオンの数」を います。 ア L 0 1.1. エ 0 0 0 オ IT F ウ (1) うすい硫酸と水酸化バリウム水溶液の中和によってできる沈殿は,何という物 質ですか。 化学式で答えなさい。 (2) うすい硫酸20cm² と ちょうど中和する水酸化バリウム水溶液は何cmですか。 (3) ビーカー1~Vの中で, 水酸化バリウム水溶液を加えた後, 水溶液の色が青色で あるものをすべて選び, I~Vの記号で答えなさい。 (4) ビーカーIIとVにおいて, 水酸化バリウム水溶液を加えた後, 水溶液中にもっ とも多く存在するイオンを, それぞれイオン式で答えなさい。 (5) ビーカー1とIVにおいて, うすい硫酸20cm に含まれる硫酸イオンの数を x 個 としたとき, 水溶液中にある中和によってできた水分子の数は, それぞれ何個 ですか。 x を用いて表しなさい。

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理科 中学生

中学理科化学 (2)と(4)の解き方を教えてください!

3物質の水への溶け方について調べるため、次の実験1,2を行いました。これに関して,あとの(1)~ (4)の問いに答えなさい。 実験 1 ① 4種類の固体の物質を25gずつ用意した。これらはそれぞれ,塩化ナトリウム,硝酸カリ ウム、ミョウバン、塩化アンモニウムのいずれかである。 ② 4つのビーカーA~Dに30℃の水を50gずつ入れ,①の物質を別々に加えて,ガラス棒で よくかき混ぜた。その結果, ビーカー A~Dのすべてで,一部の物質が溶けきれずに残った。 (3 ガスバーナーで,ビーカーA~Dをそれぞれ60℃まで加熱した。 その結果,ビーカーAの 物質は一部が溶けきれずに残ったままだったが,ビーカーB~Dでは,溶け残っていた物質は すべて溶け、いずれも透明な水溶液になった。 表は,塩化ナトリウム, 硝酸カリウム, ミョウバン、塩化アンモニウムの溶解度 (水100gに 溶ける物質の最大の質量)をまとめたものである。 表の値から,ビーカーAの水に加えた物質 は塩化ナトリウムであることがわかったので,ビーカーAの水溶液をろ過して,溶け残ってい た塩化ナトリウムの固体を分けて取り出した。 25 表の瀬の 水の温度 [℃] 20 30 40 50 60 塩化ナトリウム[g] 35.8 36.1 36.3 36.7 (37.1 TON 硝酸カリウム [g] 31.6 45.6 64.0 85.2 -109.2 ミョウバン[g] 11.4 16.6 23.8 36.4 57.4 塩化アンモニウム[g] 37.2 41.4 45.8 50.4 55.3 実験 2 実験1のあと、 図1のように, ビーカーB~Dを それぞれ水で冷やし, 60℃から20℃まで温度を下 げていった。その結果, 3つのビーカーすべてで, 溶けきれなくなった固体が現れた。 このとき, 固体 の現れた温度が高い順に, ビーカーB→D→Cで あった 図 1 水 温度計 ビーカーB~D

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理科 中学生

(ii)を教えてください。どうやっても32になりません。色々試したら30ボルトとか34ボルトにしかなりませんでした。

問5 Sさんは, 電熱線の発熱について調べるために, 次のような実験を行った。 これらの実験とそ の結果について,あとの各問いに答えなさい。 電源装置 〔実験 1〕 図1のような回路を用いて, 電熱線 A に加える電圧を 1V ずつ大きくしていき,各電圧での電熱線Aに流れる電流の値 を測定した。その後, 電熱線Aを電熱線Bにかえ,同様の手 順で実験を行った。 スイッチ 0 0 0 [0000000000 電熱線 A 電熱線 B 〔結果 1〕 X 電圧[V] 0 1 2 3 電熱線 A 80 160240 電流 [mA] 電熱線 B 0 120 240 360 図 1 4 〔実験 2] ① 図2のように, 電熱線 C を用いた回路をつくり,発泡ポ リスチレンのカップに室温と同じ 22.0℃の水を入れた。 電 熱線 C に 3V の電圧を加え, 1.5Aの電流を4分間流し, 容 器内の水をかき混ぜながら, 水の温度変化を測定した。 ② ①と同じ質量,同じ温度の水を別の発泡ポリスチレンの カップに入れ, 電熱線 C に 9V の電圧を加え, 4.5Aの電流 を4分間流し,容器内の水をかき混ぜながら, 水の温度変 化を測定した。 水 電源装置 電熱線C 34+ 発泡ポリスチレンの容器 図2 山 [結果 2〕 2 経過時間 〔分〕 0 2 3 4 電圧 3V 22.0 22.5 23.0 23.5 2400 水温 [℃] 電圧 9V 22.0 26.5 31.0 35.5 40.0

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理科 中学生

化学 Cは硫黄と鉄粉の質量比が5:5=1:1だから鉄が余っているのではないのでしょうか? (7:4だと7の方の3つ分が)

問6Kさんは, 鉄と硫黄の反応について調べるために, 鉄粉と硫黄の質量の組み合わせを変え て,次のような実験を行った。 図1は用いた装置と加熱の様子を、 図2の点a~eは鉄粉と 硫黄の質量の組み合わせを示している。 これらの実験とその結果について,あとの各問いに 答えなさい。ただし, 鉄粉と硫黄の混合物を加熱したときは, 硫化鉄ができる反応だけが起 こるものとする。 [実験1] 次の①~⑤の順に操作を行った。 試験管A ① 図2の点a が示す質量の鉄粉と硫黄を乳 ばちに取り,よく混ぜ合わせた。 鉄粉と硫黄の 混合物 ②乳ばちから①の混合物を4.0g取り出し て試験管Aに入れ、 加熱した。 ③加熱した混合物の色が赤く変わりはじめ たところで加熱をやめ、変化の様子を観察 した。 ⑨反応が終わり, 試験管Aの温度が下がっ たところで試験管Aに磁石を近づけ磁石 に引きつけられる物質があるかを観察し た。 ⑤ 試験管Aの中身を少量取り出し, 5%の 塩酸と反応させ, 発生した気体のにおいを 調べた。 6.0 5.0 硫 4.0 質 3.0 図1 b c P 1.0 2.0 3.0 4.0 5.0 6.0 7.0 8.0 鉄粉の質量[g] 図2 1.0 [実験2] 鉄粉と硫黄を図2の点be が示す質量の 組み合わせにかえ, 〔実験1〕 と同様の操作 [g] 2.0 を行った。このとき,点bの質量の組み合わ せには試験管Bを用い, 同様に,点cには試 験管Cを,点には試験管Dを,点eには試 験管Eを用いた。 0

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理科 中学生

化学(ア) 加熱したら硫化鉄だから、硫化水素が発生するのではないんですか、?鉄は水素よりとけにくいからとけないということであってますか? 硫化水素はどんな時に発生しますか? なぜこの時硫化水素ではなく水素なんでしょうか?

問6 Kさんは, 鉄と硫黄の反応について調べるために, 鉄粉と硫黄の質量の組み合わせを変え て,次のような実験を行った。 図1は用いた装置と加熱の様子を、 図2の点a~eは鉄粉と 硫黄の質量の組み合わせを示している。これらの実験とその結果について, あとの各問いに 答えなさい。 ただし, 鉄粉と硫黄の混合物を加熱したときは, 硫化鉄ができる反応だけが起 こるものとする。 [実験1] 次の①~⑤の順に操作を行った。 試験管A ① 図2の点aが示す質量の鉄粉と硫黄を乳 ばちに取り、よく混ぜ合わせた。 鉄粉と硫黄の 混合物 ②乳ばちから①の混合物を4.0g取り出し て試験管Aに入れ、 加熱した。 ③加熱した混合物の色が赤く変わりはじめ たところで加熱をやめ、 変化の様子を観察 した。 ④反応が終わり, 試験管Aの温度が下がっ たところで試験管Aに磁石を近づけ, 磁石 に引きつけられる物質があるかを観察し た。 図 1 ⑤ 試験管Aの中身を少量取り出し, 5%の 塩酸と反応させ, 発生した気体のにおいを 調べた。 6.0 5.0 [実験2] 鉄粉と硫黄を図2の点be が示す質量の 組み合わせにかえ, 〔実験1] と同様の操作 を行った。 このとき,点bの質量の組み合わ せには試験管Bを用い, 同様に,点cには試 験管Cを,点dには試験管Dを, 点eには試 験管Eを用いた。 硫黄の質量 貴 4.0 質 3.0 a 2.0 (g) 22 1.0 0 1.0 2.0 3.0 4.0 5.0 6.0 7.0 8.0 鉄粉の質量[g] 図2 (ア) 〔実験1] の②で乳ばちに残った混合物を別の試験管に入れ, 5%の塩酸を加えたところ気体が発生 した。 この気体に空気中で火をつけると音を立てて燃えた。このことからわかることとして最も適す るものを次の1~4の中から一つ選び、その番号を答えなさい。 1. 硫黄が塩酸と反応して水素が発生した。 2. 鉄粉が塩酸と反応して水素が発生した。 3. 鉄粉が塩酸と反応して硫化水素が発生した。 4. 硫化鉄が塩酸と反応して硫化水素が発生した。

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