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理科 中学生

中二理科気象観測の問題です。 大門4(2)わかる方いらっしゃったら教えていただきたいです。 ちなみに答えは①ウ②Cです。

x3=12 総仕上げ問題 本番 気象観測 4 日本の台風について,次の問いに答えなさい。(大阪,石川改) □(1) 次の文の①,②にあてはまるものを選び,③にあてはまる語を書き なさい。 熱帯低気圧は,あたたかい ① {ア 海上 イ陸上} で発達し,温 帯低気圧と同じように風が中心に向かって② {ウ 時計(右) 工 反 時計(左)} まわりにふきこんでいるが,温帯低気圧とちがって③ はともなわない。 発達して中心付近の最大風速が 17.2m/s 以上にな ると台風とよばれる。 (2) 図は,ある台風が付近を通過した時の, 地点Pにおける気圧,風速,風向の関係 を表している。この台風の進路について 書かれた次の文の①はア~ウから,②は A~Dから, それぞれ1つあてはまるも のを選びなさい。 この台風の中心は A 1:00 北千 3:10 北 B 3:10 999 気圧 風速 996 993 気 990 圧 987 [hPa]984 981 978 975 時刻 北千 風向 西北西 HINH Ő HIH IGHTH OFFE C 1:40 3:10 5:20H ア北西 HH TH HILL (①)の時間帯に, 地点Pに最接近した と判断できる。 この 台風の1時と3時10 分の位置関係は,(②)のように表すことができる。 TE 北北北 北北北北北東東 北西西西西北西西西西北北北南 西東東東 D PITIL 5:40 北 142086420 1:00 8 速 6[m/s] 44 1:00 p.43,50 (1) ② 北千 × 3:10 HEHE × 1:00 は1時と3時10分の台風の中心を表している。 単元テ 4点×5=20点 5 本国 p.3

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答えがイになる理由が全く分かりません。解説お願いします。

ルの巻き数を2倍にする。 エ (4) 次の文章は,実験が終わったあとのSさんたちの会話である。 文章中の にあてはまるものの組み合わせとして最も適当なものを、あとのア~エのうちから 一つ選び, その符号を答えなさい。 Z ア x : 東 ウ x:西 図 3 先生: スピーカーのしくみについても考えてみましょ う。 スピーカーのコイルに電流を流すと, スピー カーにつながっている振動板が振動し, スピー カーから音が出ます。 コイルが振動するのは, コイルに流れる電流が変化するからです。 図3 のような装置を用いて, コイルに流した電流が つくる磁界について考えてみましょう。 図3の 点Pはコイルで囲まれた空間の中央を示してい て, 点Pの東側には方位磁針を置いています。 Sさん:図3の装置に置いた方位磁針は,電流を流す前にはN極が北を指していますが, 電流を流すとN極は を指します。 南 -方位磁針 y: N極 y: S極 X z : 東 z : 東 棒磁石のN極とS極を入れ替える。 棒磁石をコイルから離した位置にする。 | 9 コイル イ x : 東 工 x:西 西 Tさん: そうすると, 方位磁針の位置には磁石の y と同じような磁界ができるので, コイルの東側には、磁石の y があるのと同じだと考えられます。 先生:そうですね。 これに,N極が西側, S極が東側になるようにして棒磁石を点Pの東 側に置くと,コイルは Z に動きます。 極へ 北・・・ X N極 y: y: S極 +極へ 東み z : 西 z:西 千-1

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答えがウになる理由が分かりません 解説お願いします

2 の質 温度計 ** のは つであ Sさんは,地層の重なりや広がりを調べるため、 ある地域で調査を行いました。 図1は、こ 2 0 地域の地形を等高線で表し、各調査地点の位置を示したものです。図2は、ボーリング 結果による地層の柱状図を模式的に表したものです。 調査メモは調査地域のようすと調査の 結果を簡単にまとめたものです。 これに関して, あとの (1)~(3)の問いに答えなさい。 査メモ 地点 A~Cでボーリング調査を行った。 露頭Dは西に面を向けた高さ10mの崖となっており, 道路から地層のようすを観察することができた。 この地域の地層はしゅう曲や断層などによる上下の 入れかわりがなく,それぞれ均一の厚さで平行に重 かたむ なっており,すべて同じ方向に傾いていた。 地層中のれきは,チャートと石灰岩であった。 ● 08-1 COZICIZI 図2 地表からの深さ m 地方 か ら10 [m〕 0 *UM*8 Jeff 20 図 1 T€J S O N AUS* 10455 地点B CDIS CV.A. 露頭D 333AJAC 地点A地点B地点CO.S れきの層 泥の層 #AC110m 平成28年 千葉県 (前期) (31) . 北 fa 120m 80m 火山灰の層 10m ANTE 300 地点A 100m CADA 10 砂の層 77 CO6WLE ÁSTŘÍDADES (A AJ18.0) (B CO 90m. 道路実 手党と 平成2 3年か 成23年 でに 住目 自

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(2)の答えがイなのですが、解説お願いします

(1)(2)(4) 1点×4 (3)(5)(6) 2点×3 図 1 練習問題 2 千葉県に住むSさんは, 太陽とオリオン座の動きを調べるため、次の観察 1,2を行いました。これ に関して、あとの (1)~(6) の問いに答えなさい。 XE 観察 1 12月のある日に、 透明半球を使って太陽の動きを記録した。図1の曲線XYZは,1時間 ごとに記録した点をなめらかな曲線で結んだもので,点Yは,太陽が南中したときを示して いる。 点は,画用紙に透明半球と同じ大きさの円をかいたときの中心で,点Pは天頂,点 Eは東, 点Wは西, 点Sは南, 点Nは北の方位をそれぞれ示している。 図2は、図1の透明 半球を真横から見た模式図である。また, 春分の日にも、同じ場所で、同じ方法で太陽の動 きを記録した。 観察 2 2 12月のある日の午後8時から翌日の午前4時まで, 2時間ごとに同じ場所でオリオン座 を観察した。 図3は、その結果を記録したものである。 また, 6月のよく晴れた夜に,同 じ場所で星座を観察したところ, オリオン座は見えなかった。また, 12月のある日から数 か月たった日の午後10時に、 同じ場所でオリオン座を観察したところ,あとほぼ同じ位置 にオリオン座が見えた。 Z W /10点 透明半球 画用紙 N £2² 図2 S XE 図3 8 ・夜の長さの変化 対になる N 東 co 南 西 (1) 観察1の図1で, 太陽の南中高度はどの角度で示されるか。 最も適当なものを、次のア~エのうち から一つ選び, その符号を書きなさい。 74SOY イ∠SQY ウ∠YQN I ZYON (2) 観察1の図2で, 弧SYの長さは7.1cm, 弧SNの長さは40cmであった。 この日の太陽の南中高 度はおよそ何度か。 最も適当なものを、次のア~エのうちから一つ選び, その符号を書きなさい。 ア およそ30度 イ およそ32度 ウ およそ34度 エ およそ36度 の日に観突した陽の動きを記録した透明半球を真横から見たときの大

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解答の⑵の下線部がなぜそうなるのか教えてください。あと、⑶と⑷もお願いします

2 1 | 物質と化学変化 11 水溶液の性質に関する実験を行った。 図は物質Aと 物質Bの溶解度曲線である。 <富山> 〔実験1]160℃の水200gを入れたビーカーに物質A を300g加えてよくかき混ぜたところ, 溶け 切れずに残った。 2 ビーカーの水溶液を加熱し, 温度を80℃ まで上げたところ, すべて溶けた。 3 さらに水溶液を加熱し、沸騰させ、水をい くらか蒸発させた。 100gの水に溶ける物質の質量 250 の 200 150 100 50 0 20 30 40 60 水の温度 [℃] 物質 A 物質B 4 水溶液の温度を30℃まで下げ, 出てきた固体をろ過で取り出した。 [実験2] 1 新たに用意したビーカーに60℃の水200gを入れ, 物質Bを溶けるだけ加えて飽和水溶液をつ くった。 2 1の水溶液の温度を20℃まで下げると, 物質Bの固体が少し出てきた。 □(1) 実験1の2で温度を80℃まで上げた水溶液にはあと何gの物質Aを溶かすことができるか,図を参考 に求めなさい。 [ □ (2) 実験1の4において, ろ過で取り出した固体は228gだった。 実験1の3で蒸発させた水は何gか, 求 めなさい。 ただし, 30℃における物質Aの溶解度は 48g である。 ] □(3) 実験1の4のように一度溶かした物質を再び固体として取り出すことを何というか, 書きなさい。 図1 80 100 ] X+ □ (4) 実験2の1の水溶液の質量パーセント濃度は何%だと考えられるか。 60℃における物質Bの溶解度を 39gとして, 小数第1位を四捨五入して整数で答えなさい。 [ ] □ (5) 実験2の2のような温度を下げる方法では,物質Bの固体は少ししか出てこない。 その理由を「温度」, 「溶解度」 という言葉をすべて使って簡単に書きなさい。 [ O ] 類題 千葉,神奈川,愛知B,滋賀,長崎 2② y さんは,調理実習で行った, 本みりんを加熱してエタノールを蒸発させる「煮切り」に興味をもち,次 の実験を行った。 〈山口〉 〔目的〕 本みりんを蒸留して取り出された液体の密度」を測定することで,エタノールが取り出される様子 を調べる。 〔実験〕 12cmの位置に, 油性ペンで印をつけた試験管を6本用意し た。 2 本みりん30cmを測り, 枝付きフラスコに入れた。 3 ガスバーナーの炎を調節し, 図1のように, 本みりんを加熱 した。 温度計 一枝付きフラスコ 印をつけ 試験管

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