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理科 中学生

4番解説お願いします

【1】 右の図は,質量2kgの直方体の物体をスポンジ の上に置いたときのようすを表している。これについ て、 次の問いに答えなさい。 1. 物体がスポンジを押す力の大きさはいくらか。 単位 をつけて答えなさい。 ただし, 100gの物体にはたら く重力の大きさを1とする。 ZON 2. スポンジのへこみ方がもっとも大きくなるのは, A C 50cm レンガ 0.4m A20cm B 10cm 0.5m ~Cのどの面を下にして置いたときか。 A 3.1㎡あたりの面を垂直に押す力を何というか。 圧力 4.Bの面を下にしたときの3の大きさはいくらか。 単位をつけて答えなさい。100N/m² (Pa) 5.3は大気の重さによっても生じる。 大気による3を何というか。 大気圧 6. 海面上と富士山の山頂で5を比べるとどうなるか。 次のア~ウから1つ選びなさい。 ア 海面上のほうが大きい。 イ. 同じ大きさである。 ウ. 富士山の山頂のほうが大きい。 [机] 【1】 図1は, 質量4 kg の直方体のレンガ を, 質量16kg の机の上 に置いたものである。 これについて,次の問 いに答えなさい。 ただ し, 100gの物体にはた らく重力の大きさを1 Nとする。 1. レンガのA面を下にして机の上に置いたとき, レンガが机におよぼす圧力は何Pa mi) . 400Pa 2. 図1の状態から, レンガのB面を下にして置いたり, C面を下にして置いたりした。 B面 を下にして置いたときにレンガが机におよぼす圧力は, C面を下にして置いたときにレン ガが机におよぼす圧力の何倍か。 2.5倍 3. 机とレンガが床におよぼす圧力は何Pa (N/m²) か。 25000Pa 図2 机の脚+ 4. 図2のように, 床におよぼす圧力を小さくするため, レンガを 置いた机の4本の脚の下に, それぞれ1枚ずつ正方形の板を入 れた。 その結果, 床におよぼす圧力は 1250 Paとなった。 この とき,正方形の板1枚の面積は何cmか。 400cm² 机のあしと床が接する 面積: 20cm² c -0.2m A B 2kg スポンジ (N/ 正方形の板

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この問題の(2)で解説を見たのですがよくわかりません どなたか説明してくださると嬉しいです ちなみに答えはオです

10分 ① 2 光の反射について調べるため、次の実験を行った。これについて,あとの問いに答えなさい。 実験① 図1のように、水平な机の上にマス目が正方形の方眼紙(グラフ用紙) 図1 鏡1 ろうそく を置き,その上に,大きさの等しい2枚の鏡を,間の角度が直角になる ようにして垂直に立てた。 ② 方眼紙の点Pの位置にろうそくを垂直に立て,点A, 点B, 点Cの真 上で,目の高さをろうそくの炎の高さに合わせて,一方の目で,それぞ れの位置から鏡にうつるろうそくの像を観察した。 図2は、2枚の鏡と 点A,B,C, 点Pの位置を真上から見たものの一部である。 図2 □ (1) 実験で、ろうそくから出た光は、鏡に2回反射して点Bに達した。この光 の道筋を図2にかきなさい。 □ (2) 実験で,点A, 点Cのそれぞれの位置から観察したとき, 鏡にうつったろ うそくの像の数はそれぞれ何本か。 それぞれの位置から観察できるろうそく の像の数の組み合わせとして最も適当なものを、次のア~カから1つ選びな さい。 ア点A 工 点A P A B 鏡2 1本, 点 C 1本 イ点A 1本, 点 C 2本 ウ点A 2本, 点 C 1本 2本, 点 C 2本 オ点A 3本, 点 C 1本 カ点A 3本, 点 C 2本 BE 〈愛知〉 C

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(b)から(3)まで全て教えて欲しいです😭😭 こたえは写真のようになりました

GCB 次の実験について, あとの各問いに答えなさい。 〈実験〉 光の進み方を調べるため, 光源装置, スリット台, 半円形レンズ, 全円分度器 (360°の目盛りが示されてい る円形の分度器) を用いて, 水平な机の上で,次の ①~ ③の実験を行った。 ① 図1のように, スリット台の上 に,全円分度器, 半円形レンズを置 き, 光源装置から 半円形レンズの中 心に向かって光を 当て, 光の進み方 を調べた。 ただし, 半円形レンズの中 心は、全円分度器 の中心に重ね合わせて置いてある。 図の点線------ は, 半円形レンズの平らな側面に垂直な直線を半円形レン ズの中心を通るように引いたものであり,この点線と 光の道すじがなす角を角A, 角Bとした。 角Aの大き さを変化させて, 角Bの大きさを調べ, その結果を表 にまとめた。 (= 図1 光の道すじ 光源装置 半円形レンズの中心 図2 光源装置、 角A[°] 010 20 30 40 50 60 角B [°] 0 7 13 1925 30 35 図2は、図1の 半円形レンズと全 円分度器と光の道 すじを真上から見 たようすを模式的 に示したものである。 ただし, 全円分度器には, 10° 間隔に目盛りが示してある。 ② 次に、半円形レンズの曲面側からレンズの中心に向 かって光を当てた。 図3は, そのときの半円形レンズ と全円分度器とレ 図3 ンズの中心までの 光の道すじを真上 から見たようすを 模式的に示したも のである。 図3の状態か ら, 半円形レンズ を時計回りに10° ずつ回転させ、光 の道すじを調べた ところ, 図4のよ 光の道すじ 光源装置、 光の道すじ 図4 光源装置 全円分度器 平らな 側面 光の道すじ 旺文社 2023 全国高校入試問題正解 スリット台 半円形 (全円分度器の中心) レンズ ■■■ 全円分度器 半円形 レンズ 半円形 レンズ 全円分度器 半円形 レンズ 全円分度器 (3 2 [C 白 に (

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解説の意味が分かりません まる4です 斜面の角度が大きいほどはやくなるんじゃないんですか?

(1) ●別・ よって、力の大き INの半分のは 図5に記入 A5N-03-15 B25Nx06m-1.5J 台車Xを手で押しはなした。 このときの台車Xの運動のようす 3 実験1 図1のように、 なめらかな水平面上に台車Xを置き、 1秒間に60 打点記録する記録タイマーを用いて調べた。 図2は、この実験で記録した紙テープを6打点ごとに区切り 打点P以降の各区間の長さを表したものである。 実験2 図3のように, 傾きが一定のなめらかな斜面上に台車 X を置いて手で支え、その後, 台車Xから静かに手をはなした。 実験3 図4のように, 図3の装置を用いて、 斜面の傾きを大きくし、 実験2 と同じ方法で実験を行った。点Rは点Qと同じ高さである。ただし、摩擦 <愛媛> や空気抵抗, 紙テープの質量はないものとする。 (1) 作図 実験1で、打点Pを打ってから経過した時間と、その間に台車X が移動した距離との関係はどうなるか。 図2をもとに、その関係を表すグ ラフを図5にかけ。 (2) (1) なめらかな 水平面 図2 位置エネルギーは、A→C (4) 力学的エネルギーは保存されるので、目の位置と同 の位置まで割れると考えられる。 ある。 台車 X 打点P ーー 5.0cm 5.0cm 5.0cm 5.0cm 5.0cm 図3 なめらかな なめらかな 斜面 R 図5 Q 台車Xが移動した距離(m) 30 打 間点 でP 台を 車 20 (2) 実験 2,3について述べた次の文中の①~④の内から適切なものを それぞれ選べ。ただし, 斜面を下っている台車Xの速さは,台車Xの先端 が通過するときの速さとする。 台車Xにはたらく重力を, 斜面に垂直な方向と平行な方向に分解したとき, 重 力の斜面に平行な方向の分力の大きさは, 実験 2より実験 3 が ①ア 大きい ⑨ 小さい)。 台車 X にはたらく垂直抗力の大きさは, 実験 2より実験3が ②{ア 大きい ⑨ 小さい}。 また, 点Qと点Rの位置での台車Xの速さ 0 が同じとき, 点Q, Rから斜面に沿って同じ距離だけだった位置での台車Xの 速さを比べると,点Qから下った位置での速さより点Rから下った位置での速 0 0.1 0.2 0.3 0.4 0.5 打点Pを打ってから経過した 時間[秒] さが ③ {ア 大きく イ 小さく}, 点QRから斜面に沿って同じ距離だけ手前にある位置での台車Xの速 さを比べると, 点Qの手前の位置での速さより点Rの手前の位置での速さが ④ ア 大きい ⑨ 小さい)。 ら 10 離た 紙テープ 紙テープ 高さ 台車X 高さ 水平な床 次の問いに答えよ。 ■ 宇宙探査機は宇宙を飛ぶときに, エンジンを停止していても運動を続けることができ る。この理由を説明するために用いる法則として最も適切なものを、次から選べ。 〈島根〉 ア 慣性の法則 イ 作用反作用の法則 ン 質量保存の法則 エ オームの法則 次の文中の にあてはまることばを書け。 <和歌山> ロケットを打ち上げるためには, 図1のように,燃料を燃焼させてできた高温の気体 下向きに噴射させ, 噴射させた気体から受ける上向きの力を利用する。 このとき, ロ セットが高温の気体を押す力と高温の気体がロケットを押す力の間には「 ■の法則が の立っている。 12 机の上に物体を置いたとき, 机と物体にはたらく力を表している。 7 台車X 図 1 REA 水平な床 気体がロケット を押す力 ロケットが 気体を押す力 図2 AI B

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(4)を詳しく教えてください。

13 力と運動 119 ② 台車の運動のようすを調べるため, 図1のように, 水平な机の上に台車を置き, 台車とおもりを 伸び縮みしない糸でつなぎ, 台車を手で止めておいた。 次に, 手をはなすと台車は動きだし, おも に60打点する記録タイマーで調べた。 図2は, テープに記録された打点が重なっている部分を除 りが床についた後も台車は運動を続け, 滑車に達した。 このときの台車の運動のようすは、1秒間 外し、打点を区別できるところから順に6打点ごとに切って左から順にはりつけたものである。 <熊本〉 図1 滑車 お 6) 糸 記録タイマー 台車 図2 [cm〕 床 8 テープ テ6 テープの長さ 42 ABCDEFGHIJ 図4 図3 ア 滑車 イ 図2のCに記録された結果として適当なものを、図3のア〜エから1つ選びなさい。 おもり ] (2) 図2のEの長さは6.7cm であった。 Eに記録されている間の台車の平均の速さは何cm/sか。 糸 D.... 図2のA~Jの中で, おもりが床についた瞬間に記録タイマーを通過していたテープはどれか。 [ - ] 適当なものを図2のA〜J から1つ選びなさい。 ウ I ※テープの長さは, いずれも 4.0cm である。 次に、図4のように, 図1の装置の机だけ をかたむけて 図1のときと同じ操作を行っ たところ, 台車は動きだし, おもりが床につ いた後も台車は運動を続け, 滑車に達した。 そして、このときの台車の運動においても, テープを6打点ごとに切って左から順に紙に はりつけると、左から8番目のテープがもっ とも長かった。 ただし, 手をはなす前の床か らおもりまでの距離は、図1のときと同じで ある。 (4) 2つの実験結果を比較すると,おもりが床についた瞬間に記録タイマーを通過していたテープ の長さは、傾けた机で行った実験のほうが① (ア 長く おもりが床につくまでに 短く), かかった時間は、傾けた机で行った実験のほうが ② (ア長く イ短く)なってい ①②の の中からそれぞれ正しいものを1つずつ選び,記号で答えなさい。 ① ] @[ 台車 記録タイマー テープ ]

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