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理科 中学生

あっていますか?

比例の計算 a:b=c:dのとき, ad = be, =ラ 例 2cmで6gの物質がある。 この物質3cm3 の質量は, 2 cm3 : 6g=3cm*: x [g] 2×x=6×3 x=9g (別解) 2 cm: 3 cm3 = 6g:x[g]として計算してもよい。 次の式で,x の値を求めよ。 (1) 8:x= 4 : 7 (2) 10:3=x: 12 42=56 次の問いに答えよ。 (3) 30 cmで 45gの物質がある。 この物質 40 cmの質量は何gか。 =14 3レ=(20 2 =40 30:a5 =9ix つし- 60g 5割合の計算 比べる量 もとにする量 Q081:00 比べる量= もとにする量× 割合 割合 = 35 mL 50 mL 例1 35 mL は 50 mLの, × 100 = 70(%) 例2 40gの5%の質量は, 40g× 5 = 2g 100 次の問いに答えよ。 (1) 16gは25gの何%か。 (2) 溶液 200gの85%の質量は何gか。 85 700 25 xr00:649% 6密度の計算 東時間 質量(g) 体積(cm) 260x ; [70g 密度…1cm あたりの質量。 (気体の場合は, 1Lあたりの質量として g/L で表すこともある。) 9g 3 cm 密度(g/cm°)=- 例13cm3 で9gの物質の密度は, = 3g/cm 例2 15 mL で 18gの水溶液の密度は, 15 mL = 15 cm® だから, 18g 15 cm = 1.2 g/cm3 ●次の問いに答えよ。 (1) 50 cmで360gの物質がある。この物質の密度は何 g/cm° か。 360。 72cm (2) 20 mL で28gの水溶液がある。この水溶液の密度は何 g/cm® か。 280-14Cmd (3) 22.4Lで28.0gの気体がある。 この気体の密度は何g/Lか。 --1,25cm) (4) 密度4.5g/cm°, 質量 0.63 kg の物質がある。 この物質の体積は何 cm' か。 0.63 63 4.5 EO,14cme S0

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理科 中学生

この問題の解き方を教えてください🙇‍♀️🙏

うすい塩酸を6つの容器A~Fに同量ずつ入れ, 容器全体の質量をはかった。 次に, 石灰石0.5g,1.0g, 1.5g, 2.0g, 2.5g, 3.0gを別にはかりとり, 容器A~Fにそれぞれ加えて, 二酸化炭素を発生させた。 反 応が終わったあと, 容器全体の質量をそれぞれはかり, 発生した二酸化炭素の質量を求めた。 この実験で、発生した二酸化炭素の質量を求めるには, どのような計算をすればよいか。 うすい塩酸の入っ た容器全体の質量をX[g〕, 加えた石灰石の質量をY[g], 反応後の容器全体の質量をZ[g]として, X, Y, Zを用いて式で表しなさい。 (奈良改) (2) 質量の異なる三角フラスコA~Gに同じ濃度の塩酸を50cm°ずつ入れ, 図のように 電子てんびんで質量をはかった。次に, 三角フラスコAに石灰石2.0gを加えたところ。 気体が発生する反応が起こった。 反応が終わった後,再び, 三角フラスコAの全体の 質量をはかった。残りの三角フラスコB~Gについても, それぞれに石灰石を3.0g, 4.0g,5.0g, 6.0g, 7.0g, 10.0g加えて, 同じ実験を行った。表はその結果である。 三角フラスコ 塩酸 電子てんびん 三角フラスコ 石灰石の質量 反応前三角フラスコと塩酸の質量 反応前の全体の質量 反応後反応後の全体の質量 表 A B C D E F G [g]|2.0 [g]115.3116.9117.6115.8118.4119.0116.4 [g]117.3119.9121.6120.8124.4126.0|126.4 (g]116.5118.7|120.0|118.8122.4124.0| 3.0 4.0 5.0 6.0|7.010.0 三角フラスコGの反応後の全体の質量xは何gか。 (秋田)

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理科 中学生

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うすい塩酸を6つの容器A~Fに同量ずつ入れ, 容器全体の質量をはかった。 次に, 石灰石0.5g,1.0g, 1.5g, 2.0g, 2.5g, 3.0gを別にはかりとり, 容器A~Fにそれぞれ加えて, 二酸化炭素を発生させた。 反 応が終わったあと, 容器全体の質量をそれぞれはかり, 発生した二酸化炭素の質量を求めた。 この実験で、発生した二酸化炭素の質量を求めるには, どのような計算をすればよいか。 うすい塩酸の入っ た容器全体の質量をX[g〕, 加えた石灰石の質量をY[g], 反応後の容器全体の質量をZ[g]として, X, Y, Zを用いて式で表しなさい。 (奈良改) (2) 質量の異なる三角フラスコA~Gに同じ濃度の塩酸を50cm°ずつ入れ, 図のように 電子てんびんで質量をはかった。次に, 三角フラスコAに石灰石2.0gを加えたところ。 気体が発生する反応が起こった。 反応が終わった後,再び, 三角フラスコAの全体の 質量をはかった。残りの三角フラスコB~Gについても, それぞれに石灰石を3.0g, 4.0g,5.0g, 6.0g, 7.0g, 10.0g加えて, 同じ実験を行った。表はその結果である。 三角フラスコ 塩酸 電子てんびん 三角フラスコ 石灰石の質量 反応前三角フラスコと塩酸の質量 反応前の全体の質量 反応後反応後の全体の質量 表 A B C D E F G [g]|2.0 [g]115.3116.9117.6115.8118.4119.0116.4 [g]117.3119.9121.6120.8124.4126.0|126.4 (g]116.5118.7|120.0|118.8122.4124.0| 3.0 4.0 5.0 6.0|7.010.0 三角フラスコGの反応後の全体の質量xは何gか。 (秋田)

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理科 中学生

(5),(6),(7)教えてください

係について調べるため,2種類の電熱線a,bを用いて次のような実験1,2を行 った。これについて, あとの各問いに答えなさい。 [実験1] 電熱線aを用いて図1のような回路 図1 をつくった。電源装置の電圧をさまざ 図2 電源装置 500 まに変えて電流を流し,電圧計と電流 計が示す値を調べた。図2は,電熱線 400 あたい 403ッ 電 300 流 (mA]200 りょうたん aの両端にかかる電圧と電熱線aを流 れる電流の関係を表したグラフである。 次に,電熱線aを82の電熱線bにか えて,同様の実験を行った。 電熱線a 100 0 1.0 2.0 3.0 4.0 5.0 6.0 電圧計 電流計 電圧(V) [実験2] 電熱線a.bを用いて図3,図4の ような回路をつくり, 実験1と同様に, 電圧計と電流計が示す値をそれぞれ調 図3 図4 電源装置 スイッチ 電源装置 スイッチ べた。 電熱線a 電熱線a 電熱線b 電圧計) AAAL (1) 図2のように, 電熱線を流れる電流は,電熱 線の両端にかかる電圧に比例する。このことを 何の法則といいますか。オームの活則 La電圧計 電熱線b 電流計- 電流計- 25つ 4.d 2foo 200 25010 の 48 2o°00 1o00 12000 (2) 実験1で,電熱線aの両端は4.8Vの電圧をかけたとき, 電熱線aを流れる電流は何mAですか。 3.0:250-4.8:イ 1200こ 32 37=にじつ 大=400 foomh ていこう (3) 電熱線aの抵抗は何Ωですか。 291.8. |2 122. (4) 実験1で,電熱線bに350mAの電流が流れるとき, 電熱線bの両端にかかる電圧は何Vですか。 2.8V 350x8=2800 (5) 図3の回路で,電圧計が6.OVを示すとき, 電熱線aの両端にかかる電圧は何vですか。 動 (6) 図4の回路で, 電圧計が6.0Vを示すとき,電熱線6を流れる電流は何Aですか。 (7)(6)のとき, 図4の回路全体の抵抗は何Ωですか。

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