大阪府(一般入学者選抜) (2019年)-59
【Fさんがまとめたこと)
· 表Iは, 実験1の結果の一部である。
表I
落下を始める位置|小球の質量|| 小球の速さ木片の移動距離
こ。水が
P(高さ 10cm)
10g
1.4m/s
1.6cm
来めな
Q(高さ 20cm)
10g
2.0m/s
3.2cm
2.8m/s
1.4m/s
R(高さ 40cm)
10g
6.4cm
P(高さ 10cm)
30g
4.8cm
Q(高さ 20cm)
30g
2.0m/s
9.6cm
ホース
落下を始める高さが4倍になると,衝突直前の小球の速さは 倍になっている。
.小球の質量が同じであるとき,落下を始める高さが2倍になると,木片の移動距離は2倍に
落下を始める高さと木片の移動距離には比例の関係があると考えら
豆電
なっていることから,
の
落下を始める高さが同じであるとき,小球の質量が3倍になると,木片の移動距離は6
小球の質量と木片の移動距離には比例の関係があると考えら
れる。
倍になっていることから,
れる。
に入れるのに適している数をそれぞれ求めなさい。
a
(5) 上の文中の |
の(
の小球を斜面上の高さ 30cmの位置から斜面に沿って落下させた場合,木片の移動距離は何 cm
cm)
(6) 上の文中の下線部のと下線部のがともに成り立つとすれば,実験1の斜面を用いて,質量 15g
になると考えられるか, 求めなさい。
実験1、
Nか、え