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理科 中学生

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図 1 30052 抵抗の値が異なる2本の電熱線Aと電熱線Bを用いて次の [実験] を行った。 験] 電熱線A,電源装置,電流計及び電圧計を用いて図1のような回路をつくり,ス フ イッチを入れてから、電圧の大きさをさまざまな値に変えて,電流計と電圧計の示 す値をそれぞれ記録した。 の電熱線Aを電熱線Bに取りかえて ① と同じことを行った。 次に、図2のように, 電熱線Aと電熱線Bを並列に接続し、スイッチを入れてか ら電圧計の示す値が3.0Vになるように電源装置を調節し,電流計の示す値を記録 した。 電熱線 13005 さらに、図3のように, 電熱線Aと電熱線Bを直列に接続し、スイッチを入れて から電圧計の示す値が3.0Vになるように電源装置を調節し,電流計の示す値を記 録した。 3 V 電源装置 V 「電流計」 電圧計 図2 V10:91 愛知県 3×100=30000- 1.5倍 ウ キ 3.5倍 V 電源装置 IMATOOT |電流計」 電熱線 A 02 A 電熱線 B bet V 電圧計 HORIZO 図4は,〔実験〕の①,②で得られた結果をもとに,横軸 新 BIOL MOTO BAS に電圧計が示す値を,縦軸に電流計が示す値をとり,その 関係をグラフに表したものである。 〔実験〕の③で電流計が示す値は,〔実験〕の④で電流計 が示す値の何倍か。 最も適当なものを、次のアからコまで の中から選びなさい。 ア 0.5倍 オ2.5倍 ケ 4.5倍 イ 1.0倍 3.0倍 カ コ 5.0倍 図3 エ 2.0倍 4.0倍 ク が期 図4 2023年 理科 (21) 電60- 流 50- 計 40 30 す 20g 値 [mA] 10-- 電源装置 電熱線A 電熱線B GT 1 V 1 I 電流計」 電圧計 1 1 1 I Te 0 1.0 2.0 3.0 電圧計が示す値〔V〕

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中3 天体 解説お願い致します。 図に示した線Pは、日の出または目の入りの時刻が札幌と同じ地点を結んだ線であり、線Qは日の出または日の入りの時刻が那覇と同じ地点を結んだ線である。次のア~エの中から、冬至における、日の出または日の入りのようすを表した図の組み合わせとして、最... 続きを読む

O 次のa,b の図に示した, 線P は, 日の出または日の入りの時刻が札幌と同じ地点を結んだ線であり,線Q 日の出または日の入りの時刻が那覇と同じ地点を結んだ線である。次のア~エの中から, 冬至における, 日の出または日の入りのようすを表した図の組み合わせとして,最も適切なものを1つ選び,記号で答えな さい。 01 AMANDE また, 冬至の日の出について, そのように判断した理由を, 地球の地軸に関連づけて、 同じ経線上の日の出 の時刻が, 日本付近でどのようになるかが分かるように書きなさい。 a b 平成29年改題 那覇 線Q 線P 145° 札幌 40° 35° 平成28年改題 30° 平成27年改題 25° 札幌 線Q - 那覇 線 P 45° 40° 35。 30° 125°130°135°140° 145° 125°130° 135°140° 145° (注) 線Pと線Qは,それぞれ地図上のすべての地点の標高を0として 日の出または日の入りの時刻が同じ地点を結んだ線である。 25° ア イ H 日の出 日の入り a a b b a a に判断した。 O 一般に,高緯度帯と比べ, 低緯度帯での水の蒸発量は多い。 その理由を, 太陽の高度と地表が受ける光の量 に関連づけて, 「高緯度帯と比べ, 低緯度帯では」という書き出しで書きなさい。 TRAIN b

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中二の理科の電気分野の内容です 【⠀ゥ】のYの解説では電流の大きさに触れていませんが、これは、コップa(3a、12v)コップb(1a.12v) コップc(3a.12v) コップd(1a.12v)ならば、 図2の2つのコップの中の電熱線にかかる電... 続きを読む

ていこう 変化しないものとし、発生した熱量はすべて水の温度の上昇に使われたものとする。 また. Kさんは,電流と発熱について調べるために、次のような実験を行った。 これらの実験 その結果について, あとの各問いに答えなさい。 ただし, 電熱線の抵抗は温度によって 電熱線以外の抵抗はないものとする。 問5 〔実験1] 図1のように、抵抗の大きさが4.0Ωの電熱線X® をくみ置きの水が100g のコップに入れ, 電源装置から 12Vの電圧を加え、 コップの中の水の温度を1分ごとに調べた。 表は、 このときに電流を流した時間と、ラップの中の水の 温度をまとめたものである。 342.4 24 表 時間 [分〕 水の温度 [℃] 電源装置 電熱線X 0g入った発泡ポリスチレン 0 22.5 INN 1 24.9 4.0 〔実験2] 図2のように, 〔実験1] で用いた電熱線Xと, 抵抗の大きさが12Ωの電熱線Y を直列につ ぎ,それぞれくみ置きの水が100g入った発泡ポリスチレンのコップ A, Bに入れ, 電源装置 ら12Vの電圧を加え, 電流を5分間流し, コップの中の水の温度を調べた。 また, 図3のよう 電熱線Xと電熱線Yを並列につなぎ、それぞれくみ置きの水が100g入った発泡ポリスチレー コップCDに入れ,同様に12Vの電圧を加え, 電流を5分間流し, コップの中の水の温 調べた。 BeV. VAR [ 電熱線 Y コップ B 2 27.3 3 29.7 電源装置 a 温度計 4 コップ C 32.1 ガラス棒 一水 コップD 電源装置 電熱線X 電熱線X 5 図 1 34.5 3 図2 〔実験2]で用いた電熱線Xと電熱線Yを直列につなぎ, 図4のように, み置きの水が100g入った発泡ポリスチレンのコップに2本とも入れ 463 様に12Vの電圧を加え, 電流を5分間流し, コップの中の水の温度 調べた。 電熱線 Y 電圧計 12V スイッチ AAAA 電流

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