グラフ
回 物体にはたらくカと物体の運動につい 思! ば
て, 次の実験を行いました。 以下の問いに る0|
答えなさい。 タ
ただし, ばね, 糸および動沙車の質旦 。 る tm
0
えないものと 25
と 課拉や空気の抵抗は 月でりの質量 (g1
します。
突験1 囲1のように, スタンドに一頑を固定した左
き 10.0 mゅのばねに, いろいろかな質入のおもりを
つるしました。おもりの質量とばねののびの関
係を両べたところ, グラフのようになりました。
実験2 衝面と水平面がなめらかにつながるように
レールをしいた台があります。この台に, 実験1
で用いたばね 定浴,動清還および糸A, を用いて, 図2のように
物体Xと物体Yを民き, 手をはなしたところ, 物体Xと物体Yは秀止し
たままでした。 次に。 レールの水平導分に物体を甘き, 物体Xを系人
から切り際したところ, 物体Xは衝面を下り, 物体ろに衝突しました。
問1 国3は,実験2の斜面上の物体Xにはたらく重力を力の矢印で表したも SS Ss
のです。 の鉛面方向の分力と外面に垂直な分力をの矢印でかき さ
ee SO
間2 実験2で, 物体X, Yが藤正しているときのばねの長さは 13.0 cmであった。物体Yの重さを単位も
含めて符えなさい。ただし, 質量が 100gの物体にはたらく重力を 1.0Nとし, ばねののびはばねを引
くカの大きさに比例しているものとします。
問3 実験2で, 物体メが物体に衝突したとき, 物体Xが物体をおす力を力の矢印で表すとどのように
なりますか。次のアーエの中から
い
最も適当なものを1 つ選び, 理由
をつけてその記号を符えなさい。 DF 8
ただし,図中の・は, カのはたら 伯休2 物作X 物体Z 物体X
く吉(作用京) を表しています。
-問4 実験2で, 物体Xが物体に衝突したあと, 物体は 1.0m/秒で運動し物体Xは 2.0m/秒ではね
かえって斜面を上り, 1.5 秒後に再び衛突位置にもどってきました。このあと,
た。このあと, 物価Xと物体2が再び
暫する位置は。 1回昌和位置から何m林れたところですか。
圭綴 5