学年

教科

質問の種類

理科 中学生

東京書籍の新しい科学2 の84、85ページの答え知っているかたいませんか??

84 1/ 炭酸水素ナトリウムの分 図のようにして炭酸水素ナトリウムを熱したところ, 気体が発生し、石灰水が白くにごった。 炭酸水素ナトリウム ガスバーナー 液体a 2 めいしょう 発生した気体の名称を答えなさい。 ②①の気体と同じ気体が発生するものを次のア ビーカー 〜エから選びなさい。 ★石灰石にうすい塩酸を加える。 イ二酸化マンガンにオキシドールを加える。 ウ 鉄にうすい塩酸を加える。 エ 塩化アンモニウムと水酸化カルシウムを混 ぜ合わせて加熱する。 ●液体aが水かどうかを調べるために, 使うものは 何か。 石灰水 ④ この実験を安全に行うために試験管をとりつけ るときに気をつけることは何か。 また、 なぜその 操作を行うのか、理由を答えなさい。 水の電気分解 陰極 図のように、水に電流を流す実験を行ったところ, いんきょく ようきょく 陰極から水素, 陽極から酸素が発生した。 電源装置 この実験では,水に水酸化ナトリウムなどをとか す。この理由を答えなさい。 かくにん 発生した気体を確認する方法をそれぞれ答えな さい。 ③ この化学変化を, 化学反応式で表しなさい。 発生した気体の体積が大きかったのは、水素と 酸素のどちらの気体か。 ア HH 化学 分子モデルはア〜。 のモデルで ウ また、 ② 単体とは,どのようなものか。この実験での物質の変化を説明したと言 を用いて簡単に説明しなさい。 ガスバーナーを止めた直後にピンチコック・ ム管をとめる理由を、簡単に説明しなさい。 試験管内に残った物質を強くこすると,金 沢が見られた。 この物質は何か。 ③ ア~エの物質を,単体と化合物に アとエの物質をつくる元素には ある。その元素の名称を答えない スチールウールの燃焼 に入る適切な語句を答えなさい。 「酸化銅と結びついていた(ア)か うばわれ, 酸化銅が単体の(イ)と ③の化学変化は次のようにも説明でき に入る適切な語句を答えなさい。 「酸化銅は (ウ)され,炭素は( れた。」 41 図のように、水を入れたバットの上でスト 6 化学変化と質量の変化 に点火し,酸素を入れた集気びんそか ろ, 集気びんの中の水面が上がった酸水素ナトリウムとうすい塩酸を, 酸素を入れた集気びん 態[実験A] と密閉した状態[実験] まで混ぜ合わせ、反応の前後で質長 酸化銅と 炭素の混合物 火をつけた スチールウール うすい塩酸 ●集気びんの中の水面が上がった理会 なさい。 ② この実験で, スチールウールを燃やした。 た物質が,スチールウールとちがう物賛 とを確かめる方法を1つ答えなさい。 ③ この反応を次のように表すと、アイモー な物質が入るか。 それぞれの名称を 鉄 + (ア) →(イ) うすい塩酸 ゴム管 反応前 ピンチコ 石灰水 物質の質量 [g] 反応前 応の前後で質量に変化が か。 また, その理由も答え 5 酸化銅と炭素を加熱したときのマグネシウムの粉末 1.20g く広げてから加熱し, よく 炭酸水素ナトリー 7 | 物質どうしが結びつく 酸化銅と炭素の粉末を混ぜ、 図のようなった。 この作業を6回くりえ 熱したところ, 石灰水が白くにごった。量の変化を表したものコ 灰水からガラス管をとり出し, 熱するのを物 チコックでゴム管をとめて冷ました。 3.0 [ ?g] 実験 A 2.0 1.0 炭酸水素 0 実験 B 0

解決済み 回答数: 1
理科 中学生

中2理科です。 この問題の⑶が解説を読んでもわかりません、、 答えは7.5立方cmです。 長くてごめんなさい! 教えて欲しいです! お願いします。 教えて下さった方はフォローさせていただきます!

4 化学変化の前後の質量 次のような実験を行った。 表はその結果である。 (新潟改) ① うすい塩酸 15.0cm を入れたビーカー全体 の質量をはかると, 74.00g であった。 ② ①のビーカーに石灰石 0.50gを加えると,気体 が発生した。 気体の発生が終わってから再びビー カー全体の質量を測定すると, 74.28gであった。 ③②のビーカーに, さらに石灰石 0.50gを加え, 反応が終わったこと, 電子てんびん または、反応がないことを確認してから, ビーカー全体の質量を測定した。 この操作を加えた石灰石の質量の合計が 3.00 g になるまで行った。 加えた石灰石の 質量の合計〔g〕 反応後のビーカー 全体の質量〔g〕 0.50 74.28 →教科書p.68~71・本誌p.22 ビーカー 1.00 1.50 うすい塩酸 T 74.56 74.84 75.12 74.00 g 00 2.50 2.00 3.00 75.62 76.12 (1) ②について,発生した気体の質量は何gか。 (2) グラフ表をもとにして, 加えた石灰石の質量の合計と、 発生した気体の 質量の合計との関係を表すグラフをかきなさい。 (3)実験で,加えた石灰石の質量の合計が 3.00gのとき,石灰石の一部が 反応せずに残っていた。 残った石灰石を完全に反応させるには、同じ濃度 の塩酸を最低何cm3 加える必要があるか。

解決済み 回答数: 1