学年

教科

質問の種類

理科 中学生

(3)のあとから実験内容が変わっていると思うのですが、それまでに分解した水素と酸素が電源装置をオルゴールに変えることによってまた化合しだすという解釈であっていますか? 図2が燃料電池としてはたらいていることや、(4)(5)(6)の回答からもそうかなと思ったのですが水素と酸素... 続きを読む

<水の電気分解と燃料電池〉 図1のような電気分解装置を用いて, うすい水酸化ナトリ ウム水溶液を電気分解したところ, A極とB極のそれぞれ から気体が発生した。 次の問いに答えなさい。 (1) A極で発生した気体は(①)に(②)を加えても 発生させることができる。 (①)と(②)にあては まる物質を次から1つずつ選べ。 118 of Shred, ) @ ( 13 化学変化と化学反応式 うすい塩酸,オキシドール, 塩化アンモニウム,鉄,石灰石 二酸化マンガン、炭酸水素ナトリウム、水酸化カルシウム (2) B極で発生した気体は無色、無臭であった。 これ以外の性質や特徴を2つ答えよ。 続けた。 (4) このときの電子オルゴールは(①)エネルギーを (②)エネルギーに変えている。 A (①)と(②)にあてはまる語句を答えよ。 TE] (3) この実験で, 純粋な水でなく水酸化ナトリウム水溶液を用いるのはなぜか。 その理由を簡単に説 ] 明せよ。 ①[ 感動して注目] ②[] #星やZ] (5) 図2の装置内での化学変化を化学反応式で答えよ。 このあと,電源装置を取り外して,図2のように電子オルゴールをつないだところ,しばらく鳴り TE AND AGUIRRE 図 B D A 極 89 B 極 ア A極側の気体とB極側の気体は2:1の体積比で減っていく。 イ A極側の気体とB極側の気体は2:1の体積比で増えていく。 ウ A極側の気体とB極側の気体は1:2の体積比で減っていく。 I A極側の気体とB極側の気体は1:2の体積比で増えていく。す 電子オルゴール (6) オルゴールが鳴っている間のA極側の気体およびB極側の気体の増減について正しいものを次の ア~カから1つ選び,記号で答えよ。 ただし、X、Zの物質を意し、その他 オA極側の気体とB極側の気体は1:1の体積比で減っていく。 カA極側の気体とB極側の気体は1:1の体積比で増えていく。 (7) 図2の装置は燃料電池としてはたらいている。これを動力源とした自動車は、ガソリンエンジン で走る自動車に比べて環境にやさしい。この理由を,排出される物質に着目して説明せよ。

回答募集中 回答数: 0
理科 中学生

②についての質問です。 答えには、 「試験管Aを使用しているときに、枝付きフラスコ内の温度がエタノールの沸点に達したから。」 書いてあったのですが、僕のこの回答は○ですか? ○でないのであれば、足りない部分を教えていただきたいです。

22 次の問いに答えなさい。 〈山口 神奈川> (1) 水とエタノールの混合物を加熱して出てくる物質を調べるために,次の実験を行った。これについて, あとの①,②の問いに答えなさい。 い 【実験】 ① 体積 3cmのところに目印となる線を入れた試図1 一 験管 A~Cを準備した。 ② 水20cmとエタノール5cm の混合物を、枝つ枝つき きフラスコに入れた。 フラスコ ③3 図1のような装置を組み立て, 混合物を加熱 した。 加熱開始から1分ごとに温度計の値を記 録した。 試験管Aに液体が3cm 集まったとき, 試験管Aを試験管Bに交換した。 以後,同様に して,試験管B, C にそれぞれ3cmずつ液体を 集 図2は混合物を加熱した時間と温度計 の値の関係を表したグラフである。 JAJE 4④ 試験管 A~Cの液体をそれぞれ蒸発皿に移し、 マッチの炎を近づけると,試験管 Aから移した 液体だけが燃焼した。 じゅんすい ① 図1のような装置を用いて, 混合物から純粋な物質をとり出す方法を何というか。 PIRKTISH FAND 図2 温度 100 80 60 [°C] 40 20 0 CREE 温度計 試験管 A 沸とう石 a 10 加熱時間 〔分〕 15 氷水 C 20 a,b,c はそれぞれ試験管 A, B, C を使った時間を表している。 エタノール (蒸留 〕 物質 沸点〔℃〕 水 100 78 記述 ② 右の表は, 水とエタノールの沸点を示したものである。 実験の4のよう になったのは、試験管Aにエタノールが多く集まったからである。 表と 図2をもとにして,試験管Aにエタノールが多く集まった理由を簡潔に 「 書きなさい。 に付け (枝つきフラスコの温度を上げていったときに、最初に沸点にとうたつするのはエタノールだから。

回答募集中 回答数: 0
理科 中学生

(c)〜(e)までの解説をお願いしますm(_ _)m

18 うすい硫酸とうすい水酸化バリウム水溶液を混合する実験 [1]~[4] を行った。 (a)~ (g) の問いに答えよ。 [1] 5つのピーカー A,B,C,D,Eにうすい硫酸を同じ試薬びんから50cmずつはかりとった。 [2] ピーカーA~E に、うすい水酸化バリウム水溶液を同じ試薬びんからこまごめピペットで、 Aには10cm² B には20cm² C には30cm²、D には40cm²、Eには50cm加え、 十分に反応させると、ピーカー A~Eのそれぞれで硫酸バリウムの白色沈殿が生じた。 [3] ピーカーA~Eのそれぞれの液をよくかき混ぜ、硫酸バリウムがビーカーに残らないように ろ過した。 次に、それぞれのろ紙に残った硫酸バリウムをよく乾燥させ、 硫酸バリウムだけ の質量を測定した。 [4] ピーカーA~E について、加えた水酸化バリウム水溶液の体積と生じた硫酸バリウムの質量 との関係をグラフにまとめたところ、 図のようになった。 硫 硫酸バリウムの質量(g 1.00 0.80 0.60 (g) 0.40 0.20 0 0 10 20 30 40 50 うすい水酸化バリウム水溶液の体積(cm)) (a) 硫酸と水酸化バリウム水溶液の反応を化学反応式で表せ。 (b) [2]で十分に反応させたあとのA~Eの5つのビーカーにBTB溶液を入れた場合の 色を黄色、緑色、青色の中から最も適当なものを選び、 答えよ。 (c) [2]で十分に反応させたあとのA~Eの5つのビーカーの中で、 水溶液中に存在する イオンの総数がもっとも少ないものをA~Eから1つ選び、 記号で答えよ。 (d) [2]で十分に反応させたあとのEのビーカーにもっとも多く存在するイオンの 化学式を答えよ。 7 (e) 新たにピーカーFを準備して [1]で用いたうすい 30cm²をはかりとる。次に(21で 用いたうすい水酸化バリウム水溶液20cmをピーカードに加えて十分に反応させる。 このときに生じる硫酸バリウムの質量は何gか。 (f) [2]_ 一部、 "こまごめピペットの正しい持ち方は次のア~ウのうちどれか、 イ (g) こまごめピペットを使用するときにどの部分に、どのように注意しなければ いけないか、 1文で記述しなさい。 次のページにも問題があります。 8 e

回答募集中 回答数: 0