学年

教科

質問の種類

理科 中学生

中2化学、酸化マグネシウムの実験の問題です。 (3)から(5)が分かりません… できるだけわかりやすく教えていただきたいです…(´;ω;`)

1あるクラスで5班に分かれ、図のような装置でマグネシウムの粉末を加熱し酸化させる実験を行っ た。1~4匹では、マグネシウムが完全に酸化されたが、5班だけは、加熱が不十分だったため、マ グネシウムの一部が酸化されず、そのまま残ってしまった。 下の表は、果をまとめたも のである。次の問いに答えなさい。 (1点×5) にチャレンジ!平成12年山県) 図 表 ステンレスの 2 3 4 5班 「マグネシウムの 粉末 加熱前のマグネシウム DER (8) 0.3 0.6 0.9 1.2 1.6 熱に残った物質 質量 (g) 0.5 1.0 1.6 2.0 2.1 (1)加熱によってできた酸化マグネシウムの色は何 (1) 色、次のア~エから最も適当なものを1つ選び、 記号で答えなさい。 (2) ア 茶色 ウ白色 青色 (2) マグネシウムが酸化されるときの反応を、化学 反応式で表しなさい。 (3)1~4の実験結果から、マグネシウムの質量 それと化合したのとの関係を表すグ ラフを書きなさい。 (3) (4) 質量4.5gのマグネシウムを完全に酸化させる のに必要なのは何か答えなさい。 (5) の実験で、酸 化されずに残っているマグネ シウムの質量は 、答えなさい。 (4) (5) マグネシウムの

未解決 回答数: 0
理科 中学生

(1)の数値と(2)がわかりません!教えて欲しいです🙇‍♀️🙏

次の実験について,あとの問いに答えなさい。 【実験】 図I のような装置を用いて, ばねを引く力の大き さとばねののびとの関係を調べる実験をした。 ばねの 上端をスタンドに固定し,ばねの下端におもりをつるし て,おもりが静止したときのばねののびを,スタンドに 固定したものさしを用いて測定する。 強さの異なる2本 のばねXとばねYを用意し, まず, ばねXについて,こ の方法で同じ質量のおもりの個数を増やしながら、 ばねののびを測定した。 次に, ばね Yについて, 同 様に, ばねののびを測定した。 図IIは, 実験結果を もとに,つるしたおもりの個数とばねののびとの関 係をグラフに表したものである。 図Ⅱ ばねののび 7 図 I 987654321 び 3 (1) 次の文は,実験の結果から, ばねの性質について 述べようとしたものである。文中の〔 〕 内にあ てはまる言葉をアイから1つ選び, 記号で答えな [cm〕 2 0 ばね [香川県] ばねののび おもり ものさし ばねX 倍の力でばねXを引けばよい。 0 1 2 3 4 5 6 おもりの個数 〔個〕 反比例〕 している。 ま さい。また,文中の内にあてはまる数値を書きなさい。 ばねののびとばねを引く力の大きさとは 〔ア 比例 . たばねXとばねYのばねののびを同じにするには, ばねYを引く力の大きさの 記号〔 数値 [ (2)実験で用いたおもりとは異なる2個のおもりP, おもりQとばねZを用意した。 図Iの装置を用いて,ばねXにおもりPをつるしたところ、ばねののびは4.5cm であった。次にばねYにとりかえ、おもりをつるしたところ、ばねののびは 2.4cmであった。実験で用いたおもりを1個つるすとばねののびが1.4cmになる ばねZに、おもりPとおもりQを同時につるすと、ばねののびは何cmになると 考えられるか。 cm]

解決済み 回答数: 1
理科 中学生

答えはqを1.4加えるです。 考え方を教えてください。

②酸やアルカリの性質、中和について調べる実験を行いました。 問1~ 問6に答えなさい。 うすい塩酸(P液とする) とうすい水酸化ナトリウム水溶液 (Q液とする) を用意して次の実験1 実験2を行った。 実験1 (1) 食塩水 (塩化ナトリウム水溶液)でしめらせた ろとpH試験紙を図1のようにスライドガラ スに置き 両端を金属製のクリップでとめて電 源装置につないだ。 電源装置 (2) P誰をしみこませた糸を pH試験紙の中央に 置き 電圧を加えてpH試験紙の色の変化を観 察した。 [ろ紙 pH試験紙 (3)(2)の液をQ液に変えて(1)から同様の操作を スライド ガラス 糸 行った。 図 1 実験2 (1) P液を10cmずつ入れた試験管A~E を用意し、これらの試験管にこまごめビペットでQ液 試験管には2cm 試験管B には4cm 試験管Cには6cm 試験管Dには8cm²試験 管Eには10cm というように量を変えて入れ、よく混ぜた。 (2) 試験管A~B それぞれにマグネシウム 0.30gを加えたところ、試験管ADでは気体が発生 したが、試験管E では気体が発生しなかった。 (3) 試験管A~Dで気体が発生しなくなった後、 マグネシウムが残っている試験管からマグネシウ ムを取り出し、その質量を測定した。 下の表は、試験管A~E に入れたP液, Q液それぞれの 体積と残ったマグネシウムの質量をまとめたものである。 なお、 試験管A のマグネシウムはすべ て溶けてなくなっていた。 A B C D E P液の体積〔cm²)] 10 10 10 10 10 Q液の体積[cm] 2 4 6 8 10 残ったマグネシウムの質量[g] 0.00 0.06 0.16 0.26 0.30 -10-

回答募集中 回答数: 0