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理科 中学生

(3)のイの求め方がわかりません… 問題が破れてしまっていますが…教えて下さい🙏

13 壮さんは、タブレット端末を充電するための充電器を買いに行きました。 そのと き、図1のような急速充電に対応している充電器を見つけました。 壮一さん 図 1 タブレット端末を充電するとき, 図2のように充電器をつない で充電するよ。 充電器は,電流を交流から直流に変えているよ。 最近の充電器やタブレット端末には,急速充電に対応しているも のがあるね。 急速充電について調べてみよう。 100 90 バ80 ツ 70 B リ 60 50 40 量 30 (%) 20 10 充電器 タブレット端末 壮一さんは,自分が使っているタブレット端末や買った充電器の急速充電について 調べ、次のようにまとめました。 あとの問いに答えなさい。 図2 〔まとめ] ・急速充電をするためには, タブレット端末と充電器とケーブルが,急速充電の規 格に対応している必要がある。 ・通常の充電では, タブレット端末には1A-5Vの電流が流れている。 急速充電 をするときは, 充電器が一時的に電圧と電流を変えて電流を流している。 ・タブレット端末は、電池の残量が80%以下のときにだけ, 急速充電をする。 こ れは,タブレット端末の電池に負担をかけすぎないようにするためである。 急速充電でタブレット端末を充電したときと、 通常の充電でタブレット端末を充 電したときの, 充電時間とバッテリーの残量の関係を、図3のように表した。 (120,100) 図3 1/48/80 *充電・・・電気エネルギーを たくわえること。 -急速充電でタブレット 端末を充電したとき 通常の充電でタブレット 端末を充電したとき 0 0 20 40 60 80 100 120 140 160 180 200 220 240 260 280 300 320 340 360 48 時間〔分〕 1% 72 仙台市 中学理科

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この問題を解いてほしいです

5 次の実験について (1)~(5) の問いに答えなさい。ただし,電熱線から発生する熱量のうち, 水以外の物質へ逃げる熱量の割合は 0%ではないものとする。 実験 I 電気抵抗が 6.0 Ωの電熱線Xを電源装置につなぎ, 図のように, 発泡ポリスチレンのカップに入れた 100gの水にさした。このと き, カップの中の水の温度は室温と同じく 20.0℃だった。 Ⅱ 電熱線Xの消費電力が 6.0W になるように電源装置の電圧を 設定し, 電源装置のスイッチを入れて、電熱線Xに7分間電流 を流した。 その結果, カップの中の水の温度はしだいに上昇し, 最終的に 25.7℃になった。 図 電源装置 __ 温度計 水 (1) 図の電源装置と電熱線Xを電気用図記号で表すと, どのようになるか。 適当なものを次のア~オ の中から1つずつ選びなさい。 ア8- イトゥーロ オー (2) 実験のⅡIで,電源装置のスイッチを入れたとき, 電熱線Xに加えた電圧の大きさは何Vか。 求 めなさい。 I 3.8°C カップ 電熱線X (3) 水1gの温度を1℃上昇させるのに必要な熱量が 4.2J であるものとすると, 実験を行ったとき の下線部の割合は何%か。 求めなさい。 (4) 実験ⅡIで電熱線Xに加える電圧を2倍にして, ほかの操作は何も変えずに実験と同じ操作を 行ったとすると, 実験で発生した熱量と同じ量の熱量が電熱線Xから発生するのにかかる時間は何 秒になると考えられるか。 最も適当なものを次のア~エの中から1つ選びなさい。 ウ 135秒 エ 150 秒 イ 120秒 ア 105秒 (5) 電熱線Xの代わりに、 電気抵抗が 9.0Ωの電熱線Yを用いて, ほかの操作は何も変えずに実験と 同じ操作を行ったとすると, 電流を流した7分間で, 水の温度は何℃上昇すると考えられるか。 最 も適当なものを次のア~オの中から1つ選びなさい。 ただし, ここでは下線部の割合が実験を行っ たときと同じであったとして計算することとする。 ア 2.0℃ 12.6°C ウ 3.2℃ オ 4.4℃

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中2の「化学変化と保存」と地震(中1)の問題です。 シンプルに分かりません。解答なしです。 気が向いたら解説もお願いします…。

1 化学変化と保存 ① ( 次のような実験で、炭素のについて調べた。 Lege ee ONICS 実験丁 0.12gの木炭を傷のない丸底フラスに入れ、酸素を充満させ閉する。 丸底フラスコの木炭のある部分をガスバーナーで加熱し、木炭が赤くなったら すようにふってさせる。 丸底フラスコが手で触れるくらいまで冷えたら、全体の質量を測定する。 ①の密閉した丸底フラス全体の質量を測定する。 フラスコに石沢水を入れ軽くふる。 ・反応前の質量 144,00g 反応後にフラスコ内の木炭はすべてなくなった。 石灰水は白くにごった。 (1) 反応後,フラスコ内にできた気体は何か。 気体名を答えよ。 答え 二酸化炭素 (2) 反応の前後でフラスコ全体の質量は変化しなかった。 このきまりを何というか。 質量保存の法則 (3) 実験で起こった化学変化をモデルを用いて表せ。 ただし、炭素原子は、酸素原子は〇 とする。 (4) 反応前のフラスコ内の様子を、図のようにモデルで表した。反応後のフラスコ内の様子 をモデルで表せ。 ただし、炭素原子は、酸素原子は○とする。 反応前 反応後 8 8 質量 144.36g (5) この実験で, 反応した酸素の質量は何gかを求めよ。 ただし、炭素原子と酸素原子の質 量比は3:4とする。 なお, 答 えだけでなく、考え方や計算過程もわかるように書け。 You can do something al id most exciting wh numan life in gen is mor

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中学生の混合物の分離の問題です、、。お願いしますm(_ _)m教えてください‼️😓(ᐢ ܸ. .ܸ ᐢ)՞ ՞

混合物の分離 2*20 水20cm²とエタノール5 図1 m²の混合物を枝つきフラスコ に入れ、図1の装置で加熱する と,試験管に液体が集まりまし た。図2は,このときの加熱時 間と温度計が示した温度との関 係を表したグラフです。 (1) 記述混合物に沸騰石を入れる 目的を簡単に書きなさい。 (2) 混合物が沸騰しはじめたのは、図2のA~Eのどのときですか。 (3) 図2のBとDのとき、 ガラス管から出てくる液体を、次から選びなさい。 ア 純粋な水 温度計 枝つきフラスコ ゴム管 ・沸騰石 ガラス管 氷水 試験管 図2 U 温度〔C〕 1201 100 80 60 40 20 B A 0 DE 2 5 10 15 20 加熱時間 [分] イ ほとんどが水で, エタノールがわずかにふくまれる。 エ ほとんどがエタノールで、水がわずかにふくまれる。 (1) (2 (3 ウ純粋なエタノール オ水とエタノールがほぼ同量ずつふくまれる。 (4) ガラス管から試験管に出てくる液体が (3)のようになるのは, 水とエタノールで何がち がうからですか。 (5) この実験のように、液体を一度沸騰させて気体にし、出てきた気体を冷やして再び液 体として集めることを何といいますか。

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