ス
LL せる。これを質量が変化しなくなるまで繰り返す。
*1ノJ
表は,各班の加熱の回数とステンレ
測定した質量(g]
ス皿内にある物質の質量をまとめた
加熱前の
質量(g]|1回2回3回 4回 5回
もので,5班はマグネシウムの量が
1班| 0.25 0.36|0.38|0.38|
2班 0.300.41|0.460.480.48
3班 0.35 0.440.500.54|0.54|
1) このとき起きた化学変化を,化 4班 0.40 0.49|0.55|0.61|0.64|0-64!
多く,実験が終わらなかった。
学反応式で表しなさい。
(2) 図2に,1~4班の結果を●で記入しマグネシウムの質量と化合し
た酸素の質量の関係を表すグラフをかきなさい。作図
(3) 5班と同じ0.45gのマグネシウムの粉末に十分なうすい塩酸を加える
気体が420cm発生した。5回目の加熱後の5班の粉末0.61gに, 同じ
すい塩酸を十分加えると,気体は何cm°発生すると考えられるか。ただ
マグネシウムと酸素は3:2の質量の比で化合し,酸化マグネシウムと、
酸が反応しても気体は発生しないものとする。計算Eント
5班0.45) |0.52|0.55|0.58|0.59|0.61
ヒントり
2(2) 炭素粉末の質量が0.45gのとき, 酸化銅がすべて還元されてい
3 (3) ふえた質量は, 化合した酸素の質量だね。