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理科 中学生

理科の問題です〜 湿度です。(2)はなぜ405になるかが分かりません💦 わかる方お願いします

例題1 【実験】 単元① 湿度計算 実験室をよく換気して、 窓とドアを閉め、 実験開始時の 空気中の水の変化を調べる実験について, あとの問いに答えなさい。 (2014長崎) 室内の気温をはかったところ 22℃であった。 図1のように、金属 製の容器にくみ置きの水を入れ、 大型試験管の中に細かく砕いた 氷を入れて、容器の中の水をかきまぜながら冷却していくと, 水 温が14℃になったとき、 容器の表面に水滴がつき始めた。実験を 「行っている間、気温および実験室の空気に含まれる水蒸気量は変 「化しないものとする。 また, 表はそれぞれの気温に対する飽和水 図 1 温度計・ 大型試験管 * 蒸気量を表している。 表 「気温 [℃] 金属製の容器 10 12 飽和水蒸気量 〔g/m²°] 14 9.4 16 10.7 18 20 12.1 13.6 問1 ア 7.3% 気温 22℃ ⇒飽和水蒸気量 19.4g/m3 イ 37.6% 実験室の空気の湿度として最も適当なものは,次のどれか。 15.4 17.3 29 22 24 19.4 21.8 ウ 60.3% I 62.4% 飽:水=100:湿 点 14℃ 空気中の水蒸気量 12.1g/m3 H 19.4:12.1=100:x 19.4x=12.1X100 x = 62.37... この実験室全体の空気を22℃から10℃まで冷却すると仮定したとき、何gの水蒸気が水滴になるか。ただ し、実験室の空気の体積は150mとする。 405 g

解決済み 回答数: 1
理科 中学生

画像の②のbもわからないです😭 解説お願いします!!

問1 図12のように、 斜面上に質量120gの金属球を置き, 金属球とばね ばかりを糸で結び, 糸が斜面と平行になるようにばねばかりを引いて 金属球を静止させた。 ただし, 糸の質量は無視でき, 空気の抵抗や摩 擦はないものとする。 図 12 ばねばかり 金属球 斜面 ① ばねばかりは、フックの法則を利用した装置である。 次の この 中の文が,フックの法則について適切に述べたものとなるように, に言葉を補いなさい。 水平面 斜面の角度 ばねののびは, | の大きさに比例する。 図12の斜面を、 斜面の角度が異なるさまざまな斜面に変え, 糸が斜 面と平行になるようにばねばかりを引いて質量 120gの金属球を静止 させたときのばねばかりの値を読み取った。 図13は, このときの, 斜 面の角度とばねばかりの値の関係を表したものである。 a斜面の角度が大きくなると, ばねばかりの値が大きくなる。 その 理由を, 分力という言葉を用いて, 簡単に書きなさい。 図 13 1.5 ばねばかりの値 〔N〕 1.0 0.5 30 60 90 斜面の角度〔度〕 b図12の質量 120gの金属球を, 質量 60gの金属球に変え, 糸が斜面と平行になるようにばねばか りを引いて静止させた。 このとき, ばねばかりの値は 0.45Nであった。 図13をもとにすると,こ のときの斜面の角度は何度であると考えられるか。 次のア~カの中から、 最も近いものを1つ選び、 記号で答えなさい。 ア 10° イ20° ウ30° エ 40° オ 50° 力 60°

未解決 回答数: 0
理科 中学生

(4)の解き方を詳しくお願いします。 答えは、0.09になります。

すいようえき Ⅱ 塩化銅水溶液の電気分解について, 花子さんは次の実験2~4を行った。 [実験2] 停山火 図4 電源装置 はっぽう 炭素棒 P 炭素棒Q 炭素棒Pの質量を測定し, pとした。次に, 塩化銅水溶液 200g をビーカーにとり, 図4のように炭素棒P,Qを発泡 ポリスチレンの板につけ, 電源装置, 電流計をつなぎ, 塩化 銅水溶液の中に入れた。 電源を入れ、電流の大きさを250mA にして2分間の電気分解を行ったところ,Pには銅が付着し, Qからは気体が発生した。 電源を切り,Pをとりはずして精 発泡 ポリスチレン の板 ピーカー 電流計 | 塩化銅水溶液 製水で洗った後,水分をふきとり、質量を測定した。 この質量と電気分解前の質量pとの差か ら銅の質量を求め, 2分間に付着した銅の質量とした。 [実験3] 次に, 実験2で銅が付着した炭素棒Pを再び図4の装置にとりつけた。 電源を入れ, 実験 2 と同様にさらに2分間の電気分解を4回行い,それぞれの銅の質量を求め, 4分間,6分間, 8分間,10分間に付着した銅の質量とした。 図5 [実験4] 0.16 750mA 次に,電流の大きさを500mA, 750mAに変えて 実験2,3と同様の操作を行った。 実験 2,3の結果を ふくめ, 電気分解を行った時間と付着した銅の質量と の関係をグラフに表すと図5のようになった。 ただし, 電気分解によって生じた銅は,すべて炭素棒Pに付着 から したものとする。 銅 0.08 0.06 量 0.04 [g] 0.02 0.14 付 着 0.12 600mA 0.10 500mA 250mA 0 0 2468 10 電気分解を行った時間 [分]

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