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理科 中学生

2の(3) (4)Ⅲ (5)がわかりません…解説をお願いします🙇🙏 (4)ⅢってなんでNaOHじゃないのかも教えて欲しいです。 2枚目が答えです。

2. 図のように, 電解そうIにはうすい塩酸,電解そう IIには塩化銅水溶液,電解そうIIには, うすい水酸化ナトリウム水溶液を入れて直列につなぎ, 炭素棒の電極を用いて電気分解した。 電流(直流)を通してしばらくすると,電解そうIIの電極④の表面に,赤い物質が付着した。 この実験について, 次の問いに答えなさい。 図 電解そうI 電解そうI 電解そうI 2 3 6 6 電源装置 O a (1)図の導線aーb間の電流, 電子の流れは, 次のア, イのうちどちらか。それぞれ記号で答 えなさい。 アa→b イ b→a (2)電極0, ので発生する気体を化学式で答えなさい。 (3) 電極6, ⑥で発生する気体の性質 特徴の説明として適切なものを,それぞれ次のア~コ からすべて選び, 記号で答えなさい。 ア 空気の体積の約8割を占める。 ウ 水に溶けると酸性を示す。 オ 特有の刺激臭がある。 キ 石灰水を白くにごらせる。 ケ殺菌·漂白作用がある。 イ 有機物を燃やしたときに発生する。 エ もっとも密度の小さい気体である。 カ 空気中で火をつけると爆発して燃え,水滴ができる。 ク 赤色リトマス紙をかざすと, 青色になる。 コ 水上置換法で集めることができる。 (4)電解そうI, Ⅱ, Iで起こる化学変化をそれぞれ化学反応式で表しなさい。 (5)電解そうIIで発生した銅の質量を計測したところ 3.20gであった。電解そう Iで発生し た水素は何gになると考えられるか。ただし, 銅原子と水素原子の質量の比は, 64: 1 とす る。また,割り切れない場合は, 小数第3位を四捨五入し, 小数第2位で表しなさい。…Lv4

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理科 中学生

(6)の求め方がわかりません。 どなたか解説お願いします! 答え: 4.5㎝

1実験3】ばねCにいろいろな質量のおもりをつるして,おもりの質量とばね Cののびとの関係を調べ,その結果をグラフにすると図VIのようになった。 図I 9 8 このばねCと実験2の480gの物体Aを用いて,次の(i)· (i)の操作を行って, 7 ば ね 6 力のつりあいを調べた。 5 の の び 3 (cm)2 とちゅう (i)ばねCと物体Aを, 定滑車に通して糸でつなぎ, 糸の途中の点0から質 量のわからない物体Xをつないでつるすと, 図VIの(i)の角度で静止した。 (i)(i)のあとで物体Aを質量のわからない物体Yにかえると, 図VIの(ii)の角 度で静止した。 ていかっしゃ 11 0 0 80 160 240 320 400 おもりの質量(g) 図VI() 定滑車 ばねC 60°60° 糸 30% 60° ばねC 120° 120° 0 物体A (480g) (5) 実験3について, 次の問いに答えなさい。 ① 図VIの(i)で, ばねCののびは何cmになりますか。 図Vのグラフから求めなさい。 ただし, ばねCはのびき っていないものとします。 図VIの(i)で,物体Xと物体Yの質量の大小関係について, 正しい説明を次のア~ウから選び, 記号を○で囲 みなさい。 ア 物体Xの質量=D物体Yの質量 イ 物体Xの質量>物体Yの質量 ウ 物体Xの質量く物体Yの質量 図VI (6) 図VIⅢのように, 実験2の480gの物体Aを角度30度の平らな斜面におき, その斜 面と平行な方向から実験3のばねCで物体Aを引き, 斜面上で静止させました。こ のときのばねCののびは何cmですか。 ただし, 角度が30°, 60°, 90°の直角三角形 しゃめん ばねC。 における辺の長さの比は, 長いほうから2:/3:1になります。 物体A 30° 8 物体X 物体Y 物体X

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理科 中学生

⑸が分かりません マグニチュードがなぜ地震2の方が大きいのかが分かりません🙇‍♂️🙇‍♂️

の規則性のうち, 下線部で説明される法則は何か。名称を答えなさい。 」にあてはまる語句は何か。名称を答えなさい。 3 地震)図1は, ある地震IをA地点の地震計が記録したものである。表は, 地震Iにおいて, 震央か ら一直線上にあるA~Cの各地点の震源からの距離と, 図 1のa~b間のゆれのゆれ始めの時刻, bからの ゆれのゆれ始めの時刻を表したものである。これについて, あとの問いに答えなさい。ただし, ゆれを起こ す2種類の波の伝わる速さは, それぞれ一定である。 図1 a~b間のゆれの ゆれ始めの時刻 8時49分02秒ト 8時49分07秒 8時49分17秒 bからのゆれの ゆれ始めの時刻 8時49分12秒 8時49分22秒 8時49分42秒 地点 震源からの距離[km] MMw mmn A 70 B 105 C a 口(1) 図1のa~b間のゆれを引き起こした波は, 何km/sの速さで伝わったか。 (2) C地点の震源からの距離Xは何kmか。 口(3) 地震Iが発生した時刻は, 8時何分何秒か。 (7 24) 震源から 280km離れたD地点で記録したa~b間の小さなゆれは何秒間続いたと考えられるか。 口5) 図2は地震Iと違う地震IIをA地点の地震計が記録したもので, a~b間の小さなゆれが続く時間は地震Iより長く, bからの大き なゆれの幅は地震Iとほぼ同じであった。 地震Ⅱの震源からA地 点までの距離と, マグニチュードを地震Iと比べるとどのようなことがいえるか。 簡単に答えなさい。 図2 wwwwwWN

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理科 中学生

なぜこのような答えなのでしょうか? 連続ですみません💦

Wさんは、酸化銅や酸化銀から酸素をとりのぞくことができるかどうかを調べる実験を行いまし た。 コ (1) 酸化銅4.0gと炭素の粉末0.3g をよく混ぜ合わせたのち, かわいた試験管Aに入れた。 (2) 酸化銅4.0gを, かわいた試験管Bに入れた。 実験3 (3) 酸化銀4.0g を, かわいた試験管Cに入れた。 装置では気体が発生して, 石灰水が白くにごったが、図5の装置では気体が発生せず, 図6 の装置では気体が発生したが, 石灰水に変化は見られなかった。 (4) 試験管A~Cを,それぞれ図4,図5および図6のような装置で加熱したところ,図4の (5) じゅうぶんに加熱したのち, 試験管A~Cの中の物質を調べたところ, 試験管Aでは酸化 銅と炭素がそれぞれ完全に反応して銅ができていたが, 試験管Bでは酸化銅がそのまま残っ ており,試験管Cでは酸化銀が完全に反応して銀ができていた。 酸化銅と 炭素の粉末 |試験管B 試験管C 試験管A 酸化銅の粉末 酸化銀の粉末 ゴム栓 ガラス管 ゴム栓 レゴム栓 ガラス管 ガラス管 石灰水 石灰水一 石灰水一 図4 図5 図6 2 Cu0+C→2CutCO2 問5 次の文は, Wさんが, 実験3の結果から,物質と酸素の結びつきやすさについて考察したも のです。文中のI IIにあてはまる物質名をそれぞれ書きなさい。(4点) 実験3の結果から,銅, 銀,炭素のうち, 酸素と最も結びつきが強い物質はIであ り,酸素と最も結びつきが弱い物質はIであると考えられる。

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