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理科 中学生

中二理科で問3と問4の解き方わかりません。教えてください🙏🏻🙏🏻

図のような装置で, 3Ωの電熱線Aと6Ωの電熱 線Bを用いて発生する熱量を調べるため、 次の ①, ②の実験を行った。 なお, すべての実験において水 の量は100g であり, はじめの水温は同じであった。 ① 電熱線Aに6Vの電圧を加え, 電流を流した時 間と水の上昇温度を測定した。 次に, 電熱線Aを 電熱線Bに代えて、同様の実験を行い, それらの 結果をグラフに表した。 ② さらに、電熱線AとBを直列につないだもの, 電熱線AとBを並列につないだものについて, ① と同様に6Vの電圧を加え, 電流を流した時間と 水の上昇温度を測定した。 温度計 電熱線 ガラス 問1 電熱線Aに6Vの電圧を加えたときの電力は何Wですか, 求めなさい。 電流計 0504 電圧計 グラフ 12 水の上昇温度(℃) 10 水 8 6 2 0 問2 電熱線Bに6Vの電圧を加えて電流を4分間流したとき, 発生した熱量は何ですか, 水 20 ・電熱線A 電熱線 B 1 2 3 4 5 電流を流した時間 〔分〕 問3 問2のとき, 水が得た熱量は何Jですか, グラフの上昇温度から求めなさい。 ただし, 水1gの温度を1℃上げるのに必要な熱量 を4.2Jとする。 また, 問2と問3の熱量に差があるのはなぜですか、 理由を書きなさい。 問4 電熱線A, 電熱線B, 電熱線AとBを直列につないだ場合, 電熱線AとBを並列につないだ場合の4通りについて, 一定の電圧を 加えて一定の時間電流を流したときに発生した熱量が小さい順に並べなさい。 ただし, それぞれが発生する熱量をQ (A), Q(B), Q (直),Q(並)とし, 解答らんの( )にA,B,直, 並を入れること。

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理科 中学生

中二理科の電気の問題で画像の問3の解き方がわかりません。教えてください🙏🏻🙏🏻

図のような装置で, 3Ωの電熱線Aと6Ωの電熱 線Bを用いて発生する熱量を調べるため、 次の ①, ②の実験を行った。 なお, すべての実験において水 の量は100g であり, はじめの水温は同じであった。 ① 電熱線Aに6Vの電圧を加え, 電流を流した時 間と水の上昇温度を測定した。 次に, 電熱線Aを 電熱線Bに代えて、同様の実験を行い, それらの 結果をグラフに表した。 ② さらに、電熱線AとBを直列につないだもの, 電熱線AとBを並列につないだものについて, ① と同様に6Vの電圧を加え, 電流を流した時間と 水の上昇温度を測定した。 温度計 電熱線 ガラス 問1 電熱線Aに6Vの電圧を加えたときの電力は何Wですか, 求めなさい。 電流計 0504 電圧計 グラフ 12 水の上昇温度(℃) 10 水 8 6 2 0 問2 電熱線Bに6Vの電圧を加えて電流を4分間流したとき, 発生した熱量は何ですか, 水 20 ・電熱線A 電熱線 B 1 2 3 4 5 電流を流した時間 〔分〕 問3 問2のとき, 水が得た熱量は何Jですか, グラフの上昇温度から求めなさい。 ただし, 水1gの温度を1℃上げるのに必要な熱量 を4.2Jとする。 また, 問2と問3の熱量に差があるのはなぜですか、 理由を書きなさい。 問4 電熱線A, 電熱線B, 電熱線AとBを直列につないだ場合, 電熱線AとBを並列につないだ場合の4通りについて, 一定の電圧を 加えて一定の時間電流を流したときに発生した熱量が小さい順に並べなさい。 ただし, それぞれが発生する熱量をQ (A), Q(B), Q (直),Q(並)とし, 解答らんの( )にA,B,直, 並を入れること。

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理科 中学生

2️⃣の⑵がわかりません。どなたかわかる方はいませんか?

管Bと試験管Dの結果から,だ液によって,(②)ことがわかる。 酵素液 I LII 上澄み液の体積 [cm²] 20.0 10.0 5.0 0 つ 1⑥ (R4 神奈川改) <10点×3> 2 消化酵素 脱脂粉乳.0.5gを水200cm²にとかし,脱脂粉乳溶液とした。水の体積 [cm²] これに、 ンパク質が分解され, にごりが消えて透明になる。 にごりの度合い 0(透明)~4(脱脂粉乳溶液の色) の5段階に分けて実験を行った。 胃腸薬の粉末を水に加えてよく混ぜ、 しばらく静置した後,消 化酵素がふくまれる上澄み液をビーカーに移した。 表のように, 上澄み液の体積と水の体積をそれぞれ変えて混合し、4種類の酵 素液 I~IVをつくった。 ②4本の試験管 A~Dに脱脂粉乳溶液を9.0cmずつ入れ, Aに酵素液 I, Bに酵素液 ⅡI, Cに酵素液Ⅲ, Dに酵素液Ⅳを1.0cmずつ加えた。 (2) ③3 試験管A~Dを湯にひたして温度を40℃に保った。 図は, A~Cの, 湯 にひたしてからの経過時間と液のにごりの度合いをまとめたものである。 (1) 次の文は, 「酵素液のはたらきでタンパク質が分解された」ことを確認する ための対照実験についてである。 ( 脱脂粉乳溶液9.0cmに ( ① ) 1.0cm²を加え, ( ② )℃に保つ。 2) 試験管Dの液のにごりの度合いは、 何分で0になると考えられるか。 脱脂粉乳中のタ 薬にふくまれる消化酵素を加えると, 4 にごりの度合い 3 2 0 |A 4 (1) 8 (2) II IV 2.5 10.0 15.0 17.5 10 C B 経過時間 〔分〕 にあてはまる語や数値を答えなさい。 ヒント] NE 24 20 16 12

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理科 中学生

(2)と(3)が分かりません。 教えてください! 答え (2)3.60 (3)0.8です!よろしくお願いします!

16 情報① 銅を加熱したときの質量の変化を調べる実験を行った。一定時間ごとに加熱と質量を測 ることを繰り返す実験を3人の生徒にしてもらった。 生徒に聞き取った情報を読んで次 の問いに答えなさい。 情報② 名前 太川 太川さんは、1.00gの銅を加熱した後,物質をよくほぐしてからまた加熱した。こ れを繰り返して行い表に記録した。表の5回目の結果だけ記入し忘れた。 情報③ 熊下さんは、2.40gの銅を加熱し始めた。 しかし、途中でやる気がなくなり加熱 をやめてしまった。そのときの質量は2.80gであった。 丸岡 丸岡さんは、最初何gの銅を加熱し始めたのかを記録し忘れた。用意した銅を加熱 した後,物質をよくほぐしてからまた加熱した。これを繰り返して行い、6回目の 結果(すべての銅を完全に加熱し終わっている) のみを表に記録した。 加熱回数 1回目 1.11 2回目 1.16 3回目 1.21 4回目 1.25 5回目 6回目 1.25 4.50 (1) 太川さんの結果の表①にあてはまる数値を書きなさい。 (2) 丸岡さんは、最初何gの銅を用意して実験を始めたと考えられるか、数字で答えな さい。 SAHN (3) 熊下さんが途中で加熱をやめたとき、 まだ酸化されていない銅は何gだと考えられ るか、数字で答えなさい。

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