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理科 中学生

どのようにやったらいいのかがよく分かりません💦 出来れば軽く解説もしていただけるとありがたいです

です。水500cm°の質量は500g なので, なので,100cm? = 0.01m?より,水圧は, 5cm の高さまで水を入れました。水槽の底面| にはたらく水圧を求めなさい。ただし、 100g の物体にはたらく重力の大きさを1N.水の 【水圧】【浮力の大きさ] 計算のトレー ニング 例 一辺が10cmの立方体の形をした水稿。 すいそ 公式 水の重さ [N] 水の重さがはたらいている面積 [m] (→ p100「水中ではたらく力(1)」 を参照) 水圧(Pa)= 0 水圧は,圧力の公式を使って求めることがで きる。 密度を1g/cm?とします。 (計算) 水槽に入っている水の体積は、 10[cm]×10[cm]× 5 [cm) 面を垂直におす力[N] 力がはたらく面積 [m) 圧力(Pa) = 500[cm) 単位…1 Pa =1 N/m? 水の重さは、 1 hPa = 100Pa 2 100gの物体にはたらく重力の大きさを1N, 水の密度を1g/cm°とすることが多い。 0 水圧は水面からの深さが1cm深くなるごと に100Pa ずつ大きくなり, 水面からの深さだけ 500[g] = 100[g]=5[N] となります。水槽の底面積は、 10[cm]×10[cm] = 100[cm°) 5 [N] 0.01 [m°) となります。 で決まる。 =500[Pa] 三 レベルA 1 次の問いに答えなさい。ただし, 100gの物体にはたらく重力の大きさを 1 N, 水の密度を1g/cm°とします。 口(1)一辺が10cm の立方体の形をした水槽にいっばいまで水を入れました。 このとき,水槽の底面にはたらく水圧を求めなさい。 1000 Pa 2000 Pa (2) 縦20cm, 横30cm, 高さ40cmの直方体の形をした水槽に半分の高さま で水を入れました。このとき, 水槽の底面にはたらく水圧を求めなさい。 20 レベルB 4000 12000 0.06×6 2 底面が一辺20cm の正方形で, 高さが10cmの水槽があります。 この水槽 - にある高さまで水を入れたところ, 水槽の底面にはたらく水圧は400Paとな りました。次の問いに答えなさい。ただし, 100gの物体にはたらく重力の 大きさを1N, 水の密度を1g/cm?とします。 1) 水槽に入っている水の高さは何 cm ですか。 2 |(2) 水槽に水を追加して, 水の高さをはじめの2倍にしたとき, 水槽の底面 にはたらく水圧を求めなさい。 2

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理科 中学生

急ぎです! 紫の問題が分かりません! 教えてください!!

コ 1.2年の物理のまとめ 電流による発熱を調べるため, 次の実験を行った。あとの問いに答えなさい。 ただし, 電熱線から発生した 熱量は,すべて水の温度上昇に使われたものとする。 [実験1] 抵抗が4.0Ωの電熱線aを使って図のような回路をつくり, 室温と (5点×4) 電源装置 同じ20.0℃の水を一定量, 発泡ポリスチレンのカップに入れた。電源の電圧 スイッチ を6.0Vにし, ガラス棒でゆっくりと水をかき混ぜながら, 5分間電流を流 したあと,水温を測定した。 温度計 [実験2] 電熱線aを電熱線b, cにかえて, 実験1と同様の操作を行った。 電流計 ガラス棒 [結果) 下の表は, 実験の結果をまとめたものである。 発泡ポリ スチレン 電熱線 はじめの水温(℃] 5分後の水温(℃] a b C 水 20.0 20.0 20.0 のカップ 26.4 23.2 32.8 電熱線a 電圧計 (1) この実験で, 発泡ポリスチレンのカップを使ったのはなぜか。 (2) 5分間で電熱線aから発生した熱量は何Jか。 (3) 電熱線a~cのうち, 発生した熱量がもっとも大きい電熱線の抵抗は何Ωか。 (4電熱線aとbを直列につないで, 実験1と同じ操作を行った。5分後の水の上昇温度は何℃になるか。 小 数第2位を四捨五入して答えなさい。

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理科 中学生

この全ての問題が分かりません😖 教えてください🙇🏻‍♀️💦

次の実験について, あとの問いに答えなさい。 【実験1] 図1のような装置をつくって回路に電流を流すと, 5 ((1)完答 5点×5) 図1 スタンド」 電源装置 スイッチ コイルはスタンドのほうへ少し動いて静止した。このとき, 電圧計は4.5Vを示した。 【実験2] 図2のように, 棒磁石のN極をコイルの上側に近づ けると,検流計の針が一側に振れた。 90の電熱線 Asdi+ - (1) 実験1で, コイルのP-Q間を流れる電流の向きは, P→ 電熱線X Q, Q→Pのとどちらか。また, この部分の電流がつくる磁界 'Q ーコイル 電流計 電圧計 図2 の向きは,次のア, イのどちらか。それぞれ記号で答えなさい。 棒磁石 600。 ア イ 電流の向き[ Cc. P Q 磁界の向き[ コイル (2) 実験1で,9Ωの電熱線に, 電熱線Xを並列につないでスイッチを入れ 検流計 図3 ると,電圧計は4.5Vを示し, 電流計のようすは図3のようになった。図3から, 回路を流れる電流の大きさはいくらか。 単位をつけて答えなさい。また, 電熱 線Xの抵抗は何Ωか。 電流 ] 抵抗 50mA 500mA 5A +DC (3) 実験1で, 9Ωの電熱線と電熱線Xを直列につなぎ, 両端をスイッチと電流 計にそれぞれつないだ。 スイッチを入れ, 92の電熱線に加わる電圧が4.5V 50mA になるようにした。 このときのコイルの動く大きさは, 下線部のときの動く大 きさと比べてどのようになったか。 理由も含めて答えなさい。 (4) 実験2で, 棒磁石のS極をコイルの下側から近づけると, 検流計の針は+, ーのどちら側に振れるか。

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