IL)
1 光の進み方
H31 福島
4256
11
(8点×3)
図1のような装置をつくり,AとBの間に光源装置を置 図1
き,ガラスの円の中心に光を入射させ,入射角を変えたと 光源
きの反射角,屈折角を測定した。表は,その結果である。
TII
B°
装置
B
D (2))
入射角
10°
20°
30°
40°
50°
60°
70°
80°
半円形
ガラス
10°
80°
2
70
反射角
20°
30°
40°
50°
60°
70°
屈折角
7°
13°
20°
26°
31°
36°
40°
42°
角度目もりつき円盤
図3
口(1) 図2のように,直線OCと入射する光のなす角が20°にな図2
るように光源装置を移動させ,ガラスの円の中心に光を入
射させた。このときの屈折角は何°か。
A
ITTZ
II
B
D
B
光の
道すじ
口(2) 図3のように,図2の状態から○を中心としてガラスだ
けを時計回りに25°回転させると,入射角が大きくなり,
光の
道すじ
Cロ
光がすべて反射した。この現象をO」という。このとき, 図3において,
直線OCと半円形ガラスの円の中心で反射した光の道すじとのなす角はの
2
(10点×6
度となる。0,②にあてはまる語や値を書け。