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理科 中学生

(3)教えてほしいです🙇! 答えは0.16です。

1 金属と酸素が化合するときの, 金属と酸素の質量の関係を調べる実験と調べ学習を行った。。 マグネシウムの粉末1.60gを用いて実験1と同様の実験を行ったところ,結果は表2のよう (注)答えに根号が含 次の1から3までの各問いに答えなさい。 の(1)から(3)までの各問いに答えなさい。 【実験11 図1のように, 銅の粉末1.60gをステンレス皿全体に広げ, ガスバー ナーで5分間加熱した。 加熱をやめ, ステンレス皿が冷めてから質量 を測定し,よくかき混ぜてもう一度加熱するという操作を繰り返した。 表1は,その結果をまとめたものである。 図1 一銅の粉末 ステンレス』 ガスパート、 表1 4 5 6 7 2 3 1 加熱した回数[回] 2.00 2.00 2.00 1.98 2.00 1.90 1.95 加熱後の物質の質量[g] 【実験2】 になった。 14 表2 4 5 6 加熱した回数[回] 加熱後の物質の質量[g] 1 2 3 7 2.10 2.25 2.35 2.40 2.40 2.40 2.40 【調べ学習) 一定量の酸素と化合する銅とマグネシウムの質量の比は,約8:3である。 (1) 実験1で, 銅の粉末が酸化銅に変化する化学反応を, 化学反応式で書きなさい。 (2) 実験2で, マグネシウムの粉末が酸化マグネシウムに変化する過程で,どのようなようすが 観察されるか。物質の色の変化以外の特徴を書きなさい。 (3) 実験1と実験2から, 一定量の酸素と化合する銅とマグネシウムの質量の比を求めたところ。 調べ学習でわかった比にはならなかった。その原因が, 加熱前のマグネシウムの一部が酸化し ていたためであるとすると, 加熱前のマグネシウム1.60gに化合していた酸素の質量は何gか 小数第3位を四捨五入して小数第2位まで求めなさい。ただし, 一定量の酸素と化合する第し マグネシウムの質量の比を8:3として計算しなさい。( 32はミカヅキモの分裂のようす, 図 3はヒ直ガ g) 表したものT

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理科 中学生

(5)の①②の求め方がわかりません。 どなたか教えてください!

2本のばねA, Bがあり, それぞれ のばねについて, 図1のようにばねを引 き、ばねを引く力の大きさとばねののび との関係を調べたところ, 表のようにな った。下の問いに答えよ。 ただし, 質量 100gの物体にはたらく重力の大きさを 1Nとし、空気. ばねおよび糸の質量は 考えないものとする。 (4) 質量の無視できる立方体の箱に, ある質量のおもりXを入れ、 糸で箱の 上面とばねAの一端をつなぎ、 水を入れた水槽の中に入れ, 雑の底面が水 槽の底に着くまで沈め,静止させた。その後、 図3のように、 ばねAの他 端にとりつけた糸をゆっくりと真上に引き上げながら、 水槽の底から箱の 底面までの距離とばねAののびとの開係を調べたところ、 図4のようにな った。ただし、 箱を水槽に沈めたときの水面の高さの変化および箱の底面 が水面から離れるときに水面が箱におよぼす力は無視するものとする。ま た、水槽の底面および箱の底面は常に水平であり、 操作中に箱の中の空気 がもれ出したり, 箱の中に水が入ったりすることはないものとする。 2 ばね はれののび ばねを引く力 10.0 図1 9.0 ば 8.0 ね A 7.0 糸 ばねを引く力の大きさ [N] 0 0.8 1.6 2.4 3.2 4.0 の 6,0 の BばねA び50 ばねAののび [cm] 0 3.2 6.4 9.6 12.8 16.0 [cm40 ばねBののび [cm] 0 1.6 3.2 4.8 6.4 8.0 糸 3.0 水面 2.0 空気 1おもりX 箱 1.0 (1) ばねAを大きさ2.0Nの力で引いたとき, ばねAののびは何cmか。 水槽の底から箱の 底面までの距離 0 N 5.0 10,0 水 水槽の底から箱の底面までの距離 (cm) (2) ばねBののびが5.6cmのとき, ばねBを引く力の大きさは何Nか。 水槽 図3 図4 (3) 図2のように、 ばねAとばねBをつなぎ, 糸と滑車を用いて, 2つのば ねが水平になるようにして, どちらの糸にも質量120gのおもりをつるし た。2つのおもりが静止しているとき, ばねAとばねBののびの和は何cm か。ただし,滑車はなめらかに回転し, 糸との間の摩擦は考えないものと 0 おもりXの質量は何gか。 水槽の底から箱の底面までの距離が2.0cmのとき, 箱にはたらく浮力 の大きさは何Nか。 水槽の底から箱の底面までの距離が7.0cmのとき, 箱にはたらく浮力 の大きさは何Nか。 2 する。 ばねA ばねB 糸 0000000~0000000 (5)(4)で, 水槽の水の量は同じにして, 箱の中のおもりXを異なる質量の おもりYに,ばねAをばねBに, それぞれ交換して, 同様のことを行った。 その結果,水槽の底から箱の底面までの距離が7.0cmのとき, ばねBのの びが5.5cmであることがわかった。 0 おもりYの質量は何gか。 2 おもりYを入れた箱から糸をとりはずし, 箱を再び水中に沈め, 水槽 の底に置いて静止させた。 このとき, 水槽の底が箱の底面におよぼす垂 直抗力の大きさは何Nか。 滑車 25 水平な台 2N おもり 120g おもり 120g Or25 図2 K 0 × D25:1=12. ズ る: 。 2 2N 20015 2:%

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理科 中学生

(1️⃣)と(2️⃣)を解説して欲しいです🙇‍♀️!

教科書で基本を確認しようまちがえた問題をもう一度ここはクリア! 自己 チェック 1 20 60 B0 100点 光の進み方について調べるために,図1のよう な半円形ガラスを用いて実験を行った。図2は実 験装置と光の道すじの一部を真上から見たもので ある。目盛りつき用紙の中心Oと半円形ガラスの 円の中心を合わせて水平な台の上に置き,点Oに 向かって光源装置の光を当てたところ, 空気とガラスの境界で屈折し 図 3 て進む光と,反射して進む光の道すじが見えた。次の問いに答えなさ 11 [各4点…12点] 図1 図2 光の道すじ 目盛りつき用紙 記号 半円形 ガラス 光の道すじ 目盛りつき用紙 半円形ガラス光源装置 い。 R 光源装置 半円形ガラス、 (京都) (1) 図2の点0において, 空気とガラスの境界で屈折して進む光の,入 見る方向 I ア 射角の大きさと屈折角の大きさの関係を表すとどのようになるか。最も適当なものを次のア~ウか ら1つ選び,記号を書け。また,解答欄の図中の点線( のうち,点Oにおいて, 空気とガラ スの境界で反射して進む光の道すじはどれか,最も適当な点線をなぞって,実線(一 )で示せ。 ア 入射角く屈折角 イ 入射角=屈折角 (2) 図3のように,図2の光の道すじ上にP, Q, Rを決める。光源装置 ア ウ)入射角>屈折角 まち針の イ エ 上部の飾り をとり除いた後に, 3点P, O, Qのそれぞれに,長さの等しいまち針 を立て,点Rから点Qの方向を見ると,点Oと点Qに立てたまち針の上 部の飾りが重なって見えた。このときの3本のまち針の見え方はどうで あるか。最も適当なものを右のア~エから1つ選び, 記号を書け。 半円形ガラス 直接見える針」 直接見える針 7 ガラスを通して見える針 $lt?

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理科 中学生

(5)の求め方の解説お願いします🤲🤲 難問なのかな?笑 ちっともわかりません💦 どなたか(^^)ヘルプお願いします

4| 酸化銅と炭素との反応について調べるために, 以下の実験を行った。 内は, 実験の手順と 果,および実験装置の模式図を示したものである。次の各問の答を,答の欄に記入せよ。 【手順) 0 酸化銅の粉末8.00gと十分に乾燥した炭素の粉末 をはかりとり,これらをよく混ぜて試験管に入れ, 右 図のようにして加熱した。 2 気体Xの発生が止まった後,ビーカー内の液体から ガラス管を取り出し加熱をやめた。このとき, ビーカー 内に入れた液体は白くにごり、 試験管内には赤かっ色 図 酸化銅 の銅が生じていた。 3 試験管が十分冷えたことを確認してから,試験管内 にある固体の質量をはかった。 の この実験を,酸化銅の質量は変えずに炭素の質量の みを変えて繰り返し行った。 石灰水 【結果) 酸化銅の質量 (g) 8.00 8.00 8.00 8.00 8.00 8.00 炭素の質量 (g) 0.20 0.40 0.60 0.80 1.00 1.20 反応後の試験管内に残った 固体の質量 (g) 7.47 6.93 6.40 6.60 6.80 7.00 問1 発生した気体Xは何という物質か。名称を答えよ。 問2 この実験で酸化銅に起こった反応を何というか。漢字で答えよ。 問3 【手順】 ①とのにおいて, 試験管内で起こった反応を化学反応式で表せ。 問4 この実験の結果をグラフで表したとき, その形が適切なものを次の1~4から1つ選び,番号で答 えよ。なお、グラフの横軸を「炭素の質量 [g]」. 縦軸を「反応後の試験管に残った固体の質量 [g]」 にタ 3 ーこ年 とする。 2 3 4 1 問5 酸化銅の質量を12.00g, 炭素の質量を1.00gで実験したとき, 発生する気体xの質量を求めよ。

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理科 中学生

これの答えがなくて答えを教えてください。お願いします‼️

13 動物の分類 練習問題 1 セキツイ動物の体温 図1のA~Eは, いろいろなセキッ イ動物を表している。 図2は, 外界の温度とセキツイ動物の 体温の関係を表したグラフで, 体温の変化のしかたには, I 型とⅡ型の2種類がある。 あとの問いに答えなさい。 図 2 40 I型 30 I型 図 1 20 A B D E 10 0 0 10 20 30 40 温度 [℃) ハト サンショウウォ イヌ ヘビ フナ 1の答え (1) 図2のグラフで, 気温を表しているのは, 縦軸か, 横軸か。 (図2のI型のような動物を, まとめて何動物というか。 ( 図1のA~Eの動物で, I型にあてはまるものはどれか。すべ て選び, 記号で答えなさい。 (4図2のⅡ型の動物のうち,陸上に殻のある卵をうむ動物はどれ か。図1のA~Eから選び、記号で答えなさい 2セキツイ動物の分類 表は,トカゲ,メダカ, ハト,ウサギ, サンショウウオ,カメを「子 のうまれ方」 「体温の変化」。「呼吸のしかた」という観点からそれぞれ2つのなかまに分け て表したものである。表のA~Fは, 6種類の動物のいずれかである。あとの間いに答えな さい。なお, Eはおとなと子で呼吸のしかたが異なる。 子のうまれ方 A, B, C, E, F 2の答え D 体温の変化 A, B, E, F C, D 呼吸のしかた A F(おとな), F B E(子) (1) Dの子は,雌の子宮の中で親から養分をもらって育ち,子のか らだができてからうまれる。このようなうまれ方を何というか (2 CとDは, 「体温の変化」に関して同じ特徴をもっている。 ① A, B, E, Fのような特徴をもつ動物を何というか。 ② この特徴をもつことで, C, Dのような動物が、 A, B, E, Fのような動物がすめないどのような場所にすめるようになっ たか。簡単に答えなさい。 (3)呼吸のしかたで, A, C, D, E(おとな), Fの動物に共通す る呼吸器官は何か。 (4) Aはトカゲであることがわかっている。 カメ, メダカを, 表の B~Fからそれぞれ選び, 記号で答えなさい。 2) とくちょう (4)カメ メダカ 113 興度 (℃)

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理科 中学生

答えはmgoです 一定の質量のマグネシウムと結びつく酸素の質量には限界があるじゃないですか、酸化出来ずにそのまま銅が残るんだと思ってたんですけど違うんですか

る プり の) A:確認問題 図1 マグネシウムの最え 金属の酸化について調べるため, 次の[実験1〕と[実験2]を行った。 (美験1]0 図1のように, マグネシウムの粉末0.30gをステンレス皿にうすく 広げ,ガスバーナーで一定時間加熱した。加熱後,ステンレス皿が十 分に冷えてから,加熱後の物質の質量を測定した。 金属製の薬さじでよくかき混ぜてから再び加熱し,冷えてから質量 を測定する操作を合計で6回くり返した。図2は, その結果をグラフ に表したものである。 マグネシウムの粉末の質量を0.60g, 0.90gに変えて,(①, のと同様の操作を行った。表1は, マグネシウムの粉末の質量 と,加熱しても質量が増加しなくなった後の物質の質量を表し たものである。 ステンレス peita 図2 0.70 熱 0.60 0.50 表1 0.30|| 0.60 | 0.90 0.40 マグネシウムの粉末の質量[g] 質量が増加しなくなった後の物質の質量 [g]|0.50|1.00 | 1.50 0.30 (美験2」 銅の粉末0.40g, 0.80g, 1.20gを用いて、(実験1] と同じ実人 0.201 験を行った。表2は, 銅の粉末の質量と,加熱しても質量が増加トン0.10 i2345 しなくなった後の物質の質量を表したものである。 加熱した回数(回) 表2 ま 銅の粉末の質量[g] 0.40|| 0.80| 1.20 質量が増加しなくなった後の物質の質量 [g]| 0.50| 1.00 |1.50 次の(1)から(4)までの問いに答えなさい。 (1)(実験1]で,加熱しても質量が増加しなくなった後に,ステンレス皿に残っている物質は何か。化学式で書 きなさい。 (2) 図2からどのようなことがわかるか。最も適当なものを,次のアからオまでの中から選んで, そのかな符号 を書きなさい。 加熱後の物質の質量、g

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理科 中学生

汚くてすみません!!こちらの問題についてです。(ウ)で答えは2.56です。3枚目は解説なのですが、線引きした式が成り立つ理由が分かりません!!教えていただけたらありがたいです

化学変化の前後における物質の質量の変化を調べるために, 下の実験1~3を行った。次の [1 に答えなさい。 実験1 a~eの5つの班で,それぞれ異なる質量の銅粉をはかり取 ステンレス皿 図1のような装置を用いて加熱し, 酸素と化合させた。表1は,はかり取った銅粉の質量と生じた酸 化銅の質量をまとめたものである。 り, あ 銅粉をすべて空気中の ガスバーナー 図1 班 a b C d e はかり取った銅粉の質量(g) 0.40 | 0.80| 1.20|1.60|| 2.00 生じた酸化銅の質量(g) Q.50 |1.00 | 1.50 | 2.00 |2.50 205045 実験2 a~eの班で,それぞれ。酸化銅の粉末4.80gに異なる質量 酸化銅と炭素粉末の混合物 の炭素粉末をよく混ぜて混合物とし,図2のような装置を用い て加熱したところ, どの班でも二酸化炭素が発生した。しばら くするといずれの班も気体の発生が止まり, c班の混合物だけ がすべて赤色の銅に変化していた。表2は, 加熱前に混ぜた炭 素粉末の質量と加熱後の試験管に残った粉末の質量をまとめた エネルギと ものである。 図2 班 a b C d e 混ぜた炭素粉末の質量(g) 0.12 ) 0.24代t0.36 0.48 | 0.60 試験管に残った粉末の質量(g)|4.48| 4.163.843.96 | 4.08 素 32 実験3 図1のような装置を用いて、崩粉3.00gを加熱し,質量をはかったところ, 3.70g あった。

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