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理科 中学生

よろしくお願いします

I 表はある地震を観測したA~Dの4地点におけるP波, S波 の到着した時刻と,それぞれの観測点から震源までの距離を まとめたものである。表を用いてあとの問いに答えなさい。た だし,この地震によって発生したP波とS波は, それぞれ一定 の速さで伝わるものとする。 表 震源から 観測点 P波の到着した時刻 S波の到着した時刻 の距離 A 32km 3時8分 06 秒 3時8分 10 秒 B 96km 3時8分14秒 C 128km 3時8分 18秒 D 160km 3時8分22 秒 3時8分 42 秒 岩盤 のうち (6) P波が伝わる速さは何 km/s か答えなさい。 (7)この地震が発生した時刻を答えなさい。 (8)( ③ ), ( ④ )に入る時刻をそれぞれ答えなさい。 (9) 震央でS波が観測されたのが3時8分08秒とすると, 震源 の深さは何 km か答えなさい。 (10) 緊急地震速報は, 地震発生直後の初期微動を震源に 近いところにある地震計でとらえ, コンピュータで分析するこ とで,主要動の到着時刻や震度を予測してすばやく知らせ るシステムである。いま, 地震発生から3秒後に地震が検知 され,その7秒後に緊急地震速報が発表された場合, 発表 前に主要動がすでに到着していると考えられる観測点の組 み合わせとして最も適当なものを, 次のア~オのうちから一 つ選び,記号で答えなさい。 う アなし イ A ウ A,B エ A,B, C オ A,B, C, D

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理科 中学生

再テストと表記されていますが初めてやる問題です。 1度解きましたが全然分からないので 教えていただけるとありがたいです。 地震についてと化学についてです。

原子は、種類によって質量が決まっており,たとえば,マグネシウム原子1個と酸素原子1個 の質量比は3:2, 銅原子1個と酸素原子1個の質量比は4:1とわかっている。そこで,このことを 確かめるために以下の実験を行った。あとの問いに答えなさい。 理科9日実わ行スト再スト 3弾、)組( 番 加前( (実験)0 試料として1班から5班までは灰色のマグネシウム粉末を,6班から10班までは赤茶 色の銅粉末をそれぞれ0.40 g, 0.60 g, 0.80 g, 1.00 g. 1.20gずつ配り,ステンレス皿の上 にうすく広げた。 の 電子てんびんを用いて,ステンレス皿と試料の質量を測定した。 の ステンレス皿の試料をガスパーナーを用いてよく加熱した。 の 加熱後よく冷やし,再び電子てんびんを用いて,ステンレス皿と試料の質量を測定した。 6 薬さじで試料をステンレス皿の外に落とさないように注意しながらよくかき混ぜた。 O O~6の操作を5回繰り返し, その結果を以下の表にまとめた。 ステンレス皿とマグネシウム粉末の質量(g]の測定 1 右図は、地震が発生したときのある場所での地震計による T 記録である。表は,あるときに発生した地震のゆれをX~Zの3 つの地点で観察したものである。ただし,Z地点の震源からの距 離はわかっていない。また, 図のA, Bのゆれが伝わる速さは一 定であるとする。 あとの問いに答えなさい。 ステンレス皿と鍋粉末の質量(g]の測定 h | w 測定 1班 2班 3班 4班 5班 測定 6班 7 8班 9班 10班 加熱前 16.11 15.48 16.01 16.43 16.16 加熱前 15.72 15.39 15.91 16.64 16.18 加熱後 1回目 16.26 15.70 16.30 16.75 16.52 加熱後 1回目 15.78 15.49 16.04 16.80 16.37 2回目 16.29 15.76 16.38 16.88 16.68 2回目 15.81 15.52 16.08 16.86 16.45 3回目 16.31 15.78 16.40 16.92 16.74 3回目 15.82 15.54 16.10 16.88 16.47 4回目 16.31 15.78 16.41 16.93 16.76 4回目 15,82 15.54 16.11 16.89 16.48 地点 震源からの距離 Aのゆれが始まった時刻 Bのゆれが始まった時刻 5回目 16.31 15.78 16.41 16.93 16.76 5回目 15.82 1554 16.11 16.89 1648 X 105 km 午前9時20分10秒 午前9時20分25秒 (1) 1回目の実験のでは,マグネシウム粉末は光や熱を強く発しながら激しく酸化されていくようす が観察された。このような現象を特に何というか。また,その時の化学反応式を書け。 Y 280 km 午前9時20分35秒 午前9時21分15秒 Z ? km AとBのゆれが始まる時刻の差は20秒 現象名( )化学反応式( (1) 図のA, Bのゆれを起こす波をそれぞれ何というか。 (2) 1回目の実験③では, 赤茶色の銅粉末はみるみる酸化され, 黒色の物質に変化していった。この 黒色の物質を化学式で書け。 ) BC (2) 図のAのゆれが始まってからBのゆれが始まるまでの時間を何というか。 A[ (3) この実験の結果から, ある化学の基本法則を用いて試料と化合した酸素の質量を計算することが できる。この基本法則の名称を答えよ。 (3) A, Bのゆれを起こす波の速さはそれぞれ何km/sか。 (4) この実験の結果をもとに,実験に用いた金属の質量を横軸 に,それらの試料と化合した酸素の質量を縦軸にして,マグ ネシウムと鋼についてのグラフを右図にかけ(横軸と縦軸に も,適当な値を書き込むこと)。 (5)(4)のグラフをもとにして以下のような考察をした。空欄の O, のには簡単な整数比を,③には数値を,Oには適語を入 A[ (4) 震源でこの地震が発生したのは午前何時何分何秒か。 (5) Z地点は震源から何kmか。 れよ。 O ] O (三重·高田高 の 金属の質量(g) (考察)(4)のグラフより,銅粉末の酸化によって生じた黒色の物質は、, 銅と酸素が質量比0で 化合してできた物質であることがわかり,このことは鋼原子1個と酸素原子1個の質量比が 4:1であることと一致する。しかし,マグネシウム粉末の酸化によって生じた物質は, (4) のグラフ結果からマグネシウムと酸素が質量比 ]で化合してできた物質であることに なるが、このことはマグネシウム原子1個と酸素原子1個の質量比が3: 2であることと一 下のグラフは、ある地震について, 2種類の地震波A, Bの到達時間と震源からの距離の関係 を表したものである。あとの問いに答えなさい。 100 致しない。その理由として、この実験に用いたマグネシウム粉末は, その色が灰色であった ことから,保管中に空気に触れることでおよそ[③]%がすでに[oしていたのではな いかと推察される。 50 Ckm] 到違時間[s) (1) 地震波Aと地震波Bの速さはそれぞれ何km/sになるか。 AC ] BC (2) ある地点では地震発生時,最初に小刻みな振動を感じ,この振動が5秒間続いた後に大きなゆれ を感じた。図の関係を用いると,この地点の震源からの距離は何kmか。 20 |m OO 愛源からの距離

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理科 中学生

光の問題です。答えが5番なのですが、C点になる理由をおしえてください!

(30) 茶わんの底の中心に 10円硬貨を置き,水を注ぎ, 斜め上から見たとき, 10円硬貨が見え (30) るかどうかを調べるため, 次の [実験] を行った。 [実験) 0 図1のように, 水を入れていない茶わんの中を見た ら,茶わんのふちからF点の位置まで見えた。図1の 破線はF点の位置からの光が目に届くまでの道すじを 表している。 図2のように,目の位置を動かさずに図1の茶わん の中にE点の位置まで水を注ぐと, 茶わんのふちから G点の位置まで見えるようになった。 図2の破線はG 点の位置からの光が目に届くまでの道すじを表している。 [実験)ので用いた茶わんの底の中心に 10円硬貨を 置き,[実験]O, ②と同じ目の位置から, 茶わんの中 を見ながら, 10円硬貨の中心が最初に見えるまで水を 加えた。 の (実験)3の後,目の位置を動かさずに, さらに水 を加え,10円硬貨を観察した。 図1 F 図2 E F/G 水 図3 10円硬貨 次の は,この実験について述べたものであ CD E る。文中の( X ), ( Y )にあてはまるものの組み合 わせとして最も適するものをあとの1~8の中から一つ 選び,その番号を書きなさい。 [実験]3で, 10円硬貨の中心が最初に見えるのは, 図3の( X )の高さまで水を加 F/G えたときである。また, [実験] ④で, 10円硬貨の見え方は( Y )ように見える。 Y:沈んでいく Y:沈んでいく Y:沈んでいく Y:沈んでいく Y:浮き上がってくる Y:浮き上がってくる Y:浮き上がってくる Y:浮き上がってくる 1. X:A点 2. X:A点 3. X:B点 4. X:B点 5. X:C点 6. X:C点 7. X:D点 8. X:D点 目の位置 目の位置 目の位置

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