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理科 中学生

❸⑵⑶ がわかりません😣 答えは ⑵エ ⑶405 g どうやって求められますか❔ 教えてください🙇‍♀️

/24点 3(8点×3) 3 湿度→ 実験室をよく換気して, 窓とドアを閉め,実験 開始時の室内の気温をはかったところ22℃であっ た。図のように,金属製の容器にくみ置きの水を 入れ,大型試験管の中に細かく砕いた氷を入れて, 容器の中の水をかきまぜながら冷却していくと, 水温が14℃になったとき, 容器の表面に水滴がつ き始めた。実験を行っている間, 気温および実験室の空気に含まれる水 蒸気量は変化しないものとする。また,表はそれぞれの気温に対する飽 和水蒸気量を表している。あとの問いに答えなさい。 温度計。 大型試験管 氷 くだ a 金属製の容器 3 年 (2) 湿度=空気1m°中の水蒸気 量-その気温での飽和水蒸気量 ×100 で求めます。 (3) 飽和水蒸気量を超えた水蒸気 は凝結します。 [長崎) 気温(℃) 飽和水蒸気量[g/m°]| 9.4 10 12 14 16 18 20 22 24 10.7| 12.1|13.6 15.417.3 19.421.8 (1) 下線部について, 容器の表面に水滴がつき始めたときの,容器にふ れている空気の温度を, 何といいますか。 (2) 実験室の空気の湿度として最も適当なものは, 次のどれか。記号で 1つ選びなさい。 ア 7.3% イ 37.6% ウ 60.3% エ 62.4% (3) この実験室全体の空気を22℃から10℃まで冷却すると仮定したと き、何gの水蒸気が水滴になりますか。 ただし, 実験室の空気の体積 は150mとする。 1年 2年

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理科 中学生

この問題の解き方を教えてくださいm(_ _)m

6つの三角フラスコに, 同じ濃度の塩酸を40cmずつ入れ,電子てんびんで質量をはかった。 t 次に,図のように, そのうちの1つの三角フラスコに,くだいて粉にした石灰石0.5gを加え たところ,泡が出る反応が起こった。 十分に反応させてから, 再び電子てんびんで, 三角フ ラスコをふくめた全体の質量をはか った。さらに, 他の5つの三角フラ スコに石灰石をそれぞれ1.0g,1.5g, 2.0g,2.5g,3.0g加えて同様の実 験を行った。表は,その結果を示し たものである。石灰石5.0gがすべて反応するためには, この実験で用いた塩酸が何cm° 必要か。 一石灰石 三角フラスコ 塩酸と三角フラスコの 質量(g] |113.8114.1113.8113.7|113.9113.5 塩酸 反応前 石灰石の質量 [g] 0.51.0|1.5 2.0|2.5|3.0 三角フラスコをふくめ た全体の質量(g) 反応後 114.1114.7114.7114.9115.6115.7 〈茨城) (4) 物質の化学変化について調べるため, 次のような実験を行った。 【実験1】 5つの100cmのピーカーA~Eとうすい塩 酸を用意し,ビーカーA~Eのそれぞれに用意した うすい塩酸25cm’を入れて, それぞれのビーカー全 体の質量を測定した。 【実験2】【実験1】で用意したうすい塩酸の入ったピ ーカーA~Eに, 炭酸カルシウム(石灰石の主成分)の粉末を, ピーカーAには1.0g, Bには2.0g, Cには 3.0g,Dには4.0g, Eには5.0g, それぞれ少しずつ加え, ガラス棒でかき混ぜた。このとき気体が発生し た。反応が終了するのを確認し, それぞれのピーカー全体の質量を測定した。 表は, この実験結果である。 この実験の結果より, 【実験1】で用意したうすい塩酸50cmをピーカーに入れ, 炭酸カルシウム4.5gの粉 末を少しずつ加え,ガラス棒でかき混ぜると, 何gの気体が発生すると考えられるか。 (神奈川) ピーカー A B|C D E 【実験1】で測定したビーカー全体の質量 [g] |89.589.6 89.6| 89.7 89.9 [実験2】で加えた炭酸カルシウムの質量 [g) 1.02.03.0 4.05.0 【実験2】で測定したビーカー全体の質量量 (g) 90.190.891.492.1 93.3

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理科 中学生

(3)と(4)の解く過程を教えていただきたいです🙇‍♀️特に(4)がわからないです💦

次の各問いに答えなさい。 市川高 ステンレス皿に制またはマグネシウムの粉末をとり,右図の装置を用い て加熱する実験をおこなった。 調またはマグネ シウムの粉末 ステンレス皿 A班は0.180 g, B班は0.360, C班は0.540gの網およびマグネシ ウムをそれぞれはかりとった。 その後,これらの金属粉をしばらく加加熱 したあとに冷まして粉末の質量をはかる, という操作を続けて4お こなった。表1は銅,表2はマグネシウムの実験の結果をまとめたも のである。 表1 3回目 4回目 銅 1回目 2回目 0.225 0.225 A班 0.198 0.216 0.425 0.448 0.450 B班 0.400 0.630 0.672 0.675 C班 0.576 加熱後の粉末の質量(g) 表2 マグネシウム 1回目 2回目 3回目 4回目 A班 0.240 0.276 0.300 0.300 B班 0.480 0.543 0.597 0.600 C班 0.726 0.840 0.894 0.900 加熱後の粉末の質量(g] (1) 銅を空気中で加熱したときの化学反応式を書け。 (2) マグネシウムの加熱の実験において, 別のD班は 0.630gのマグネシウムをはかりとり,同僚 の実験をおこなった。十分に加熱したとき, 生成する物質の質量は何gか。 (3) マグネシウムの加熱の実験において, A班が2回目の加熱を終えた時点で, 未反応のマクイ シウムは何gか。 問

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