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理科 中学生

こちらの問題についてです。答えは「1」なのですが、なぜ「2g」ではダメなのですか??教えていただけたらありがたいです

問6 Kさんば、石灰石どすい塩酸の反応について調べるため,次のような実験を行った。 これについて, あとの各問いに答えなさい。 【実験1] 図のように,三角フラスコに石灰石を入れ,うす 水で満たしておいた試験管 い塩酸を加えて反応させ,発生した気体を試験管に 集め,その気体の性質を調べた。 三角フラスコ 石灰石 うすい塩酸 水 [実験2) 次のD~6の順に操作を行った。 図 05個のビーカーA~Eにうすい塩酸を 20cmシずっ入れ, ビーカーごとに質量を測定した。 る の ビーカーAに, 石灰石の主成分である炭酸カルシウムを0.50g加えたところ, 反応が起きて気 体が発生した。 67133 77 反応が終わった後のビーカーA全体の質量を, ふたたび測定した。 ④ 加える炭酸カルシウムの質量を0.50gずつ増やし,Bに1.00g. Cに1.50g, Dに2.00g, Eに 2.50gの炭酸カルシウムを加えて, ③と同じように反応後のビーカー全体の質量を測定した。 6 0~のの結果をまとめたものが表1である。 66,62 65,96 66 表1 A B C D E うすい塩酸とビーカーの質量[g] 加えた炭酸カルシウムの質量[g] 反応後のビーカー全体の質量[g] 65.41 65.20 65.12 66.10 66.05 0.50 1.00 1.50 d 2.00 2.50 4 65.69 65.76 65.96 67.33 67.78 さ V8ま (C22/049/(0boyo97)つ a66

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この問題がわかる方、よかったら教えてください🙇‍♀️

|3 大地の変化 Na.10(2) sさんは、平成 15年(2003年)7月 26 日に宮城県北部で起こった地震について調 べ、その結果をまとめました。以下の問いに答えなさい。 <調べてまとめたこと> そのときの震度の分布を図に表したら、図4のようになった。 度 5弱以上 度 初期微動(P波によるゆれ) の始まり 1、 この日に起こった最大の地震は、規 模を表すマグニチュードが 6.4、震源の 深さが 12km だった。 地震計が記録したこの地震のゆれの データを、観測点ごとに集めた。右図 は、ある観測点で記録したものである。 おもな観測点における初期微動 (P 波によるゆれ)の始まりの時刻と初期 微動継続時間、および震源からの距離を調べ、表にまとめた。 図2のように、白地図におもな観測点を記入した。さらにこの白地図中に、3で 作成した表をもとにして、初期微動の始まりの時刻が7時 13分 45 秒と考えられ る地点をなめらかな曲線で結び、 震央と思われる地点に「×」を記入した。 主要動(S波によるゆれ) レの始まり 5階以上 3 3 2 2、 初期微動 継続時間 1以下 1以下 3、 7時13分30秒 7時14分00秒 (時刻) 震央 4、 図3 図4 (1) 図1で示される初期微動継続時間は、 表から、 震源からの距離が遠くなるほど 長くなることがわかります。 その理由を簡潔に書きなさい。 おもな|初期微動の始初期微動 震源から 観測点|まりの時刻 7時13分37秒 継続時間 の距離 仙台 4秒 31km (2) 図2にならって、初期微動の始まりの時刻が 7時 13分 50 秒と考えられる地点をなめらか な曲線で結び、右の図にかき入れなさい。 気仙沼 7 13 43 8 65 山形 7 13 44 9 75 盛岡。 盛間 新庄 7 13 46 11 85 *北上 釜石 *北上文釜石 福島 7 13 48 12 95 図3と図4から、震央はほぼ同じでも、2つ の地震の震度の分布には違いがあることがわ かります。このような違いが表れたのはなぜ ですか。その理由を、 調べてまとめたことをも とに簡潔に書きなさい。 酒田) 『気仙沼 酒田 気仙沼 北上 7 13 49 12 100 新庄 新庄 仙台 仙台 山形 釜石 7 13 51 14 116 3 山形 小国 酒田 13 53 16 129 小国 7 福島7時13分45秒 131 |7時13分45秒 *福島 小国 7 13 53 16 郡山 17 133 郡山 郡山 7 13 53 18 144 図2 盛岡 7 13 55 次に、この地震における各観測点の震度を調べた。これをもとに震度の分布を図 に表したら、図3のようになった。 この地震が発生した地域では、同じ日に別の地震が起こっていることがわかっ た。その中の1つに、マグニチュードが5.5で震源の深さが 12km の地震があり、 5、 6、 I■■ロロ uny 「9|9 |o6

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(2) どのように解くのか教えてください

【実験】右の図のように, ばねと動滑車および糸を用いて, 質量160gの円柱状のおもりをつるした。 次に, ばねが振 動しないように,水を入れたビーカーを下からゆっくり と持ち上げると,おもりは傾くことなく, 徐々に水に沈 んだ。なお,図のxは, 水面からおもりの底面までの距 離を表している。また, グラフ1は,ばねののびとばね にはたらく力の大きさの関係を示している。 【結果】ばねののびとxの関係は, グラフ2のようになっ 2 動滑車 おもり 水 た。 T持ち上げる (42% (1) 次の文は,実験の結果からわ かることをまとめたものであ る。O, 2にあてはまるもの は何か。下のア~エの中から それぞれ1つずつ選びなさい。 おもりにはたらく浮力の大 きさは,xが4 cm以下では ① が,xが4 cm以上に なるとの グラフ1 グラフ2 10| 9 8 [cm) [cm) 0.2 0.4 0.6 0.8 1 ばねにはたらく 力の大きさ(N) 12345 6 水面からおもりの 底面までの距離x[cm] アxに比例する イ xに反比例する ウxに関係なく一定である エ 0である がつて。 (2Y実験で,おもりの半分が水に沈んでいるとき, おもりにはたらく浮力の大きさはいく 4% らか。 求めなさい。 ただし, 100gの物体にはたらく重力の大きさを1Nとする。 〈福島県) ののト 6 *3210- ばねののび NI ばねののび皿

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理科 中学生

中学理科です。 回答解説を読んでも[問4]がわからなかったので教えていただきたいです🙇‍♀️ 画像1、2枚目が問題、画像3枚目が回答解説です。

3 太陽の1日の動きを調べる観察について, 次の各間に答えよ。 『京の地点X(北緯35.6°)で、ある年の夏至の日に, <観察>を行ったところ, <結果1> のようになった。 く観察> (1) 図1のように、 白い紙に透明半球の縁と 同じ大きさの円と、円の中心0で垂直に交 わる直線 AC と直線 BD をかいた。 かいた 円に合わせて透明半球をセロハンテープで 図1 透明半球 白い紙 B 固定した。 (2) 日当たりのよい水平な場所で, N極が黒 く塗られた方位磁針の南北に図1の直線 A D ACを合わせて固定した。 (3) 9時から15時までの間, 1時間ごとに, 油性ペンの先の影が円の中心0と一致する 透明半球上の位置に 印と観察した時刻を 図2 1213 14 15 10 記入した。 9 B G (4) 図2のように, 記録した●印を滑らかな 線で結び, その線を透明半球の縁まで延ば して東側で円と交わる点をFとし, 西側で A D F 円と交わる点をGとした。 (5) 透明半球にかいた滑らかな線に紙テープを合わせて, 1時間ごとに記録した●印と時刻を 写し取り、点Fから9時までの間,. ●印と 印の間. 15時から点Gまでの間をものさしで測 った。 く結果1> 図3のようになった。 図3 9.6cm 11.0cm 2.4cm 2.4cm2.4cm2.4cm2.4cm2.4cm 9時 10時 11時 12時 13時 14時 15時 紙テープ

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(3)(4)教えてください

中京大学附属中京高等学校 表1 反応前の全体の 質量[g) 反応後の全体のふたをはずした後の 質量[g) 炭酸カルシウムの 質量(g) 全体の質量(g) 210.8 213.3 213.3 5 217.8 212,8 10 217.8 223.0 215.5 15 223.0 227.9 W218.9 20 227.9 O 233.5 回233.5 224.5 25 238.2 ( 229.2 30 238.2 TOSSO T00 (ウ)に当てはまる語句の組み合わせとして最も適当なものを,下の①~ (1) 次の文中の(ア) 6のうちから一つ選べ。(マーク解答欄) [ 10 化学変化の前後で, 物質をつくる原子の ( ア ) は変化したが, 原子の(イ)は変化し なかった。これを( ウ )の法則という。 (c81) の ア 組み合わせ イ ウ 質量保存 原子量保存 質量保存 原子量保存 種類と数 2 種類と数 組み合わせ 3 組み合わせと数 種類 種類 数と組み合わせ veh 数 組み合わせと種類 原子量保存 6 種類と組み合わせ 数 質量保存 実験で用いた6個のプラスチック容器のうち, 反応後に炭酸カルシウムが溶け残っていた容器 はいくつあるか。最も適当なものを, 次の①~①のうちから一つ選べ。(マーク解答欄)11 D1個22個 ③3個 この実験に用いたうすい塩酸50gと過不足なく反応する炭酸カルシウムの質量は何gか。 割り 切れない場合は小数第1位を四捨五入して整数で答えよ。 (記述解答欄) この実験に用いたうすい塩酸50gと, 炭酸カルシウムの代わりに石灰石5gを細かくくだいた ものを用いて, 同じ実験を行った。反応前の全体の質量は213.3g, 反応後の全体の質量は213.3g. ふたをはずした後の全体の質量は211.3gであった。石灰石の主成分は炭酸カルシウムで, それ以 外に含まれる物質は塩酸とは反応しないものとすると, この石灰石の何%が炭酸カルシウムか。 最も適当なものを,次の①~⑥のうちから一つ選べ。(マーク解答欄) 12 の4個65個 出 ⑥6個 の0個でい営 D g 量 の75% の80% O85% の90% 695% 6) 実験で発生した気体の性質として正しいものけどれか |O@

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