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理科 中学生

⑹の答えは216gです。どうしたら解くことができますか?できるだけわかりやすくお願いします

工から選び,記号で答えよ。 イ約12g ウ約17g I 約23g ア約8g (6) (5)のように,一度溶かした物質を再び結晶としてとり出すことを何というか。 (7) 60℃の水100gに塩化ナトリウムを20g溶かした後,この水溶液を0℃近くまで冷やしても水溶 液中に塩化ナトリウムの結晶は現れなかった。 この水溶液から塩化ナトリウムの結晶をとり出すに はどうすればよいか。 2 水溶液の濃度について答えなさい。 (1) 水溶液の質量に対する溶質の質量の割合を百分率 (%) で表したものを何というか。 (2) 次の式の① ② に適する語句をそれぞれ入れよ。 (1)= ( ① ) の質量 [g] 水溶液の質量 [g] (3) 次の砂糖水ア,イの (1) は何%か。 それぞれ求めよ。 砂糖 25g ア イ 水 75g ア◆ x 100= (①) の質量 [g] ( ① ) の質量 [g] + (②)の質量 [g] (2) ① 飽和水溶液 硝酸カリウム ORB (7) 蒸発させる。 (3) 20 % 25 各1点(のみ2点) 水120g (4) 砂糖水ア, イで濃いのはどちらか。 記号で答えよ。 (5) 右の図は塩酸の試薬びんである。 塩酸は 「塩化水素」 という気体が溶けている 水溶液である。 試薬びんには36%という表示がある。 この塩酸100gに含まれ ている塩化水素は何gか。 (6) (5) の試薬びんには500mLとも表示されている。 この塩酸500mLにふくまれて いる塩化水素は何gか。 ただし, 1mL=1cmとし, 塩酸の密度は1.2g/cmとする。 (3) 溶けきらない % ②2 砂糖 30g ア 20 986 質量パーセント濃度溶質 質量パーセント濃度 (4) x 100 ウウ (5) 36 40 60 温度(℃) 塩酸 (6) 再結 g 80 塩酸 Hydrochiaric Acid 500mL 4日 和日 Q. 2溶媒 180216g ※ ◆は思考・判断・表現の問題を示す

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理科 中学生

中3の物理です。 最後の問題の 「最初に小球の持っていたエネルギーが全て木片を動かす仕事に使われたとすると木片に働く摩擦力は?」という問題の意味が理解できません。 解説が載っていなくて考えてもわからないです! 答えは0.5Nです。 どなたか教えてください🙇‍♀️

15cm,20cm の高さからころがし 木片に当てて移動する距離を測定する実験を行っ 図1のような実験装置を使用して, 10g (A), 20g (B), 30g (C) の小球を, 5cm, 10cm, た。 得られたデータは、図2のようになった。 問いに答えなさい。 ただし, 100gの物体に はたらく重力を 1N とする。 1 金属球 レール 木片 水平面からの金属球の高さ 定規 木片の移動距離 図 141210864200 (cm) 図2 5 10 15 金属球の高さ(cm) -30 g -20 g -10 g 20 (1)実験結果から, 木片を大きく移動させるには, 小球の高さをどのようにすればよいか, 書きなさい。 (2) 実験結果から, 木片を大きく移動させるには, 小球の質量をどのようにすればよいか, 書きなさい。 3) 小球が図の位置にあるとき, 小球が持っているエネルギーを何というか, 書きなさい。 4) 実験結果から, (3)のエネルギーが最大なのは, 小球A~Cのどれをどの高さから転が した場合か、 「小球〇を〇cm」 のように書きなさい。 5) 木片にぶつかる瞬間に, 小球が持っているエネルギーを何というか, 書きなさい。 V. - 実験結果から, (5) のエネルギーが最大なのは, 小球A~Cのどれをどの高さから転が した場合か、 「小球〇を〇cm」 のように書きなさい。 質量 10gの小球を10cmの高さまで持ち上げたときの仕事は何か、書きなさい。 最初に小球が持っていたエネルギーがすべて木片を動かす仕事に使われたとすると, 木片にはたらく摩擦力は何Nになるか、 書きなさい。

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中2電気分野の問題です。一番最後の(エ)の問題の解き方が分からなく困っています。誰か分かる方いたら教えていただきたいです(..)

問5 Kさんは、電流と発熱について調べるために、次のような実験を行った。これらの実験 とその結果について、あとの各問いに答えなさい。 ただし、電熱線の抵抗は温度によって 変化しないものとし、発生した熱量はすべて水の温度の上昇に使われたものとする。 また. 電熱線以外の抵抗はないものとする。 ✓ 〔実験1] 図1のように、抵抗の大きさが4.0Ωの電熱線X ほっぽう をくみ置きの水が100g入った発泡ポリスチレン のコップに入れ、電源装置から 12Vの電圧を加え、 コップの中の水の温度を1分ごとに調べた。 表は、 このときに電流を流した時間と, コップの中の水の 温度をまとめたものである。 12 AxV 12 3×12 RV A140 表 時間 〔分〕 水の温度 〔℃〕 0 電源装置 22.5 1 24.9 2 27.3 電熱線X コップ A 3 29.7 「電熱線Y コップB) 電源装置 AG 温度計 32.1 カップ 電源装置 ガラス棒 電圧計 電熱線X 5 34.5 〔実験2〕 図2のように, 〔実験1] で用いた電熱線X と 抵抗の大きさが12Ωの電熱線Y を直列につな ぎ,それぞれくみ置きの水が100g入った発泡ポリスチレンのコップ A,Bに入れ, 電源装置か ら12Vの電圧を加え、電流を5分間流し, コップの中の水の温度を調べた。 また、図3のように. 電熱線Xと電熱線Yを並列につなぎ, それぞれくみ置きの水が100g入った発泡ポリスチレンの コップCDに入れ、同様に 12Vの電圧を加え、電流を5分間流し, コップの中の水の温度を 調べた。 図 1 ロップⅠ 電熱線X 図3 図2 実験3〕 〔実験2] で用いた電熱線Xと電熱線Yを直列につなぎ, 図4のように. くみ置きの水が100g入った発泡ポリスチレンのコップに2本とも入れ, 同様に12Vの電圧を加え, 電流を5分間流し, コップの中の水の温度 を調べた。 LAA 電熱線Y スイッチ 電流計 300 136 We 電熱線X 電熱線Y 図 4

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(4)がわからないです 教えてください

入試につながる 実践トレーニング 炎 3 てんじょう 質量400gのおもりの点に同じ長さの2本 の糸X, Yをとりつけ, 水平な天井からつるしたと ころ、図のように静止した。 次の問いに答えなさ い。 ただし, 図の1目盛りは1Nを表し,質量 100gの物体にはたらく重力の大きさを1とする。 計算 (1) おもりにはたらく重力の大きさは何Nか。 糸X, Yがおもりを引く力の合。 図(2) 点Oを作用点とし, おもりにはたらく重力とつり合う1つの力を図にかけ。 作図 (3) X,Yがおもりを引く力をそれぞれ図にかけ。 (4) 図の∠aを120°に広げると, 糸X, Yがおもりを引く力の大きさはそれぞれ何 Nになるか。 (5) ∠aを小さくすると,X, Yがおもりを引く力の大きさはどう変化するか。 記述 (6) (5) のとき, 糸X, Yがおもりを引く力の大きさが変化してもおもりは静止して ごうりょく いた。この理由を, 「合力」 という語句を用いて簡潔に書け。 *X (3) C a (2) (3) 天井 糸Y 3m教科書p.182~189 (1) 4N (2) (4) X 図にかく。 4N 4N (5) 小さくなる。 Y 図にかく。 140 いと ちから ごうりょく おお か じゅうりょく (6) 例糸X,Yがおもりを引く力の合力の大きさは変わらず, おもりにはたらく重力とつり合っているから。 10点

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理科 中学生

埋めてないところ教えてください🙏 書いてあるところも間違ってたら教えて欲しいです🙏

重量は降った雨水が流れたり、地面にしみこんだりしない状態でたまる水の量 で雨量計にたまった水の深さ(単位は )で表す。 重要【総計の使い方] BORE D の示度は19℃ この度は17°C って下の表より 左図のAが基準の温度計、Bが 気温(室温)を示しているのが ・気温は、地上から約 [ しくみ] mm 空気が乾燥してくると % 乾球と湿球示度の差[℃] 34 5 熱をうばうため 20 12 100 90 81 100 90 81 90 80 100 90 100 90 80 100 89 79 69 59 50 を当てないようにしてはかる。 のガーゼから水がどんどんと していく。その水が蒸発するときにガーゼの周りの 温度計の示度が下がる。 なる。 が低いほど、AとBの示度の差は [副題] ある日の午後3時に気象観測を行った。 図1 図1は空全体の雲のようす。 図2はふき 流しのようす。 図3は乾湿計の乾球の示 度をそれぞれ表したものである。 また, 東 表は, 乾湿計用湿度表の一部を表したも のである。これについて、 次の問いに答 えなさい。 141 □(1) 図1の雲のようすから,このときの天気は何か。 [ (2) 図2では, ふき流しが南東の方向にたなびいていた。 この ときの風向は何か。 (3) このときの風力は3であった。このと きの天気, 風向 風力を, 天気図記号で 表せ。 4) このとき、乾球と湿球示度や, 表を もとに湿度を求めると, 76%であった。 ① このときの気温は何℃か。 ② このときの湿球示度は何℃か。 の高さで温度計の [練習問題](左の表を使って求めなさい。 ① ある部屋の気温をはかったところAの示度が18℃、Bの 示度が13℃を示した。この部屋の湿度は %であね。 北 72 6456 72 63 54 ② ある部屋の湿度をはかったところ80%であった。この部 71 62 53 70 61 51 部の室温が17℃を示していたとき、Bの示度は °CE 示している。 AMY 温度計であり、実際の 温度計である。 青空 北 24 図2 ] (C) 26 25 24 23 22 乾球の示度 21 318 20 888 北 100 91 100 91 ふき流し [ [ に 82 乾球と湿球示度の差〔℃〕 0.0 1.0 2.0 3.0 4.0 5.0 100 92 84 76 69 62 100 92 68 61 84 76 83 100 91 75 68 100.91 83 75 67 100 91 74 66 82 81 1 図3 73 LL 3+01 72 ++ ゴート 23 FO www 65 64 60 59 58 57 56 で ℃

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理科 中学生

この問題の答えがy=95g z=Bで、95gを求める式が解説によると38×100/40となっているのですが、なぜこの式になるのですか? そしてなぜzの答えはBなのでしょうか。 教えてください!

4 Sさんは, 固体の物質の水へのとけ方 あとの (1)~(4)の問いに答えなさい。 図 1 160 MCの溶解 Sさん: 図1は、3種類の物質A~ 度を表したグラフです。 このグラフを 見ながら、 固体の物質を水にとかした り,とかした物質を再び固体としてと り出したりすることができるか調べよ うと思います。 先生:では,まず, 3個のビーカーPRを 用意して, Pには20℃の水を Qには 50℃の水を, R には 80℃の水を 100gずつ入れます。 次に、 物質 A~ Cのうちのいずれか一つの物質20g を,ビーカーP~Rにそれぞれ加えてよく混ぜます。ビーカーP~Rのようすから,ど の物質を入れたかわかりますか。 Sさん:水へのとけ方と図1から考えて、加えたのは,物質Cであるといえると思います。 先生:そのように考えた根拠を説明できますか。 Sさん: 物質をそれぞれの温度の水に加えた結果, 先生:そのとおりです。 では,ほかの物質でも試してみましょう。 ここに, 70℃の水 40gを入れ X からです。 たビーカーがあります。 物質AとBのうちのいずれかを, ビーカーの水にとけるだけと かします。 Sさん: 物質 Z だと思います。 先生: 大変よくできました。 140 100gの水にとける質量 g 100 120 の100 80 60 [g] 40 物質A ..... 20 物質C 0 10 20 30 40 50 60 70 80 90 100 温度 [℃] 物質B 図2 温度計 冷水 Sさん: 物質が溶解度までとけた, 飽和水溶液ができました。 先生:では,この水溶液を図2のようにビーカーごと冷水 につけて、40℃まで冷やしていきます。 Sさん: 40℃になりました。 水溶液中に, とけきれなくなっ た物質が固体となって現れているので,ろ過してと り出してみます。 先生:ろ紙の上に残った固体を乾燥させて,質量を測定してみましょう。 Sさん: 固体の質量は, 約38gでした。 1418 先生:この実験は, 水の質量を40gにして行いましたが,水の質量を100gにして行った場合に は,現れる結晶の質量は約 y gになりますね。このことと図1から考えると,この 物質は,物質AとBのうちのどちらであると考えられますか。 水溶液

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中2理科です (2)(3)以外の問題が分かりません。教えて頂きたいです🥲🙇🏻

005 PITOO 100 2 図1のような回路をつくり、抵抗の大きさが異なる電熱線 I~ⅡI を使って, 電熱線に加わる電圧の大きさと、電熱線を流 れる電流の大きさの関係を調べました。 表は, その結果であり、図2は、電熱線I, ⅡIの結果をグラフにしたものです。 また、 図3,4は、電熱線 I~ⅡI をそれぞれ2つずつ使ってつくった回路を表しています。 これについて,次の問いに答えなさい。 図 1 表 図2500 II 15 電圧計 -電源装置 スイッチ 0000 電熱線ⅡI Mbomarlly 電流計 電熱線Ⅲ 208-0 電圧[V] 電流 [mA] 電熱線 Ⅰ 電熱線ⅡI 0 1 2 3 4 0 0 20 40 60 80 イ 変わらない 100 200 300 400 電熱線Ⅲ 0 50 100 150 200 電流[] 400 300 電熱線 Ⅰ (1) 電熱線I, Ⅱの抵抗の大きさはそれぞれ何Ωか。 その数字を書け。 (2) 表をもとに, 電熱線ⅢIに加わる電圧の大きさと流れる電流の大きさとの 関係を図2にグラフで表せ。 いや、 (3) 図2より 電熱線に加わる電圧の大きさと流れる電流の大きさにはどんな関係があるといえるか。 簡単に書け。 (4) (3) の関係を発見した人物はだれか。 その名前を書け。 ウ 2分の1になる 200 100 0 0 (3) 電圧の大きさを変えずに, 電熱線ⅢI を電熱線Iにつなぎかえた。 このとき,電熱 線ⅡIに加わる電圧の大きさは②に比べてどうなるか。 次のア~エから1つ選び, そ の記号を書け。 ア2倍になる (5) 図3で,回路全体に加わる電圧が2.5Vであった。 これについて,次の ①,②の問いに答えよ。 ① 電熱線ⅡIに流れる電流の大きさは何Aか。 その数字を書け。 図3 ② 回路全体に流れる電流の大きさは何Aか。 その数字を書け。 (6) 図3で,電熱線Ⅰのかわりに抵抗の大きさがわからない電熱線Xをつないだ。 回路 全体に加わる電圧を9Vにしたところ, 回路全体に流れる電流の大きさは1.5Aであ った。 電熱線Xの抵抗の大きさは何Ωか。 その数字を書け。 (7) 図4で,回路全体に加わる電圧が6Vであった。 これについて,次の ①~③の問いに答えよ。 ① 回路全体に流れる電流の大きさは何Aか。 その数字を書け。 図4 電熱線ⅡIに加わる電圧の大きさは何Vか。 その数字を書け。 1 2 3 電圧[V] エ 4分の1になる II V I II V 4 5 III 6V TU I

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