D 音の性質について調べるために, 次の実験を行った。後の(1) (2②)の問いに答えなさい。
[実験1 ] 音が出ているおんさを水面に軽くふれさせると. 激しく水しぶきが 四
上がった。 1
[実験2 ] 図Tのような密閉容器に, 音の出ている電子プザーを入れ, 容器内 包容器
の空気を抜いていくと, 音が開こえにくくなった。 と
(1) 次の文は. 実験1, 2の結果から考察したものである。 文中のしに
当てはまる文を午きなさい。 てポンジ
音が出ている物体は振動しており, 実験2の結果から, 空気が[~ ]ことがわかる。
(2) 実験1で. おんさから発生した音をマイクで取り込み.、コンピュータの画面 。 図
に表示したところ, 図Tのような波形が観察された。次の①, ②④の問いに 上
答えなさい。ただし, 画面の横四は時間, 縦軸は振幅を表し, 軸の1日産り
は. 図T, 図L.下のアーエにおいて. すべて等しいものとする。
① 実験1で用いたおんさを, 実験1でたたいた強さよりさらに強くたたいた 図
とき, 観察きれる波形として適切なものを, 次のアーエから選びなさい。
ア イ 必 EE
記ののぉんミをたたいたところ, 図思のような流形が観察きれた。このおんさきの振動数はいくらか,
番きなさい。ただし。 実験1で用いたおんさの振動数を400Hzとする。