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理科 中学生

(1)の②番の問題の解き方を教えてください。

とり、ステンレス皿に入れガスバーナ 一で加熱し、冷えてからその質量を マグネシウムの質量[g] 0.60 0.90 1.20 酸化マグネシウムの質量[g] 0.99 1.49 2.00 2.20 2.99 ア 加熱すると赤黒くなり冷めると白くなった。 はかったところ、 表のような結果を得た。 次の問いに答えなさい。 (1) マグネシウムの加熱のようすを次のうちから選び記号で答えなさい。 加熱すると赤黒くなり冷めると黒くなった。 加熱すると明るく輝いて燃え、そのあと白くなった。加熱すると明るく輝いて燃え、そのあと黒くなった。 (2)の結果にはそれぞれ多少の誤差もあるが、その中で他の班の結果から見てデータが大きく異なっている と考えられる班がある。 それはどの斑か、斑の番号を答えなさい。 (3)2)のような結果になった考えられる理由を考えた文の( )にあてはまる語句を答えよ。 「加熱不足で(①)していないマグネシウムが残っている、うすく (2)ため、空気とふれ合わない部分が あった、実験操作の途中で試料を (③)、 などが考えられる。」 (4)2)で答えた班の結果以外のデータを用いて、 マグネシウムの質量と結びつく酸素の質量の関係を 解答用紙のグラフに表せ。 (5実験結果から、マグネシウムと結びつく酸素の質量の比は何何と考えられるか。 整数の比で答えなさい。 (6)酸化マグネシウムが11gある。これは何gのマグネシウムに、何gの酸素が反応したと考えられるか。 上の結果から答えなさい。 2 (5):11 0-22 (7)けずり状のマグネシウム 1.5gを加熱したが、加熱後の物質の質量が23gになった。この物質の中には、 酸素と反応せずに残っているマグネシウムが何gあると考えられるか。 2 うすい塩酸 30 cmlに石灰石を加え、 発生した気体の質量を 調べたところ右のグラフのような関係になった。 0.8 生 (1)①発生した気体は何か、化学式で答えよ。 CO ② うすい塩酸 30cmfiと反応する石灰石の質量は最大何gか。 ③石灰石の質量が2.5gのとき、 石灰石の一部が反応せずに残った。 残った石灰石をすべて反応させるためには、この実験で用いた塩酸を 少なくともあと何cm加える必要があるか た 気 0.6 体 0.4 0.2 (2) うすい塩酸 30cm と石灰石を、 固く栓をしたペットボトルの中で反応させた。 0.5 1.0 1.5 2.0 25 30 加えた石灰石の質量(g) ①反応後、栓を開けないペットボトルをさわったときはどうなるか。 次から選び記号で答えなさい。 ア反応前より固くなる。 ②反応後、栓を開けないペットボトルの質量はどうなるか。 ア反応前より小さくなる。 反応前より柔らかくなる。 ウ反応前と変わらない。 ウ反応前と変わらない。 反応前より大きくなる ③ ②で答えたようになることを、 「○○○○の法則」という。 ○○○○にあてはまる語句を漢字で答えよ。 (3)(2)の③の法則が成り立つ理由を、 次に文の( )合う語句を入れ答えなさい。 「化学変化の前後で原子の (1) は変化するが。 原子の (②) と (3) は変化しないから。」

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理科 中学生

(2)答えの式の意味がわかりません。教えてください🙇‍♀️

6. うすい塩酸に亜鉛を加えて気体を発生させる実験を行いました。 【実験】 うすい塩酸 30cm' に 0.2gの新船を加えて、発生した気体の体験をはかった 亜鉛の質量を0.4g、0.6g、0.8g, 1.0gにして、それぞれ同様に発生した 体の体積をはかった。 ET 亜鉛の質量と発生した気体の体積の関係を表にしてまとめた。 亜鉛の質量[g] 0.2 75 発生した気体の体積 [cm] 0.4 0.6 0.8 1.0 150 225 225 225 〒 (2) 亜鉛の質量が0.8g 1.0gのときは亜鉛がすべて溶けずに残りました。亜鉛の質 量が0.8gのとき残っていた亜鉛をすべて溶かすためには、同じ濃度の塩酸をあと 何cm加える必要がありますか。 05 cm³ 25 cm³ 17 10 cm³ 15 cm³ 20 cm³] 630 cm³ 35 cm³ 40 cm³ (3)同じ濃度の塩酸の量を20cmにして亜鉛を入れた場合、亜鉛の質量と発生した気 体の体積との関係を正しく表したグラフはどれですか。 18 (1)発生する気体の性質と捕集方法の組み合わせとして正しいものはどれですか。 16 <気体の性質> A 火を近づけるとポンと音を立てて燃える A B 石灰水を白くにごらせる A #NE O (株) at <捕集方法> C 上方置換 D 下方置換 E 水上置換 X> 気体の性質 捕集方法 X 0 A YYXO ① 109 ② AA C A D A E O [⑤ ⑥ BBB C D E ① 300 発生した気体の体積 250 [200] 150 積 100 発生した気体の体積 C [cm³] 50 ② 300 250 200 150 積 100 [cm³] 50 0 0.2 0.4 0.6 0.8 1.0 亜鉛の質量[g] 0 0.2 0.4 0.6 0.8 1.0 亜鉛の質量[g] testa er 300 発生した気体の体積 250 200 150 積 100 [cm³] 50 0 0 300 250 発生した気体の体積 200 150 100 [cm³] 50 0.2 0.4 0.6 0.8 1.0 亜鉛の質量 [g] A 0 0.2 0.4 0.6 0. 亜鉛の質量 <-10-

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理科 中学生

(1)のbの求め方がわかりません💦答えは1.5です。

B 面 2 物体がもつエネルギーに興味をもったSさんは、エネルギーについて調べる実験を K先生と一緒に 行い、考察した。 次の問いに答えなさい。 ただし、 小球にはたらく摩擦や空気抵抗は考えないものと する。また、質量 100gの物体にはたらく重力の大きさは1N とする。 (1)図Iのように、質量 500gの荷物を台車にのせ、矢印 () の向きに 3.0Nの図 a に入れるの 力を加え続けて50cm 移動させた。このことについて述べた次の文中の に入れるのに適している語を漢字2字で書きなさい。また、⑥ に適している数を求めなさい。 台車に加えた力によって、台車と荷物が力の向きに移動したことから、台車に 図Ⅱ P 加えた力は台車と荷物に対してをしたといえ、その大きさは ⑥ J となる。 【実験1】 Sさんは、伸び縮みしない糸と小球を用いて、 図Ⅱのようなふり子をつくった。 ふり子の長さは30cm で、振れ幅が 45°となるAから静かに小球をはなしたとIS ころ、小球はAから最下点Bを通って、Aと同じ高さ のCまで達した後、Bを通って再びAまでもどり、こ の運動をくり返した。 主 es 81 #e (2)次のア~エのうち、小球がAから動き始めてBを通っ てCに達するまでのエネルギーの変化のようすを表し たグラフとして最も適しているものはどれか。一つ選 小球 A 荷物 台車 45° 45 30cm 届けるや について 記号 OB ていて、 00 組み えて静 てた。 た木片 II めた

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理科 中学生

この問題でそれぞれ A ショ糖 B ミョウバン C 塩化ナトリウム D 硝酸カリウム   であってますか?

5 硝酸カリウム、塩化ナトリウム、ミョウバン、ショ糖の4種類の物質の水へのとけ方を調べる ために、[実験] を行った。図1は、4種類の物質がそれぞれ100gの水にとける質量とそのときの 温度との関係を表したグラフである。 次の問いに答えなさい。 [実験] 4種類の物質をそれぞれ20gずつとり、別々のビー カーA~Dに入れたあと、 20℃の水25gを加えてよく混 ぜたところ、ビーカーAに入れた物質だけがすべてとけ た。 ビーカーB、C、Dをそれぞれ加熱して、 60℃に保ち ながらビーカーをよく混ぜたところ、 ビーカーDに入れ た物質だけがすべてとけた。 3 ビーカーA~Dをそれぞれ10℃まで冷却したところ、 ビーカーB、Dの中の液体からは結晶が出てきたが、ビー カーA、Cでは新たに出てくる結晶はほとんど見られな かった。 4 ビーカーB、Dの液体をろ過し、 とり出した結晶を薬 さじで少量とり、スライドガラスの上にのせ、ルーペや 顕微鏡で観察した。 図1 (g) 260 240ショ糖 191 ミョウバン 水 180 100 220 200 160 け 140 120 109 質100 硝酸カリウム 80 60 -57 38 40 22 39 20 T8 塩化ナトリウム 0 0 10 20 30 40 50 60 70 80 温度 (C)

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