学年

教科

質問の種類

理科 中学生

中2の問題で、鉄と硫黄の混合物を加熱した時の変化です‼️‼️ まとめと感想の部分が分かりません‼️わかる方教えていただきたいです!!できれば、今日中に‼️🙏🏻

2学期 No. 10 さまざまな化学変化 <実験3> 鉄と硫黄の混合物を加熱したときの変化 <実験手順> ① 3.5 2.0 をとり、よく混ぜ いったんに乗せるなどして、 管に分けて入れる。 Aには全体の1/4、 には残り3/4を入れる。 硫黄 (20) p. 176 177 (3.5) 1811 月の量の 34804 [料 実験レポート <MR> メンバー 1. ②で加熱したときの試験管内のようすで、気づいたことや見えた変化はどうか。 中に入っている粉(硫黄、鉄)が大にあてることに よって固まった石磁には、つかなかった。 2.石を近づけたときのようす。 加熱前の試験管の中身 加熱後の試験管の中身 B 磁石についた 磁石につかなかった 3.色など見た目を観察したようす。 加熱前の試験管の中身 加熱後の試験管の中身 黒色 緑色 考察>1. 加熱後の物質は、反応前の鉄や硫黄と同じ物質か。 「根拠も述べること。1 石磁に近づけると反応しなかったため、 加熱前の物質と加熱後の物質は違う物質である。 (空中)、鉄と硫黄は、加熱によってどのように変化したのか。 【化学反応式も使う。 1 ② B(多い方)を、ガスバーナーで加熱する。 混合物の上に火を当てるようにする。 変化が始まったら火から離し、変化の様子を観察する。 (空中で) 注意! 綿でゆるく栓 x 見ていて・・ の部分で高温の熱が ・第1段階変化 し続け、すぎて 見守る(ドロ ガラスが割れる恐れ があります。 親指を木の 間につっこむ キュッとしまる。 第2段階変化 変化が終わったら、金調 →これがメイン! バーナーから の上に置いて、試験管が冷めるのを待つ。 離して見守る以上の B加熱後 加恵大 試験管ばさみで はさんだまま置けば、 しっかり 転がってしまう心配もナシ。 冷めてから。 ④ 試験管 A (加熱前) B (加熱後) に、 (右 )を近づけてみる。見た様子を観察して、色などを比べる ⑤加熱前の物質や、加熱後の物質は、 前の指定された場所で回収する。 ごみ箱に捨てない。 * (確 ●硫化 <自主まとめ> このような反応を何というか、この他の反応をモデルで表すと、など自由に、 <感想 反省> <注意> 加熱後の試験管は 熱いなので 全網 の上で十分に冷ます。 ・発生する気体は有毒なので必ず換気を行い、気体は深く吸わない。 忘れず、試験管に綿を詰め ※自分の実験を振り返ってみよう。 (A・B・Cを書き込む ) ①協力して実験できた( ②安全に実験できた( ③実験の目的や意味が分かった( )

未解決 回答数: 1
理科 中学生

3番の問3解説お願いします

3 ②で用いたばねののびは、ばねにはたらく力の大きさに比例する。この関係を何といいますか、書きな さい。 問4 ②で、物体をつるしたばねののびは何cmですか、 求めなさい。 ¥1,8 フック 2 法則 ☆☆ ☆☆ cm 3 次の実験について、 問いに答えなさい。 図1のような装置で、木と エタノールの混合液をつ フラスコに入れて加熱し、 加熱時間と混合液の温度と の関係を調べ、 図2のグラフ にまとめた。 図1 図2 温度計 ア イ ウ H 枝つきフラスコ 120 ゴム管 100 A レガラス管 温度七 80 60 試験管 ガス バーナー 40 20 水 0 10 20 30 40 加熱時間 [分] 問1 ガスバーナーの正しい使い方を説明した次の文の ①、②に当てはまることばを、それぞれ書きなさい ガスバーナーに点火したあと, 青色の炎にするには,(①)調節ねじをおさえておいて,( ② ) 調節ねじをゆるめて調節する。 ① ☆☆☆ ガス ② 空気 ☆☆ 問2 図1のフラスコに,水とエタノールの混合液といっしょに入れたAを何といいますか、書きなさい。 ま た, Aを入れるのはなぜですか, 理由を書きなさい。 ☆☆ 名前 3 とう石 ☆☆ 理由とっぷつを防ぐため。 問3の実験で、エタノールが最も多く出てきたのはどの時間帯ですか、 図2のア~エから選びなさい。 ☆☆ 問4 この実験で, 混合液を分離できるのは、水とエタノールの何が違うからですか、書きなさい。 「X密度 沸点

未解決 回答数: 1
理科 中学生

この問題の(3)について教えてください🙇‍♀️ 記述問題なのですが、答え見ても理解出来ません🥲‎

5 力学的エネルギー③ 2567 D (滋賀改) <5点x3> 図のように、2本のレール①、②を使った装置で、同じ大きさ で同じ質量の小球A、Bをスタート地点から同時に転がし、途中 のacの各点での速さと、ゴール地点までの到達時間をはかっ 表1、2はその結果である。 レール①、②上のa、b、cは、 それぞれスタート地点からの水平距離が等しい点である。 スタート地点 小球B レール② (1) (2) 小球 A- a b 高さ15cm 10cm 10cm |10cm ゴール地点 |10cm 5cm 5cm 10cm 水平面 レール ① □ (1) 小球Aのスタ 表1 (3) a b C ート地点からゴ 小球Aの速さ [m/s] 0.801.120.79 表2 到達時間 [秒] 小球 A 1.7 ール地点までの 小球Bの速さ [m/s] 0.800.79 0.79 小球B 2.1 間の平均の速さは何m/sか。 ただし、 小球Aが転がったレー ル ①の長さは1.53mである。 □(2) 小球Aが小球Bよりゴール地点に早く到達した理由を、 b点 の速さに着目して簡単に書きなさい。記述 (3)図の装置で、レール①、②のb点に同じ木片を置き、小球A、 Bをスタート地点から転がし、 木片に当てて移動距離を測定す ると、レール ①の移動距離がレール ② の2倍になった。その理 由を、簡単に書きなさい。 記述 ヒント (3) レール① と レール②のスタート地点と b点の高さの差を比べてみ よう。 105

回答募集中 回答数: 0