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理科 中学生

合っていますか? ③④のように手順を分けた方が良いですか?

冬期 S 5 Kさんは,面を押す力のはたらきについて調べるため、自分で決めたテーマで実験を行うことにした。実験 の計画の一部を次に示している。これについて、あとの問いに答えよ。 〈実験の計画〉 【テーマ】深い雪の上を歩くときに使用する,かんじきのはたらきについて調べる。 ( 山口県公立改) 【目的】 くつの下にかんじきをつけると,深い雪の上でも歩きやすくなる。 これは,「雪を押す力が同じであ っても,力がはたらく面積が大きい方が小さい方よりも雪にめりこみにくい」ためだと考えられる。このこ とを簡単な実験で確かめる。 【方法】 ① レンガとスポンジを用意する。 ②机などのかたくて水平な面の上に, 雪のかわりにスポンジを置く。 【目的】の「雪を押す力が同じであっても、力がはたらく面積が大きい方が小さい方よりも雪にめりこみにくい」 ことを確かめるためには,どのような手順で実験を行うとよいか。 【方法】 ②に続く手順を簡単に説明せよ。 レンガの面積が小さいところと面積が大きいところをそれぞれ スポンジに置き、スポンジのへこみぐあいを確かめる。 温度の たもので 県公

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問い4と5が分かりません。答えは4は写真の3枚目、5はⅠ>Ⅱ>Ⅳ>Ⅲです 考え方を教えてください。

[6] 発熱 熱線に電流を流したときの発熱量を調べるために,図1 問題> 右の図1のように2つの電熱線(電気抵抗2Ω), 電熱線B (電気抵抗4Ω) を用いて、実験を行った。あとの各問いに答えなさい。 料 図2のような装置をつくり、水を入れてしばらく放置した。 スイッチを 入れ、 電熱線に加える電圧を6Vに調節して、水をゆっくりとかき混ぜなが ら、1分ごとに水温を測定した。 図3は実験の結果をグラフに表したもので ある。ただし、電熱線で発生した熱は、すべて水の温度上昇に使われたもの 電熱線A (2Ω) 電熱線B (40) とする。 2 電源装置へ 34 図3 (C)9 $ スイッチ 温度計- 7 電圧計 水の上昇温 623RA スタンドー ガラス B ポリエチレンの ピーカー 1 ・電流計 2 3 4 5 6 電流を流した時間 [分] 水 発泡ポリスチレンの 問1 電熱線を流れる電流は、電熱線に加える電圧に比例するが、この関係を表す法則を何という か答えなさい。 ( の法則) 問2 次の文は、電熱線と電熱線Bの電流の流れやすさと電力について説明したものである。 文 の (①) (②) にあてはまる語句の組み合わせとして,最も適切なものを、右のア~エから ひとつ選び、 記号で答えなさい。( 文 (①) (2) 同じ電圧を加えたとき、 電熱線Aと電熱線Bでは, ( ① )の ほうが、電流が流れやすい。 したがって, 電熱線Aと電熱線B に同じ電圧を加えたときの電力は. (2) のほうが大きい。 ア 電熱線 熱 イ 電熱線A B ウ 電熱線B A エ 電熱線B 電熱線 B J) 3 この実験で 5分間電流を流したときの電熱線Aの発熱量は何Jか、答えなさい。 ( 問4 電熱線Aに加える電圧を3Vにして、同様の実験を行った場 合の、水の上昇温度と電流を流した時間との関係を表すグラフをか きなさい。 18 水 の6 上5 #4 1 2 3 4 5 6 電流を流した時間 [分]

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光です。 光源Aの大きさがわからないのに解くことはできるんですか?問題文に小さな光源Aとあるので、光が出ている場所は(-6.0)ということでしょうか? でも、そうだとすると、③はどのように解けばよいのでしょうか? よろしくお願いします。 ※③の解説は入れることが写真で入れる... 続きを読む

(2) ある小さな光源からうすい凸レンズに光を入射させると、その光線の道筋の一部は図3のようになった。光線 は、進行方向を逆にしても、 そのまま同じ経路を通る性質があるので、光線の進行方向は示されていない。また なお、レンズの端は点P (0, 4)と点Q(0, -4) である。 図3の1目盛を1cmとして,以下の問いに答えよ。 レンズの中心を原点として,レンズの軸 (光軸という)をx軸, レンズの中心線(レンズ面という)をy軸とする。 図3 -12 光軸 - 4 y P 4 Q Q F ① このレンズの焦点距離は何cmか。 最初の光源を取り除いたあと、別の小さな光源Aを座標位置(-6, 0)に置いた。 ② 十分に広いスクリーンを,座標位置 (3,0)を通りレンズ面と平行になるように置いた場合,光源Aから出て このレンズを通ってきた光が当たるスクリーン上の範囲のy座標の最大値および最小値はそれぞれ何cmか。

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6と7の記述これでもいいか判断して欲しいです! 6 だんだん音が小さくなって、やがて聞こえなくなる? 7 真空状態では空気が揺れないから?

Ⅰ 以下の会話文は「音」について話されているものです。 会話文を読んで、あとの問いに答えなさ い。 ただし、音は山, 花火, B さんの間を一直線上で伝わるものとします。 Aさん: 去年の夏は花火大会がなくて残念だったね。 Bさん: 今年こそはみんなで花火を楽しめるといいね。 Aさん:うん。そうだね。 あの「ドーン」っていう大きな音はやっぱり迫力あるよね! Bさん: 私の家で花火を見ると「ドーン」っていう音が2回聞こえるよ! Aさん:え、なんでだろう。 Bさん: 家と山の間で花火が打ち上げられているから、 山で音がはね返っているんだと思う。 ① Aさん: やまびこみたいな現象が起きているんだね! Bさんでも、 花火は光が見えたあとに音が聞こえてくるのが不思議だよね。 Aさん: 本当だね。 そもそも音は何で伝わるんだろう。 Bさん: 学校でスピーカーを容器に入れて真空ポンプを使って空気を抜いていく実験をしたよね ③ Aさん:やったやった! その実験で音を伝える物質がわかったんだ! Bさん: そのときはやらなかったけど. ④ 音って水中でも伝わるのかな。 Aさん:明日学校で先生に聞いてみよう! (1) 花火のような、音を発するもののことを何といいますか、答えなさい。 (2) 花火が打ち上げられてからBさんが1度目の音を観測するまで 9.4秒かかりました。 花火 音を発した点からBさんまでの距離が3200mであるとき、音の伝わる速さを 小数第2位を 捨五入し小数第1位まで求めなさい。( m/s) (3) 山からはね返った音を、1度目の音を観測してから4.5秒後にBさんが観測しました。 花火 音を発した点から山までの距離を、小数第2位を四捨五入し小数第1位まで求めなさい。 (4) 下線部①のような、音がはね返る現象を何といいますか、答えなさい。( (5)下部②が起きる原因は何ですか。 簡潔に説明しなさい。( (6) 下線部③の実験器具を模式的に表したものが図1です。 真空ポンプで 空気を抜いていくと、音の聞こえ方はどのように変化しますか、簡潔に 答えなさい。( (7)(8)の変化はなぜ起こりますか。その理由を答えなさい。 容器 真空ポン スピーカー 図1

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解き方を教えて欲しいです🙌🏻

水面に浮かぶ船から音を発し、その音を船の上で観測する実験を行った。 音 速は340m/sで、風は吹いていないとして、 後の問いに答えなさい。 -850m 図1 15m/s -710m 図2 (花園高 [改題]) (1) 図1のように、壁から850mの場所で静止している船が壁に向かって音を 発した。壁に反射された音を船上で聞くのは音を発してから何秒後ですか。 ( 秒後) (2)図2のように、船が壁に向かって 15m/sの速さで移動しながら、壁から 710mの場所で音を発した。 壁に反射された音を船上で聞くのは音を発して から何秒後ですか。( 秒後) (3) 図3のように、船Aが船Bに向かって 16m/s 16m/sで移動しているものとする。 船 A A から船Bまでの距離が3600m となったと き船Aが短い音を鳴らし、その後. 10 秒間隔で同じ音を鳴らした。 船B 3600m 3 船Bが20m/sで船Aに向かって動いているとき、船Bで聞く音の間隔を 次の方法で求めた。文中の(1)~(3)に当てはまる数値を答えなさい。 ) 船Aが最初に発した音が船Bに届くのは、音を発してから (1 秒後である。 二回目の音を発するまでに、船Aと船Bはともに動いており、 に変化している。 音速は船の速さ 船Aと船Bの間隔は(② (③ によらず一定なので、前と同様に、船Aが二回目の音を発してから船Bに 届くまでの時間を計算すると、音の間隔が求められる。 船Bで聞く音の間隔 秒である。 SHORTCUT | 壁に反射された音が移動する距離は、音源から壁までの距離の2倍。 移動距離 (m) -速さ (m/s)= かかった時間 (s)

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(2)以外解説お願い致します🙏

10 斜面上を運動する台車の速さの変化とはたらく力の大きさの関係について調べるために,次の実験を 行った。あとの問いに答えよ。 ただし, 物体にはたらく空気抵抗, 定滑車と斜面の摩擦および糸の質量 は無視できるものとする。 〔実験1] 図1のように, なめらかな斜面上に台車をのせ 台車にはたらく斜面方向の力の大きさをばねばかりで 調べた。 図1の矢印は台車にはたらく重力を表し, 方 眼のマス目の1目盛を1Nとする。 [実験2] 図2のように, 実験1と同じ台車を実験1と同じ 傾きのなめらかな斜面にのせ、 おもりのついた糸を定滑 車に通し斜面と平行になるように台車につないだ。 台車 を斜面上向きに手でおし出し, 台車の先端が点Aを通過 した直後から 0.1秒間隔で発光するストロボ装置で台車 の運動を撮影した。 台車の速さと時間の関係は、図3の グラフのようになった。 ただし, 台車は定滑車まで到達 しないものとする。 [実験3] 斜面の傾きを変えて, 実験2と同様の実験を行 った。 表はその結果である。 図1 図2 図3 台車の速さ ばねばかり 定滑車 糸 おもり なめらかな 斜面 台車の先端 なめらかな 斜面 点 A 50 40 30 20 [m/s]10] 0 0.1 0.2 0.3 0.1 0.5 時間 [s] 点Aを通過してからの 時間 [s] 0.2 0.1 0.3 10 0.4 0.5 点Aから台車の先端ま 3.5 8.0 13.5 20.0 27.5 での距離 [cm] (1) 実験1で, 台車が静止しているとき, ばねばかりの示す値は何Nか, 書け。 (2) 実験2の図3から, 台車にはたらく力の説明として,最も適当なものを次のア~エから1つ選んで,その 記号を書け。 ア. 台車にはたらく重力の斜面下向きの力の大きさが, 台車にはたらく垂直抗力の大きさより大きい。 イ. 台車にはたらく重力の大きさが, 糸が台車を引く力の大きさより小さい。 ウ. 台車にはたらく重力の斜面下向きの力の大きさが,糸が台車を引く力の大きさと等しい。 エ. 台車にはたらく重力の斜面に垂直な方向の力の大きさが, 糸が台車を引く力の大きさより小さい。 (3) 実験2で用いたおもりの質量は何gか, 書け。 ただし, 質量 100gの物体にはたらく重力の大きさを1 Nとする。 (4) 実験3の表から, 点Aを通過してから 0.2秒から0.5秒までの平均の速さは何cm/s か、 書け。 (5) 実験3の表から、 ① 台車の速さ(縦軸)と点Aを通過してからの時間 (横軸), ②点Aから台車の先端までの 距離(縦軸)と点Aを通過してからの時間 (横軸) のグラフはそれぞれどのようになるか。 最も適当なものを 次のア~カからそれぞれ1つ選んで、 その記号を書け。

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