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理科 中学生

この問題の(1)と(2)がわかりません! 圧力と面積が異なるときは計算をして比べなければいけないのでしょうか?

5 こと 1 下図のような質量と大きさが異なる3つの立方体 を用いて、圧力に関する実験を行った。 次の問いに答 えなさい。 なお、 立方体は均質な材料でできていて、 100gの物体にはたらく重力の大きさを1とする。 A 質量 50g 質量 100g 質量 200g ・1辺の長さ30cm 1辺の長さ40cm 1辺の長さ50cm かんかく 方法1 3つの立方体を、間隔をあけて水平な台の 上に置いた。 方法2 3 つの立方体を重ねて台の上に置いた。そ のとき、重ねる順番をいろいろ変えた。 方法3 B と同じ立方体をもう1個用意し、 2個を それぞれ右図のように 点線のところで切って 2等分した。 それぞれ をB1、B2とした。 B1 B2 (1) 方法1 で台の面にはたらく圧力がもっとも小さいの はどの立方体か。 記号で答えなさい。 (2) (1) のとき、 その圧力を単位をつけて答えなさい。 ししゃご にゅう なお、 小数第1位を四捨五入して答えなさい。 (3)方法2 で3つの立方体を重ねて置くとき、 台の面に はたらく圧力がもっとも大きいのはどのように重ね たときか。 例えば、 上から順にA・B・Cと重ねた 場合は 「ABC」 と表し、 組み合わせをすべて答え なさい。

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理科 中学生

(5)教えていただきたいです。

【選択A】 滑車を用いたときの仕事について調べるため、 滑車を2個組み合わせた質量 60gの装置と 質量20gの滑車 質量100gのおもりを使って、次の実験Ⅰ~Ⅲを行った。 表8は, その結果である。 ただし、質量100gの物体にはたらく重力の大きさを1Nとし、摩擦や空気などの抵抗,糸の質 ちち 量やのび縮みは考えないものとする。 さつ 実験Ⅰ 図27のように装置を組ん で、おもりを床から10cm 引き上げた。 そのときのば ねばかりが示す値を調べた。 図27 図28 図29 ものさし RSO 実験Ⅱ 図28のように装置を組ん で、おもりを床から10cm 引き上げた。 そのときの糸 を引いた距離とばねばかり が示す値を調べた。 ばねばかり W 滑車を2個 組み合わせた #60g 滑車を2個 組み合わせた 60g 滑車を2個 組み合わせた 60g 定滑車 20g 実験Ⅱ 図29のように装置を組ん 10cm でおもりを床から10cm引 き上げた。 そのときの糸を 引いた距離とばねばかりが 示す値を調べた。 おもり 10cm| 100g おもり 100g 10cm おもり 100g 表8 実験 Ⅰ 実験Ⅱ 実験Ⅲ 力の大きさ 〔N〕 1.6 0.8 X 糸を引く距離 [cm] 10 20 40 (1) 実験I のとき, 仕事の大きさは何Jか, 求めなさい。 0.4 (2)実験Ⅱで、物体を床から10cm引き上げるのに5秒かかった。 このときの仕事率は何Wか.. 求めなさい。 (3)実験Iと実験Ⅱの結果を比べると、実験ⅡI の方が力の大きさは ①倍となり、糸を引 いた距離は2倍になる。 したがって, 実験Iと実験Ⅱで仕事の大きさは変わらない。 このことを③ という。文中の ① ② には適当な数を ③ には適当な語を それぞれ入れなさい。 (4)表8のXに当てはまる数値はいくらか, 求めなさい。 X(5) 図30 組み合わせた もの 30のように、滑車の数を自由に変えることができる定滑車 定滑車を "と動滑車を用いて, ロープを引いて自分自身を持ち上げたい。 人といす, 動滑車の合計が60kgのとき, 50Nの力で持ち上げる ことができた。このとき、動滑車に何個以上の滑車を組み合わ せたか。 表8を参考に求めなさい。ただし、ロープの質量や のび縮みは考えないものとする。 動滑車を 組み合わせた もの CON

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