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理科 中学生

問2の(1)のことなんですけど、こういう問題の場合、グラフに点って打たないんですか?

5 電熱線aとb を用意し, 電熱線にかかる電圧を変えて電流の 変化を調べる実験を行った。下の内は、この実験の手順 を示しており、 図2は実験結果をもとに、電圧と電流の関係を グラフで表したものである。 次の各問の答を,答の欄に記入せよ。 図 1 電熱線a P Q A 図2 【電圧と電流の関係】 【手順】 ① 電熱線a を用いて、 図1に示す回路をつくり, PQ間の電圧を1.0V, 2.0V, 5.0Vと変え,そ のたびに電流の大きさをはかる。 450 ② 電熱線abにつなぎかえ, ①と同じように, 電圧を変えて電流の大きさをはかる。 電流 m 400 350 300 1250 (mA) 200 問1 下の内は、 図2のグラフからわかったことである。 電熱線を流れる電流は、電圧に (ア)する。 また電熱線と bでは, 電熱線(イ) の方が、電流が流れにくい。 そう判断で きるのは、(ウ) からである。 150 100 0.050 (1) 文中の (ア) に,適切な語句を入れよ。 (2)文中の(イ)に入る, 記号を書け。 また, (ウ)には電流が 流れにくいと判断した理由を「電圧」 という語句を用いて, 簡潔に書け。 1.0 2.0 _3.0 4.0 5.0 6.0 電圧[V] 図3 電熱線 a 問2 手順②の後、 図1の回路でPQ間の電熱線だけを, 図3の ように つなぎかえた。 電熱線b (1) PQ間にかかる電圧を1.0V 2.0V, ・5.0Vと変え、 そ のたびに電流の大きさをはかった。 この実験における電圧 と電流の関係を、図2にグラフで示せなさい (2) 電流計に流れる電流の大きさが0.6Aであったとき, PQ 間の電圧は,何Vであったか。 問1 ( 1 ) ア (2)イ (2)ウ <I> (S) <I> (8) 問2 図2の中に (1) 記入せよ (2)

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理科 中学生

なぜ答えが2になるのか分りません。教えてください

Kさんは、物体の運動について調べるために,次のような実験を行った。 これらの実験とそ の結果について、あとの各問いに答えなさい。 ただし, 用いた記録タイマーは, 1秒間に50打 点するものとし、記録タイマーとテープとの間の抵抗, 台車と板との間の摩擦、滑車と糸との 間の摩擦、台車とおもりにはたらく空気の抵抗, 糸と滑車の質量および台車の大きさは考えな (いものとする。 また, 糸は伸び縮みしないものとし、 台車は滑車と衝突しないものとする。 〔実験1] 図1のように, 水平な机の上に平らな板を乗せ、その上に台車を置いてテープをつな いだ。台車の他方にはおもりをつけた糸をつなぎ, たるまないように滑車に通した。 台車を手 でおさえて静止させたあと、記録タイマーのスイッチを入れ、静かに手をはなしたところ, 台 車とおもりは同時に運動を始めた。おもりの真下にはいすがあり,おもりがいすについたあと 台車は運動を続け 図2は、この台車の運動を記録したテープを, 打点がはっきりと分離できる適当な点から5 打点ごとに切り取り、順に用紙にはり付けている途中のものである。ただし、図2における① 〜⑦のテープの打点は省略してある。 14.0 30℃にって 12.0 物質BC 10.0 テープ 台車 滑車 8.0 プ の 長 6.0 〔cm〕 おもり 4.0 記録タイマー 板 机 図1 2.0 0 (30+50+5+0+10731+129) 〔実験2] 図3のように, 〔実験1]で用いた板と 机の間に木片をはさんで斜面をつくり,その上 におもりをつけた糸をつないだ台車を置き、手塚 でおさえて静止させた。 この状態から、手をは なしても台車が静止したままになるように斜面 この角度を調節した。 台車 斜面の角度 板 机 図3 (ア) 〔実験1] において,おもりがいすにつくまで の台車の運動のようすを説明したものとして最 も適するものを次の1~4の中から一つ選び、その番号を答えなさい。 滑車 □おもり 木片 5打点ごとに切ったテープの長さが一定なので,台車は一定の速さで運動していた。 25打点ごとに切ったテープの長さが一定なので,台車は速さが増す運動をしていた。 5打点ごとに切ったテープがしだいに長くなっているので,台車は一定の速さで運動して 2021年 神奈川県 (41)

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