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理科 中学生

(4)合っていますか?

50 46 記録タイマー 台車 A 斜面 水平面 図3 10 1 12 斜面と水平面とがある図1のような装置をつ くり,台車を斜面上のA点から運動させた。 そ の運動を1秒間に50回打点する記録タイマーを 用いて記録した。 図2はそのとき得られたテー プを5打点ごとに切り、順に①~⑦の番号をつ けて左から順に台紙にはりつけたものである。 図1 物体の運動に関する(1)~(6)の問いに答えなさい。 図2 ただし, 摩擦や空気の抵抗は考えないものとする。 □ (1) 図2のテープ ①とテープ ⑦を記録するのにか かった時間を比べると,どのようなことがいえ るか。次のア~ウの中から1つ選び、記号で答 えなさい。 アテープ ① のほうが短い。 イテープ ⑦のほうが短い。 テープ テープの長さ 〔C〕 7 LO 750 rok ウ どちらも同じである。 [7]① □(2) 図2のテープ⑥を記録したときの台車の平均の速さは何cm/sか。求めなさい。 ※打点は省略 してある。 [ 90 CI (3) 図3は,斜面を下る台車にはたらく重力を矢印で表したものである。重力を,斜面に平行な分力と斜 垂直な分力に分解しなさい。 □(4)図2の記録から,台車の速さはしだいに速くなったが,途中から一定になったことが分かる。台車の が途中から一定になった理由を,台車の運動の向きにはたらく力に着目して説明しなさい。 (5) [ 台車の運動の向きにはたらく力がなくなったから。 の生産。

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理科 中学生

なんか全体的に意味がわからなくて Q3は式も図もよくわかんなくて Q4は(2)がよくわかんなくて

明け方 Q3 図1のように、太陽、金星、地球の順に3つの天体が一直線上 に並んだ日から1年後に、地球から金星を観察した。 ただし、金 星の公転周期は0.62年とする。 (1) 1年後の金星のおよその位置を図1の金星の軌道上に○で示せ。 Q3 図 1 太陽 まず、 金星は太陽のまわりを0.62年で1周するから、 1年後には、 何周するかを考える。 金星 1÷ 公転の 向き 金星の 地球 公転軌道 = 1.61... より、 約1.6周。 したがって、 金星は、1年で地球の約1.6倍進むので、 図2 [°〕×1.6= [°〕 より、 1周 (360°) と 進んだ位置が金星の位置である。 (2) (1)の位置に金星があるとき、地球から見るとどのような形に見 えるか。 図2に表せ。 ※肉眼で見たときの向きで表す。 レベルアップ Q4 図は、 ある年の5月20日から10月20日までの間、 1か月 ごとに同じ場所で明け方と夕方に、 金星の位置を観察した 結果を、地球の位置を固定して表したものである。 (徳島改) (1) 8月20日から10月20日まで、 金星の見かけの大きさはど のように変化していくか。 (2)同じ場所で、2年後の5月20日に金星を観察すると、い 5月20日 6月20日 つごろ、どの方位に見えるか。 次のア~エから選べ。 ただし、地 球の公転周期は1年、金星の公転周期は0.62年とする。 ア 明け方の東の空 イ 明け方の西の空 ウ夕方の東の空 エ夕方の西の空 太陽 金星の軌道 ・地球の 軌道 -10月20日 9月20日 8月20日 7月20日 地球 自転の向き Q4 (1) (2)

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理科 中学生

中学物理「仕事」に関する問題です。 マーカーを引いた問題について、一問でも解説していただけると大変有り難いです。 各問の答えは (1) 6N (2) 12cm (3) 1W (5) 64J となっています。 ご回答の程よろしくお願い致します。

滑車 000000 おもり 1 次の仕事に関する問いに答えなさい。 なお、物体Wの質量 は1kgとし, 100gの物体にはたらく重力を1Nとする。 また, 本間のばねは1Nの力で2cm のびるばねである。 まず、右図1のような斜面上に物体Wを置いて、滑車とひも, ばねを使っておもりとつりあわせたところ静止した。 この時, 斜面や滑車に摩擦はなく、ひもやばねには重さがないものとす る。 (1)おもりの重さは何Nと考えられるか答えなさい。 図1 物体W (2)この時、ばねののびは何cmになるか答えなさい。 (3) ばねとおもりを取り去り、物体Wを斜面に沿って手で50cm 引 き上げたところ, 3秒かかった。 この時の仕事率は何Wになるか 答えなさい。 次に物体Wと3つの滑車, ひもを用いて, 右図2のような装置を組 み立てて, 物体Wを4m引き上げた。 この時、滑車に摩擦はなく、ひ もの重さは考えないものとする。 (4) 滑車の質量を無視するものとするとき, 引き下げた力Fがした 仕事は何Jになるか答えなさい。 (5)滑車の質量が200g であるとき, 引き下げた力Fがした仕事は 何Jになるか答えなさい。 ON 図2 -75cm -60cm__. 45cm 物体 W F

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理科 中学生

2番でオのようなグラフになる理由を教えて欲しいです

水溶液の性質 37 (石川・一部職) 国太さんと古川さんは、物質のとけ方について、次の実験を行ったことに、下の各問に答える なお、表は、塩化ナトリウム、ミョウバン、硝酸カリウムについて, 100gの水にとける物質の質量と水の流 の関係を表したものである。 ただし, 温度による水の質量の変化は考えないものとする。 表水の温度[℃] 0 10 20 30 40 50 60 塩化ナトリウム [g] ミョウバン[g] 35.6 35.7 35.8 36.0 36.3 36.7 37.1 A 5.7 7.6 11.4 16.6 23.8 36.4 57.4 硝酸カリウム [g] [実験 ] 13.3 22.0 31.6 45.5 63.9 85.2 109.2 塩化ナトリウム B 水 硝酸カリウム ミョウバン 水 右上の図のように、10℃の水10gが入ったビーカーA〜Cを準備し,Aには塩化ナトリウム,Bにはミョウバン Cには硝酸カリウムを3gずつ入れ、よくかき混ぜたところ, Aの塩化ナトリウムはとけきった。次に,この3つ の水溶液を60℃まであたためて確認したところ,BのミョウバンとCの硝酸カリウムもとけきっていた。その後 Bではミョウバンが結晶となって出てきた。さらに冷却して10℃に したところ、Cでは硝酸カリウムの結晶が確認できたが,Aでは塩化ナトリウムはとけたままであった。 それぞれの水溶液をゆっくり冷却していくと, (b) 下線部(a)について,次の① ②に答えなさい。 ① 水のように塩化ナトリウムなどの溶質をとかす液体を何というか,書きなさい。 ② 塩化ナトリウムをとかしたビーカーAの水溶液の質量パーセント濃度は何%か,求めなさい。 ただし, 小数第 2位を四捨五入すること。 下線部(b)について,実験でミョウバンの結晶が出はじめてから20℃までの冷却時間と水溶液の質量パーセント濃 度との関係を表すグラフはどれか,次のア~オから最も適切なものを1つ選び、その符号を書きなさい。 また、そ のようなグラフになる理由を書きなさい。 ア ウ H 濃度 時間 濃度 0 濃度 時間 0 0 時間 オ 濃度 濃度

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理科 中学生

至急です、、😭😭物理が苦手で問題の解き方が分からないので優しい方教えて頂きたいです🙏🏻よろしくお願いします😭

数 物体A このおもり2個を円柱形の容器に 入れて密閉した物体Aを用意し 14 かいとさんとあおいさんは、浮力について興味をもち、次の実験を行った。ただし、100g の 物体にはたらく重力の大きさを1.ONとし、糸や容器の質量は考えないものとする。 1 実験1 図1のように、 1個 250g 図2 図3 5.0 ばね しずめた 深さ ばかり 糸 10cm 図1の矢印の位置に糸をつ け、 図2のように、物体Aをば bd 底面積40cm² ばねばかりの値N 4.0 3.0 2.0 [N] 1.0 ねばかりにつるし、じゅうぶんに深い水の中にしずめて 0 0 2 いき、2cm しずめるごとにばねばかりの値を記録した。 4 6 8 10 12 14 16 しずめた深さ [cm] 結果をグラフに表すと図3のようになった。この結果について、次のような会話をした。 かいと図3から、しずめた深さが10cmになるまでは、ばねばかりの値が小さくなっていくね。 あおい:しずめた深さが10cm以上になるとばねばかりの値が変化しないね。 浮力は物体の何 に関係しているのだろう。 (1) かいと浮力は、水中にある物体の体積の大きさに関係していると思う。 また、水中に物体を しずめるときは、 物体の底面はより深いところに位置するから、 より大きい水圧がはた らく。 だから、 全てしずんでいるときの浮力は、物体の底面積に関係していると思う。 あおい:そうかなあ。 物体が軽いほうがうきやすそうだから、 浮力は 物体の質量に関係してい ると思う。 浮力は物体の何に関係しているかを、 実験2で確かめてみよう。 単3 図4 実験2 実験1と同じおもりを 用いて、 図4のようにおもり を入れて密閉した物体B~F を用意した。 物体Dと物体E は同じ容器であり、物体Eは 物体Dを上下反対の向きにし たものである。 それぞれ図4の矢印の位置に糸をつけ、 物体をばねばかりにつる し、水中に全てしずめたところ、 ばねばかりの値は表のようになった。 物体D |物体E| ばねばかり 物体の値〔N〕 運動とエネルギー 物体B |物体C 物体F 10cm 空気中 水中 20cm A 5.0 1.0 10cm B 5.0 3.0 5cm C 10.0 6.0 D 10.0 6.0 底面積40cm² 底面積 40cm² 底面積 40cm² 体積400cm3 底面積120cm2 体積 400cm3 E 10.0 6.0 F 7.5 なお、物体Fの記録はしていない。 物体Aを水にしずめた深さが4cmのときの、物体Aにはたらく浮 力の大きさは何Nか書きなさい。 (2) 2 波線部分の理由を、 「重力」、 「浮力」 の2つの語を用いて簡単に書き なさい。 3 浮力について述べた文として正しいものを、次のア~カから2つ選 (3) びなさい。 ア 下線の部分は、物体Aと物体Bの結果から正しい。 イ 下線の部分②は、物体Dと物体Eの結果から正しい。 下線の部分 ③は、物体Aと物体Cの結果から正しい。 物体Bを全てしずめたときの浮力と物体Eを全てしずめたときの浮力は、同じである。 オ 物体Dを10cm しずめたときの浮力は、物体Eを10cm しずめたときの浮力よりも大きい。 カ物体からおもりを2個とり除いて物体Dを全てしずめると、浮力の大きさは半分になる。 (4) 表で空欄になっている、 実験2の物体Fの記録は何Nか書きなさい。 485 (4) ☐ OXHO 福井 本誌 > P.62~63 A

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