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理科 中学生

至急です!(4)の答えが10cmなのですが、理由が分かりません💦解説お願いします🙏

(5) 実験2で凸レン (4) ブドウ糖や水はどちらも1種類の物質からできている。このようなものを何というか。 書きな さい。 よって答えは純粋な物質 a 純粋な物質:水・ブドウ糖・二酸化炭素など1種類の物質でできて 覚える! いる物] 倍置 12 光の性質について調べるために,次の実験を行った。 (1)~(5) の問いに答えなさい。 実験 1 1 図のように,光源, 透明なガラスにFと 書いた物体, 凸レンズ, スクリーンを一直 線上に並べ, 光源と凸レンズの位置を固定 した。 II 物体を動かして凸レンズとの距離Aを少 しずつ小さくしていき, そのつどスクリー ンにはっきりとしたFの字の像がうつるよ に凸レンズとスクリーンとの距離Bを調 節して、像の大きさについて調べた。 表は, その結果をまとめたものである。 12 焦点距離 7 図 12 Date 表 (1) 実験1, 実験2で用いた凸レンズの焦点距離は何cmか。 求めなさい。 12 光源 A.純粋な物質 透明なガラスに) 物体(F と書いたもの 実験2 図の装置で、物体をある位置に置くと, スクリーンをどの位置にしても像がうつらなかっ たが,スクリーン側から凸レンズをのぞくと,像が見えた。 焦点距離2倍の位置 凸レンズ 距離A [cm] 距離B[cm] 実物と比べた像の大きさ スクリーン 30 24 18 20 24 36 b a 同じ 凸レンスの中心から光源までの距離。 はっきりとした実像 スクリーンまでの距離….b 11 a=b aの距離24cm、bの距離24と等しいた 24÷2=12cm)

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理科 中学生

中2理科です。 問3の答えの意味が分かりません、、。 絵など使って分かりやすく教えてくださいませんか?

図1は、ある道路沿いのがけに見られ 5よ。 なお、この付近の地層は、それぞれ同じ厚さで水平に積 ないものとする。 標高(海面からの高さ)[m] 問 1271 (2) 126- か125- 124- 123- 122- VIZCAY BOO -A -B層 -C -D層 -E層 -F層 -G層 道路面 CHILL 白っぽい火山 の歴 れきの っぽい火山灰 図2 スケッチ 特石基が見られず大きな鉱物 微 のみが組み合わさっていた。 図3 問1 D層には、ピカリアの化石が含まれていた。 D層が堆積した地質時代はいつか。 問2 図2は, E層から採集したれき岩の表面をけずり, その中にあったれきをルーペで観察し、その結果を めたものである。このれきは、観察結果より火成岩であることがわかった。 次の(1) (2)に答えよ。 (1) 図2のスケッチのような火成岩のつくりを何というか。 名称を書け。 (道路 (2) このような火成岩は,どのようにしてできたものか。 簡潔に書け。 間3 E層が堆積したときからC層が堆積したときまでの間に、この場所と河口との距離は、どのように と考えられるか。次の1~4から1つ選び、 番号で答えよ。 1 近くなった。 4 / 近くなったり, 遠くなったり 3 変わらなかった。 2 遠くなった。 問4 図3は、このがけの付近の地形を表したものであり, 曲線は等高線を, 数値は標高を示している。 おいて, C層とD層の境界面に達するには、真下に何m掘ればよいか。 新生代 (12) 等釉状組織 地下深くでれぐと冷え固まった。周12日 35 3 4

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理科 中学生

4がわからないです‼️答えは、アです、、教えてください

15 金属の粉末を加熱する実験について、 次の1~4の問いに答えなさい。 [実験1] 〔実験2] ① (2 ステンレス皿にマグネシウムの粉末 0.60gをうすく広げてのせた。 ステンレス皿にのせたマグネシウムの粉末を一定時間加熱した。 3 加熱後, ステンレス皿が十分に冷えてから、ステンレス皿上にある物質の質 量を測定した。 ④ 薬さじでステンレス皿上の物質を少しかき混ぜ ② ③の操作をくり返し行 い。 加熱の回数とステンレス皿上の物質の質量の変化を調べた。 表はその結果 をまとめたものである。 103 加熱の回数 [物質の質量 [g] 1回目 0.71 2回目 0.79 表 3回目 0.90 4回目 1.00 ア マグネシウム : 銅 = 3:8 ウマグネシウム : 銅 = 4:1 ① 酸素で満たした丸底フラスコに、銅の粉末 0.40gを入れ、ピンチコックを閉 じて密閉してから全体の質量を測定した。 2 図のように, 丸底フラスコを振りながらガスバー ナーでよく加熱した。 ③ 加熱後, 十分に冷えてから丸底フラスコ全体の質量 を測定した。 ④ 加熱後の丸底フラスコ内にあった物質を調べ、その 質量を測定した。 6.9 ⑤ 加熱前と加熱後の丸底フラスコ全体の質量は同じであった。また、加熱後の 丸底フラスコ内にあった物質はすべて酸化銅で、その質量は0.50g であった。 2,7 5回目 1.00 6回目 1.00 ピンチコック 酸素を入れる イマグネシウム : 銅 = 3:2 エ マグネシウム:銅=1:1 3=2=X_OF 200 銅の粉末 1 [実験1〕の④の表で 3回目の加熱が終わったとき、ステンレス皿上の物質にふくまれるとい54 考えられるマグネシウムの質量は何gか,求めなさい。 352091 52=21 x=w+t 2 〔実験1] の ④ の表で 3回目の加熱後と4回目の加熱後ではステンレス皿上にある物質 の質量に変化が見られたが, 4回目の加熱以降ではステンレス皿上にある物質の質量に変化 が見られなかったのはなぜか。 その理由を簡潔に書きなさい。 3 [実験2] ⑤, 加熱前と後で丸底フラスコ全体の質量が同じであったことからわかる 法則がある。 (1), (2)の問いに答えなさい。 (1) この法則を何の法則というか、その名称を書きなさい。 (2) 次の はまるものを,ア, イから一つずつ選び、その記号をそれぞれ書きなさい。 は、この法則が成り立つ理由について述べた文である。②⑥に当て 化学変化の前後では、原子の② [ア質量 イ 組み合わせ] は変化するが, 原子 の⑥ [ア 種類と数 イ集まり方と運動のようす〕 は変化しないから。 4 〔実験1] でできた酸化マグネシウムは,個数の比でマグネシウム原子と酸素原子が 1:1で〔実験2] でできた酸化銅は,個数の比で銅原子と酸素原子が1:1で結びつい てそれぞれできている。 この結果から考えたとき, マグネシウム原子と銅原子の質量の比 (マグネシウム : 銅)として最も適当なものを次のア~エから一つ選び、その記号を書きな さい。 3:24=1. 2/4%

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