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理科 中学生

(4)の問題なのですが、解説みたところ 日の出からam9:00までにかかる時間をxとして 3.6:60=15.6:x でxを解いていました。 なんでこの比で求められるのですか?教えて下さい。

練習問題120) 1 日本の地点Pで,次の観測を行った。これについて、あとの問いに答えなさい。 観測 1 図1のように,透明半球の点A~Dを東西南北に合わせて水平 図1 透明半球、 な台の上に固定し、 透明半球のふちがえがく円の中心を点0とした。 次に,午前9時から午後3時まで1時間ごとに, 透明半球上にサイン ペンで太陽の位置を印で記録した。点S, Tは,●印をなめらかに 結んだ曲線と円のふちの交点である。 観測2 観測1の3か月後に,地点Pで同じ観測を行ったところ, 図1 の点Bと点S, 点Dと点Tがそれぞれ一致した。 T □(1) 東の方位を表しているのはどれか。 最も適当なものを、図1のA~Dから1つ選び、記号で答えなさい。 [おぐ] も 15.6cm AI A O B D □ (2) 図1のように, 透明半球上の太陽の位置が時刻によって変わるのは 図2 なぜか。その理由を, 「地球」 という語句を用いて, 簡単に書きなさい。 [ ] □ (3)図2は、図1の透明半球を矢印( ) の方向から見た模式図である。 太陽の南中高度はどのように表されるか。 図2に, しなさい。 のように表 ✓ (4) (4) 図3は、図1の●印の間隔をはかった 図3 結果である。日の出の時刻は何時何分か。 時 [ 分] S 9 10 11 12 13 14 15 T (5) 観測2を行った日は観測1を行った日に比べて, 太陽の南中高度と昼の長さはそれぞれどのように変化し たか。 □太陽の南中高度[ □昼の長さ [ 10 1 S 0 冬・理科 BTSPAR 3.6 3.6 3.6 3.6 3.63.6 cm cm cm cm cm cm T 太陽が南中したときの位置 CHAAR S— 15.0cm

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理科 中学生

中2理科の問題についての質問です。 (2)の問題については質量保存の法則を利用して 20-17=3L と考えてはダメなのですか?

問題3 次の文章を読んで、下の問いに答えよ。 窒素と水素に触媒を加え, 特別な条件にすると反応しアンモニアができる。 これを化学反応式にすると次のようになる。 N2 + 3H2 →2NH3 143202 この反応は気体の反応であり,気体については,「同じ温度、同じ圧力のとき、同じ体積中には,気体の種類にかか わらず同じ数の分子が含まれる」という性質をもっている。 それをモデルで示すと下の図のようになる。このこと から同じ温度 同じ圧力においては、 気体の反応の体積比は, OO 分子数の比に対応していることがわかる。 下の問いにおいても,気体の体積は、同じ温度、同じ圧力で測定 されたものとする。 実験 ある条件で窒素10Lと水素 10L を反応させたところ, 気体の全体積が17L になったところで反応が止まった。 (1) アンモニアは, それ自身は有害な気体であるが,これを原料として硫酸アンモニウムが工業的に生産されている。 硫酸アンモニウムは何に利用されているか。 (2) 実験において, 生じたアンモニアの体積は何Lか。 A [解説と解答] りゅうあん (1) 硫酸アンモニウム (硫安) は, 窒素肥料として用いられている。 (2) 反応した窒素の体積をxL とすると, 「塾技153」 より 窒素と反応する水素は3xL, 生じたアンモニアは2xLとな り, 反応の前後における各気体の体積変化は右の表のように なる。 反応後の気体の全体積が17L より (10 - x) + (10-3x) + 2x = 17 よって生じたアンモニアの体積は,3L 20 - 2x = 17 8 + 8 反応前 10 10 反応後 2x = 3 ∞ ○○ 8 (東大寺学園高) 肥料(窒素肥料) |窒素[L] 水素[L] アンモニア [L] 10 0 x 10-3x 2x 3L

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理科 中学生

教えてください

と言うし、 一癖をつ 3 こったとあるについて調べて、次の資料にまとめた。 (1)~(4) の問いに答 料 図1は、震源からの距離が140km である地点Aにおいて、この地震のゆれを記録 した結果である。 図1のように、 先にP波によるゆれが始まり、しばらくしてからS によるゆれが始まった。 図1 ⅡI 表地点B,C,Dについて, この地震の震源からの距離と, P波、S波の到着 時刻をまとめたものである。 波に よるゆれ B 28km 21時19分59秒 21時 20 分 02 秒 図2 地点 D 168km 震源からの距離 21時20分19秒 P波の到着時刻 21時20分 37 秒 S波の到着時刻 この地震において, P波, S波はそれぞれ一定の速さで伝わった。 震源からの距離 5 S波に よるゆれ (km) C 84km 21時 20 分 07 秒 21時20分16秒 (1) P波によるゆれを何というか書きなさい。 (2)図2は、この地震が発生してからの時間と, P波が伝わった地点の震源からの距離との関 係を,太い点線のグラフで表したものであり、原点以外の数値は省略されている。 同様に、 この地震のS波についての実線のグラフを,解答用紙の図にかきなさい。 ただし、解答用紙 の図は、図2と同じものである。 努力する 32-4 642 2. 1 4 次の文は、 「先生 地震が発生してからの時間 〔秒〕 ■地点Aにおいて, P波によるゆれが始まってから, S波によるゆれが始まるまでの時間は 何秒か。 求めなさい。 この地震が発生した時刻は, 21時何分何秒か。 求めなさい。 「生徒 28 (1 (2

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理科 中学生

(7)摩擦力、空気抵抗 解説お願いします

運動とエネルギー 3 エネルギーの変化と保存についてつかもう p.168~169 (1) 左の図のように、ジェットコ ースターがA点からD点まで斜 面を下るとき、 位置エネルギー ① 最大になる位置 ② 最小に なる位置は、それぞれA点~D 点のどこですか。 (2) ジェットコースターが斜面を 下り始めて位置が低くなるにつ れて, ジェットコースターの① 速さ ② 運動エネルギーの大き さは,それぞれどうなりますか。 (3) 図のa,bは、それぞれ位置エネルギー・運動エネルギーのどち らの大きさを表していますか。 (4) ジェットコースターがA点からD点まで斜面を下るとき, 運動工 ネルギーが ①最大になる位置, ②最小になる位置は,それぞれA点 ~D点のどこですか。 (5) 記ジェットコースターがA点からD点まで運動する間, 運動工 ネルギーと位置エネルギーを合わせた総量はどのようになっていま (0 B (6) 運動エネルギーと位置エネルギーを合わせた総量のことを何とい いますか。 (7) (6)が運動の過程で一定に保たれることを何といいますか。 (8) (7)が成り立つ場合、 図のジェットコースターはD点を通過したあ と A点の高さまで上がるはずですが, 実際には上がることはでき ません。 この原因である外部からのはたらきかけを2つ書きなさい。 3 14 (1)① (2) ① (3) a b (4) (1) (5) (6) (7) (8) (9) 1

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