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理科 中学生

中3 理科 1️⃣問1、2  アは砂糖であっていますか 求め方教えてください 解答は 38%     7.2g です

1 次の実験について, 問いに答えなさい。 ① 白い粉末状の物質ア~ウとデンプン(かたくり粉) を用意した。 ただし,物質ア~ウは砂糖, 硝酸カリウム, 塩化ナトリウ ムのいずれかである。 (2) 4本の試験管に20℃の水を5.0gずつ取り, 3.0gずつはかり取った物質ア~ウとデンプンをそれぞれ別々の試験管に入れて よく振って, 試験管の中を観察した。 ③ 図のように,物質アとデンプンをそれぞれ燃焼さじに取ってガスバーナーで加熱し, 火がついたら石灰水が入った集気びん に入れた。物質が燃え終わったところで燃焼さじを取り出し, 集気びんにふたをしてよく振り, 石灰水のようすを観察した。 表1は砂糖,硝酸カリウム、塩化ナトリウムの溶解度を表したもので,表2は②③の結果をまとめたものである。ただ し、硝酸カリウムについては, 加熱の実験は行わないものとする。 図 表 1 0°C 10°C 20°C 40°C 60°C 80°C 100°C 砂糖 - 179.2 190.5 203.9 233.1 287.3 362.1 487.2 硝酸カリウム 13.3 22.0 31.6 63.9 109.2 168.8 244.8 塩化ナトリウム 37.6 37.7 37.8 38.3 39.0 40.0 41.1 表 2 物質 |実験 ア イ ウ デンプン ② ③ すべてとけた。 とけ残りがあった。 とけ残りがあった。 とけなかった。 白くにごった。 白くにごった。 白い粉末 燃焼さじ 集気びん 石灰水 問1 ②で,物質アをとかした水溶液の,物質アの質量パーセント濃度は何%ですか, 小数第1位を四捨五入して整数で求めなさい。 問2 ②で,物質アをとかした試験管には,物質アをあと何gとかすことができますか, 小数第2位を四捨五入して, 小数第1位まで求 めなさい。

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理科 中学生

最後のグラフを使った問題の解き方が分かりません 解説お願いします🙏ベストアンサーさせていただきます🙌🏻

3 酸化鋼に炭素粉末を加えて加熱したときの化学変化について調べる実験をおこなった 実験 黒色の酸化 4.00gと乾燥した素粉末 0.12gをよく混ぜ合わせ、試験管に入れた。 ②①の試験管をスタンドに取り付け、ビーカーに石灰水を入れて、 図1 図1のような装置を組み立てた。 3 ガスバーナーに点火し、試験管Aを十分に加熱して気体を発生 させ、この気体をビーカーの石灰水に通して、 石灰水のようすを 楽した。 ① 気体が発生しなくなってから、 ガラス管をピーカーから取り出し、そ の後、 ガスバーナーの火を消してから、ピンチコックでゴム管をとめた。 ⑤ 試験管を室温になるまで冷ましてから, 試験管内の物質のようすを 観察し、その後, 試験管内の物質の質量を測定した。 酸化と の 末の試合物 試験管A ピンチコック ゴム ⑥ 試験管内の物質の一部をろ紙の上に取り出して、 この物質をさじで強くこすり、ようすを観察した。 ⑦ 酸化銅の質量は4.00gのまま、 乾燥した炭素粉末の質量を0.18g, 0.24g, 0.30g, 0.36g, 0.42gに変えて、 ①から③までと同じことを行った。 カラス 石灰水 [実験] の③ では、石灰水が白くにごった。また, [実験では、物質に赤色 赤茶色の金属光沢が見られた。 表1は、 〔実験の結果をまとめたものである。 ただし、 反応後の試験管の中にある気体の質量は無視できるものとする。 表1 酸化銅の質量[g] 4.00 4.00 4.00 4.00 4.00 4.00 粉末の質量[g] 0.12 0.18 0.24 0.30 0.36 0.42 反応後の試験管内の 3.68 3.52 3.36 3.20 3.26 3.32 |物質の質量[g] 赤茶色と黒色の 反応後の試験管内の 物質のようす 物質が混ざって いる。 赤茶色と黒色 の物質が混ざ って 赤茶色と黒色 の物質が混ざ っている。 赤茶色の物 賞だけであ る。 赤茶色と黒色 の物質が混ざ っている。 赤茶色と黒色 の物質が混ざ ってい (I)試験管 A 内で起こった化学変化について説明した下の文の にあてはまる言葉を入れなさい。 ・反応した物質は酸化銅と炭素であり、このとき,酸化銅は還元され, 炭素は された。 (2) 次の文章は、〔実験] の①の操作について説明したものである。 文章中の()と(ii)にあてはまるものとし て最も適当なものを, 下のアから才までの中からそれぞれ選びなさい。 [実験] の①で、 ガスバーナーの火を消す前に、 ガラス管をピーカーから取り出した理由は、( である。 また、ピンチコックでゴム管をとめた理由は、(i)である。 ア 試験管の中で発生した気体を集めるため イ試験管の中で発生した気体を取り除くため ウ 試験管の中に空気が入り込むのを防ぐため エ試験管の中に石灰水が流れ込むのを防ぐため オ試験管の中の物質が押し出されることを防ぐため (3) 酸化銅の質量を3.60g、炭素粉末の質量を0.24gに変えて, 〔実験] の① から ⑥までと同じことを行った。 ① 反応後の試験管A内にある黒い物質の質量は何gか答えなさい。 ② 反応後の試験管A内にある黒い物質の化学式として正しいものを次の から1つ選びなさい。 C Cu CuO

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理科 中学生

地層 (イ)がなぜ5になるのかおしえてください。

問4 ある地域の地層について調べるために, 地図やボーリング調査の結果を次のようにまとめた。 これについて、あとの各問いに答えなさい。 図1は、ボーリング調査が行われた地点 A, B, C, D とその標高を示す地図であり、 地点 A, B, C, Dを結んでできる図形は正方形である。 図2は, 地点 A, B, Cの柱状図である。この地域には凝灰岩 の層は一つしかなく、 地層の上下が逆転するような大地の変化や断層, しゅう曲はなく、各層は平行 に重なり、東西南北のいずれかの方向に,一定の角度で傾いていることがわかっている。 地点 A (00 (20 10 90 地点 B 地点 C PA D C50 B 120m 110m 100m. 70ml 80ml 90m 地表からの深さ m 〔m〕 20 30- T 00000308807090 40 50 X 60 ア F ウ 125 35 & W 85 泥岩 砂岩 れき岩 凝灰岩 図2 35 (7)次の 3570 は、図2の地点 A の柱状図において,X の地層が堆積した期間に起こったことについ て述べたものである。 文中の(あ)~ ( う ) にあてはまるものとして最も適するものをそれぞ これの選択肢の中から一つずつ選び、その番号を答えなさい。 X の地層が堆積した期間に, 土地の(あ)や海水面の(い)が起こったことで, 地点 A は、はじめは海岸から(う)になったと考えられる。 (あ)の選択肢 1. 沈降 2. 隆起 (い)の選択肢 低下 2. 上昇 (う)の選択肢 1. 近く、その後海岸から遠い深い海 2. 遠く,その後海岸から近い浅い海 (イ) 図2のア~ウの地層を,堆積した年代の古い順に並び変えたものとして最も適するものを次の1~6 の中から一つ選び, その番号を答えなさい。 2. アウ→イ 1. ア イ ウ 4. イ ウ ア 5.ウ→ア→イ 3. イ→ア→ウ 36 6. ウイア

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理科 中学生

(4)水溶液を蒸発させて水をなくさせる。は、合っていますか??

50 240 4100 1.66 3 水溶液の性質に関する (1) ~ (5) の問いに答えなさい。(8点) 60℃の水を200gずつ入れたビーカーA~Cを用意し, それ 60 図6 ぞれに物質X~Zのいずれか1種類を40gずつ入れ, 温度を 保ちながらよくかき混ぜたところ,ビーカーCのみ物質が溶 け残った。物質がすべて溶けたビーカーA,Bの水溶液の温度 を0℃まで下げると, ビーカーBのみ水溶液中に固体が現れた。 この水溶液中から固体をろ過でとり出し, 乾燥後,質量を測定 した。 ただし, 実験の間にビーカー中の水の質量は変化しなかっ たものとする。 なお、図6は物質X ~Zの溶解度曲線, 表2は 0℃の水 100gに溶ける物質X~Zの質量を示したものである。 (1) 最初に用意した, ビーカーAの水溶液の質量パーセント 濃度は何%か。 小数第1位を四捨五入して整数で書きなさい。 表2 物質 140 100 この水に溶ける物質の質量 120 100 物質 X 80 60 物質Y 80 40 20 物質 Z (g) 0 0 20 ~ 40 60 80 100 水の温度 (℃) 0℃の水 100g に溶ける 物質の質量(g) ビーカーA,Bに入っていた物質はどれか。 X~Zの中 からそれぞれ1つずつ選び、記号で答えなさい。 X Y C BA 13 36 3 (3) ビーカーBの水溶液から現れた, 下線部の固体の質量は何gか。 表2をもとに,計算して答えなさい。 4g (4) ビーカーAの水溶液に溶けている物質を固体としてとり出すにはどうすればよいか。 「水溶液を」 という書き出しに続けて, 水という言葉を用いて,簡単に書きなさい。

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