Lo
OXの
5 個のビーカーAーEにうすい塩 ビーカニ | El
を15emrずつとり。 それぞれ。図 nmlE=ろ=とうすuaWom]7469]2459]74251749x]7t8|
の 回 炭酸カルシウムの質量(gl 050|
h のように, ビーカーとうすい塩酸 |[尿
|ピーカーを含めた全体の質量【g] | 74.97
合わせた劉量を測定した。 次に. それぞれのビーカーに, 質量の異なる炭
カルシウム(石灰石の主成分)を加えで. 気体が出なくなるまで反応させ.
らくしてから』 ビーカーを含め
ビーカーD, Eでは, 加えた炭酸カルシウムの一部が反応しないでと
)た。表は、 その結果である。
発生した気体は何か。化学式で半きなさい。
の) 罰た談酸カルシウムの質量と発生した和体の折の呈係 wo
を表すグラフを図2にかき, 縦箇には適切な数値を章きなさい。
3)) 下線部のうすい塩且15cmと反応きせてとかすことができ
る炭酸カルシウムの質量は, 最大で何gか。
4) ーカーEにとけ残った炭酸カルシウムを完全にとかすた
めには, 下線部のうすい塩酸を少なくともあと
ばよいか。半算 CO
(eo) 中束ら條当て計測