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中2理科電流の性質です (6)の表の熱量はどうやって求められますか? 解説お願いします🙇🏻

9. 図1の装置で6V-9Wの電熱線にいろいろな電圧を加え、5分間電流を流して、電流の大き さと水温の変化の関係を調べた。 表は, その結果をまとめたものである。 これについて、次の目 J いに答えなさい。 図1 表 電源装置 温度計 電圧 [V] |電流 [A] (3) (W) 6V-9W ×300 発生した熱量 [J] 水の上昇温度 [℃] 0 0 0 0 0 スイッチ ■ガラス棒 電流計 電圧計 発泡ポリスチレンの容器 ・電熱線 0.6 1.0 2.4 1.5 図2 9.0 発生した熱量 [J] 5.6 8000 7000 2.0 6000 2.0 4.0 6.0 8.0 10.0 * 0.5 5000 SJ100 4000 3000 2000 1000 65, *0 4 325 10 4 16 300 12002700 4800 7500 10.1 15.9 2.5 25 3 5 10 こての利用 15 20 25 30 (3) [W] (1) この実験で、 はじめの水の温度を室温と同じくらいにするのはどうし てか。その理由を簡単に説明せよ。 (2) 電気器具が,熱や光, 音などを出したり, 物体を動かしたりするとき その電気のもつエネルギーを何というか。 (3) 1秒間あたりに使われる (2)のエネルギーの大きさを表す値を何という か。 また, その単位 [W] の読み方を書け。 (4) この実験で用いた電熱線の6V-9W の意味を簡単に説明せよ。 今の発熱 ことをはっ せるための (2) 電気工 名前 電 (3) 温変化 読み方 7 6Vの電 (4) たとき9m 消費ある 表に (5) (5) 表の(3)を計算して求め, 空らんに記入せよ。 (6) 表の電熱線から発生した熱量 [J] を求め, 空らんに記入せよ。 (7) より (3)と発生した熱量の関係を図2のグラフに表せ。 (6) (8) 図2のグラフから, (3) と電熱線から発生した熱量はどのような関係が (7) あるといえるか。 簡単に書け。 (0) tirh 雷執線から発生した熱量が大きいほど, 水の上昇温度はどの 表 図2 you (9) (10) 0.7

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理科 中学生

(5)の式教えてください😭

6 理科室でモノコードを使って、音についての [実験] を行った。次の問いに答えなさい。 [実験] 1 図1のようにモノコードの弦のPをある強さではじき, マイクロフォンで音をひろい, オシロスコープの波形を見た。図2は、このときのオシロスコープの波形を示したもので ある。ただし,PはことじとYの間の点とする。 ② ことじをXやYの方に移動させてPで弦をはじき,波形のようすを調べた。 MODA I USA O 図2 ア ことじ 弦 マイクロフォン (1) 音を発生させたとき,モノコードの振動をマイクロフォンに伝えたものは何か。 (2) 音のように物体が振動することで生じ、その振動が次々に伝わる現象を何というか。 (3) 音の振動について説明した次の文が正しいものになるように(ア ),( イ )に当てはま る言葉を書け。 AAA 0.0005秒 1秒間に音源が振動する回数を(ア)といい,その値の単位はHz,読み方は(イ) で表す。 (4) [実験]②で図1のモノコードのことじをY側に動かして,Pを①と同じ強さではじいた。こ のときの波形として最も適するものを,次のア~エから1つ選べ。 ただし, ア~エの目盛は図2 と同じものとする。 (UK) & I ASEROSIR (5) 図2の音の振動数は何Hzか。 ただし、横軸の1目盛りは0.0005秒を表している。 小数第1位 を四捨五入して整数で求めよ。いつ 0 333Hz

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理科 中学生

中学二年理科の物理です。 大問六の問3の答えがウになる理由と、問4の答えがエになる理由を教えてください。 問題は都立そっくりVもぎ1/14(日)からです。

6 電流による発熱に関する実験について,次の各問に答えよ。 ただし、電熱線から発生した熱は全 て水の温度上昇に使われたものとする。 <実験1> を行ったところ, <結果 1 > のようになった。 <実験1 > うに、ピーカーに (1) 発泡ポリスチレンのコップに室温と同じ 22℃の水 100gを入れ, 抵抗が4.0Ωの電熱線Aを用いて 図1 のような回路をつくった。 (2) 電源装置の電圧を 6.0Vにして, 図1の回路に電流を 一流した。 1,5 (3) ガラス棒で水をゆっくりかき混ぜながら、1分ごとに 5分間, 水温を測定した。 (4) 電熱線Aを, 抵抗が6.0Ωの電熱線Bにかえて (1)~ (3) と同様の操作を行った。 <結果 1 > シウム1.5.20 20 v TAX 電流を流した時間 [分] 電熱線A 水温 [℃] 電熱線B ① (2 3 0 1 22.0 23.2 22.0 22.8 23.6 電熱線の抵抗を ① すると,回路を流れる電流が② 水の上昇温度が小さくなった。 ア 小さく 小さく ア 小さく イ 大きく イ 大きく イ 大きく 図1 [] 電圧計 2 3 4/²5 24.4 25.6 26.8 28.0 24.4 25.2 26.0 112 〔問1] <実験1>の(2)で,電熱線内を流れる電流の大きさとして適切なのは、次のうちではどれか。 6 11.0 A 1.5 A ア 0.7 A I 2.0 A 電熱線 A 1151 9,0 6-4 - NI [問2] <結果1 > から分かることについて述べた次の文の ① ~ 3 にそれぞれ当てはま るものとして適切なのは、 下のアとイのうちではどれか。 電源装置 Pay 電流計 51282/051 5%=280 10x56 なるため、 電力が③ なり, 問 図1の回路で、電源装置の電圧を 6.0Vにして10分間電流を流したときの水温と、そのとき に電熱線Aが消費した電力量とを組み合わせたものとして適切なのは、次の表のアーエのうちでは どれか。 ア イ ウ エ 電源装置の電圧を 6.0Vにして 10分間電流を流したときの水温 32°C 32°C 34℃ 34°C A +1052 x 次に,<実験2> を行ったところ, <結果2>のようになった。 <実験2 > (1) 発泡ポリスチレンのコップに室温と同じ 22℃の水100gを入れ, <実験1>で用いた電熱線A とBを直列につないで, 図2のような回路をつくった。 (2) 電源装置の電圧を 6.0Vにして, 図2の回路に電流を流した。 (3) ガラス棒で水をゆっくりかき混ぜながら, 1分ごとに5分間, 水温を測定した。 (4) 電熱線AとBを並列につないで, 図3のような回路をつくり (2), (3)と同様の操作を行った。 図2 電源装置 図3 電源装置 19 そのときに電熱線Aが消費した電力量 電圧計 I 電流計 並えになる <結果 2 > 図2の回路と図3の回路では, 5分後の水温に違いがあった。 5400 J 7200 J 5400 J 7200 J [問4] <結果2>について, 5分後の水温が高かった回路と, 電熱線で起きたエネルギーの変換と を組み合わせたものとして適切なのは, 次の表のア~エのうちではどれか。 5分後の水温が高かった回路 図2の回路 図2の回路 図3の回路 図3の回路 電流計 電熱線で起きたエネルギーの変換 化学エネルギーから熱エネルギーへの変換 電気エネルギーから熱エネルギーへの変換 化学エネルギーから熱エネルギーへの変換 電気エネルギーから熱エネルギーへの変換

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