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理科 中学生

(2)の答えはウなんですがその考え方を教えてください。空気側>レンズ側で解くとア、イ、ウのどれかになります。

2太郎さんは、光の進み方を調べるため、半円形レンズを用いて次のような実験を行い,ノートに まとめた。 下の(1)~(4)の問いに答えなさい。 太郎さんのノートの一部 【方法】 ① 図1のように, 10° ごとの目盛りが入っ た記録用紙の中心Oと, 半円形レンズの 中心を合わせて置き, 光源装置からの光 が半円形レンズの平らな面の中央を直角 に通るように, 光源装置の光を当てる。 光源装置 図1 【実験装置を真上から見た図】 半円形レンズ 記録用紙 ② 半円形レンズを, 点を中心に反時計回りに回転させて図2 の位置に置き, 平らな面の中央に光源装置の光を当てる。 【結果】 ●では光源装置からの光はまっすぐ進んだが, 2では半円形レ レンズの平らな面で光が折れ曲がって進んだ。 (1) 下線部の現象を何というか,書きなさい。 光の 道すじ 図2 → 光の道すじ 0 (2)方法②で,半円形レンズの平らな面で折れ曲がって進んだの中アイ 光の道すじはどれか。 最も適当なものを、図3のア~エの中 から一つ選んで,その記号を書きなさい。 光の (3) 図1のときから,半円形レンズを点Oを中心に, ある角度 道すじ 10 H

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(8)の問題教えて下さい💦 こたえ5mです!

58-(2024年) 大阪府 (一般入学者選抜) ・A点から真東を向いたときに, がけの表面にみられた地層だけでなく, B点とC点の柱状図 においても、火山灰の層がみられた。これらの火山灰の層は、いずれも同時期に堆積した のであることが分かっている。 この地域に火山灰をもたらした火山の噴火は、砂の層が堆積していた期間に起こったと考 えられる。 図Ⅲ B C 0- 1- 地表面からの深さ〔m] 6 7- れきの層 砂の層 | 泥の層 石灰岩層 「火山灰の層 を (6)上の文中の [ 書くこと。 ( ④に入れるのに適している数をそれぞれ書きなさい。 答えは整数で (7)次の文は,Uさんが下線部のように考えた理由について述べたものである。文中の ⑥ に入れるのに適している内容を簡潔に書きなさい。( 図IIや図Ⅲにおいて, 火山灰の層が g |ため。 ) (8)Uさんが調べた地域では,BC間の地層の境界面は,東に向かって一定の傾きで下がっており, CD 間の地層の境界面は,南に向かって一定の傾きで下がっていることが分かっている。BC間 の地層の境界面の傾きの角度と, CD間の地層の境界面の傾きの角度が等しいと仮定した場合、 「図I中のD点では、地表面から何m真下に掘り進めれば、火山灰の層が現れると考えられるか, 求めなさい。 答えは整数で書くこと。 ただし, れきの層を除いたすべての地層について、それぞ れの厚さはB点, C点, D点の各地点で同じであり、この地域には断層などによる地層のずれや しゅう曲はないものとする。 が4m)である。

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理科 中学生

自分の答えと合っているかを確かめたいので、この二番の答えを教えてください!お願いします

ダイオードを見 5 水酸化ナトリウム水溶液と塩酸を混ぜ合わせたときに起こる化学変化について調べるため,次 の実験を行いました。 これに関して, あとの(1)~(3)の問いに答えなさい。 実験 ① 6個のビーカーA~Fを準備し, ある濃度の水酸化ナトリウム水溶液をそれぞれ 50mLずつ入れ, BTB液を数滴ずつ加えた。 ②次に,ビーカーBの水溶液に塩酸を10mL加え, 水溶液の色を調べた。 ③3 ②のあと, ビーカーBと同様に, ②でビーカーBに加えた塩酸と同じ濃度の塩酸を, ビーカーCから順に20mL, 30mL, 40mL, 50mL加え, 水溶液の色を調べた。 表は、 ①〜③の結果をまとめたものである。 表 ビーカー A B C D E F 水酸化ナトリウム水溶液の体積 [mL] 50 150 50 50 50 50 「塩酸の体積 [mL] 0 10 20 30 40 50 水溶液の色 青色 青色 青色 緑色 黄色 黄色 (1) 次の文章は, 実験で起こった化学変化について述べたものである。 あとの(a), (b) の問いに答 えなさい。 火の山 実験において,いくつかのビーカー内では, とよばれる, アルカリ性の性質と酸 性の性質が打ち消し合う化学変化が起こった。 また, 実験の③でビーカーに塩酸を加えたと き, ビーカー C, F における下線部の変化は, X y (a) 文章中の X にあてはまる最も適当なことばを, 漢字2字で答えなさい。 (b)文章中の y にあてはまる内容として最も適当なものを、次のア~エのうちから一つ 選び、その符号を答えなさい。 アビーカーCでは起こり, ビーカーFでは起こらなかった イビーカーCFのどちらでも起こった ウ ビーカーFでは起こり,ビーカーCでは起こらなかった H ビーカーCFのどちらでも起こらなかった (2)図は,実験の③で,ビーカーFに加えた塩酸の50mL中に含まれる イオンの種類と数をイオンのモデルで表したもので、図中のは水素 イオンを,▲は塩化物イオンをそれぞれ表している。このとき, ビー カーAの水溶液に含まれるイオンの種類と数を表すように, 解答用紙 の図中にイオンのモデルをかきなさい。 ただし, ナトリウムイオンは ○,水酸化物イオンは△と表すものとする ACT

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自分の答えと合っているか確認したいので、よろしければ、こちらの問題を解いて下さい!

4 3 発光ダイオードや豆電球などの明るさと消費電力について調べるため,次の実験1,2を行いま した。これに関して, あとの(1)~(3)の問いに答えなさい。 実験 1 ① 発光ダイオードと豆電球を用いて, 図のような回路を組み立てた。 ② 次に、スイッチSを入れずに、 電圧計の示す値が2.0Vになるよう にして電圧を加えたところ, 豆電 球だけが光り, 電流計は 300mA を示した。 図 電源装置 完 豆電球 ③ ②のあと, スイッチSを入れて から、電圧計の示す値が2.0Vに なるようにして電圧を加えたとこ 発光ダイオード スイッチS 電流計 電圧計 ろ,発光ダイオードと豆電球のどちらも光り, 電流計は320mAを示した。 実験2 ① 100Vで使用したときの消費電力がそれぞれ, 8WのLED電球 (発光ダイオード を使用した電球) と, 60Wの白熱電球を準備した。 2 ①のLED電球と白熱電球にそれぞれ100Vの電圧を加えると、ほぼ同じ明るさ 光った。 ③②の状態を3分間続けたあと、赤外線カメラ (サーモグラフィー) でLED電球と 白熱電球の表面温度を測定したところ、白熱電球はLED電球に比べかなり高温に なっていた。 (1)次の文章は, 実験1の結果について述べたものである。 あとの(a), (b) の問いに答えなさい。 実験1において, ③のときの豆電球の明るさは、②のときの明るさと比べて ✗ これは、③のときに豆電球に流れる電流の大きさが ②のときと比べて y からであ る。また、③のときの発光ダイオードの消費電力は Z Wであった。 (a) 文章中の X にあてはまることばとして最も適当なものを,X群, Y群の ア~ウのうちからそれぞれ一つずつ選び、その符号を答えなさい。 X群 ア 変わらなかった イ 明るくなった ウ暗くなった Y群 ア 変わらなかった イ 大きくなった ウ 小さくなった 1 (b) 文章中の Z にあてはまる最も適当な数値を答えなさい。 (2)実験2の①、②から、家庭において100Vの電圧で使用するとき, 60Wの白熱電球を8Wの LED電球にとりかえることで,消費する電力量を1分間あたり何節約することができるか。 (3)実験2の③の結果から, 実験2の②では, LED電球と白熱電球はほぼ同じ明るさで光るのに、 白熱電球に比べLED電球の消費電力が小さい理由として最も適当なものを、次のア~エのうち から一つ選び、その符号を答えなさい。 ア 光エネルギーに変換される熱エネルギーが白熱電球よりも小さいから。 イ光エネルギーに変換される熱エネルギーが白熱電球よりも大きいから。 ウ熱エネルギーに変換される電気エネルギーが白熱電球よりも小さいから。 エ熱エネルギーに変換される電気エネルギーが白熱電球よりも大きいから。 宅 -3-

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問5を教えて欲しいです。解説の、8g。辺りに/がありますがこれは、そこまで理解出来たという意味です!それ以降がなぜそうなるのか分からないのでそこを教えて欲しいです!

問3. 問2より、十分な量のうすい塩酸 A と10g の石灰石が反応したとき、発生する気体は4g。うすい塩酸 A から発生する気体は最大で15gなので,50mLのうすい塩酸 Aと反応することができる石灰石の質量は, 15(g) 10(g) x 4(g) = 37.5 = 38 (g) 4.発生した気体の質量は,150(g) + 30 (g) - 172(g)=8(g)なので,問2より、反応した石灰石の質 20 (g) 量は20g。 よって、 石灰石の純度は, 30(g) × 100 = 67 (%) 問5. ビーカーに入ったうすい塩酸 A50mLにうすい水酸化ナトリウム水溶液 B を 20mL 加えたので、反応 前の合計質量は,100(g)+50(mL) × 1.0 (g/mL) + 20 (mL) × 1.0 (g/mL)=170(g) 実験2の表よ り、加えた石灰石の質量が 10g のとき,発生する気体の質量は, 170(g)+10(g)-176 (g) = 4(g) 同 様に加えた石灰石の質量が20g, 30g のとき,発生する気体の質量は, 170(g)+20 (g) 182 (g) = 8 (g),170 (g) +30 (g)-192(g)=8(g) となり,石灰石の質量を増やしても発生する気体の質量は8go したがって、うすい水酸化ナトリウム水溶液 B20mLによって中和されずに残った塩酸は, 20g の石灰石と 反応する。 問3より うすい塩酸 A50mLは37.5gの石灰石と反応することができるので、 うすい水酸化ナ トリウム水溶液 B20mL によって中和された塩酸は, 37.5(g)-20(g)=17.5 (g) の石灰石と反応するこ とができる。 よって、うすい塩酸 A50mLをちょうど中和するのに必要なうすい水酸化ナトリウム水溶液 B 37.5 (g) ≒ 43 (mL) , 20 (mL) x 17.5 (g)

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