ADに色の BTB 浴考を加えたところ, すべてのピーカーの沙六が黄色
砂党工るをこまごめピベットで取り, それぞれのピーカー
ら. ピーカーB. Cの洪が練名に変化した。
ろ, 自い固体
穫、 回4のよう
M てで. よく振り混ぜ
B の混合流をスライドガラスに少量取り。 加然した
9 に。この結晶をルーべで拡大して見た 。 立方体のような形であった>
うすい: いか \ ャ
すい拉X = うすい地本X うすい坦載Y うすい地Y
cm 20cm 10cm 08
(6) [実験}の③で, 水浴液を一定量取るときの, こまごめビペットの持ち方を示した図として
明も遠切なものを次のアーエから1 つ選び, 記号を書きなさい。
| 軸秋 欠 引 '
) [実験) の③で用いた溶液Zとして最も適切なものを次のアーエから 1 つ居び、 記号を書きな
に42
[ ア 炭酸水 イ レモン汗 ウ 水酸化ナトリウメ水浴泡 エ うすぃ硫酸 ]
) [実験) の②で. 水溶渡Zを加えた後のビーカーA, Dの深流の色の組み合わせとして景も志
切なるのを次のアーエから 1 つ居び. 記号を書きなさい。
| ア ビーカーAの浴液 : 青色ビーカーDの浴六:緑色 ]
イ ビーカーAの浴流 : 青色. ビーカーDの浴液 : 黄色 |
ウ ビーカーAの浴洲黄色. ビーカーDの浴入:色 |
エ ビーカーAの浴液 : 黄色。ビピーカーDの洪滋:青色 }
(実験) の④で. 残った白い国体(粘晶) は何か. 物質名を書きなさい。
ミユ