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理科 中学生

至急 問2がなぜオになるんですか?

図 14 のように,棒磁石を台車に固 定する。 また,図 15 のように, 斜面 P, 水平面, 斜面Qをなめらかにつな 図 14 SN A 斜面 P Hot B 水平面 棒磁石 台車 問1 図15のように,図14の台車を、Aに置き,静かにはなした。 このとき, 台車は,斜面Pを下り 水平面 を進み、斜面Qを上った。 ただし、 摩擦や空気の抵抗はないものとする。 ②図16は、図14の台車が斜面Qを上っているときの模式図である。 図16の矢印( は, 台車にはたらく重力を表している。 このと ) き, 台車にはたらく重力の, 斜面に平行な分力と斜面に垂直な分力を, 図 16 に矢印 →) でかきなさい。 Q 図 15 ① 台車が水平面を進む速さは一定であった。 このように、 直線上を一定の速さで進む運動は何とよばれるか。 その名称を書きなさい。 等速直線運動 A ⑩側 台車 斜面P 問2 図 17 のように, コイルと検流計をつないだ。 棒磁石のN極をコイルのⓐ 側から近づけると, 検流計の指針は左に振れ, コイルの⑥側から近づけると検 流計の指針は右に振れた。 次に,図 18 のように, 図15の水平面を, 図 17のコイルに通した装置をつ くり,図 14 の台車をAに置き, 静かにはなした。 このとき, 台車は斜面Pを 下り, コイルを通り抜け、斜面QのDで静止した後,斜面Qを下り, コイルを 通り抜けてBを通過した。 ただし、 摩擦や空気の抵抗はないものとする。 図 18 N極 コイル 6 水平面 -検流計 図 16 斜面Q 斜面 Q Buss 斜面 Q 図 17 @側 コイル ⑥側 検流計-

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至急 I枚目 実験内容 2枚目 問題 問3.4教えてください! 答えand解説よろしくお願いいたします!

【実験1】 図1のように,スタンドの台に光源を置きその真上に凸レンズ, スクリーンを設置した装置を つくった。光源のLEDは赤、緑、青の順に、1cmずつの間隔で並んでいる。 凸レンズの中心 スクリーンの中心は光源の緑色LEDの真上にある。 凸レンズ, スクリーンを上下に動かして、 スクリーンに像を鮮明に映したときの、光源と凸レンズの距離 光源とスクリーンの距離,赤色 LEDの像の中心と青色LEDの像の中心との距離を測定し、結果を表にまとめた。 FOLIRS |測定 測定2 測定3 光源と凸レンズの距離 光源とスクリーンの距離 赤色LEDの像の中心と青色LEDの像の中心との距離 20.0cm 80.0cm 6.0cm 30.0cm 60.0cm 2.0cm ffer 45.0cm 67.5cm 1.0cm 410 4,00, 【実験2】 図2のように, 机の上で半円形レンズと光源装置を用いて光の進み方を調べた。 図3のように、 机の端と半円形レンズの平らな側面との角度が 50°になるように置き, 光源装置から光を机の端 と平行に出し, 半円形レンズの中心に当てたところ, 光は半円形レンズの平らな側面と 65°の角 度で屈折して進んだ。 HAINEET 67.5 図1 1cm1cm 44 A 図2 √12 254 光源装置 スクリーン ケ 5 凸レンズ 45. 22 145形レンズ 図3 *VÁDÍN ŠOT 円形レンズ * 光源装置からの光 $7- loty do 65° 50°机の端

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問5の問題について教えてください!ちなみに答えは100g増えるです。

3 浮力 物体にはたらく力を調べるため、図1のような, 同じ金属でできた物 体A(質量300g, 底面積20cmの円柱) と物体B (質量420g, 底面積20 cmの円柱)を使って実験を行った。 これについて, 問1~問5に答えな さい。ただし、質量100gの物体にはたらく重力の大きさを1とする。 また、糸の重さや体積, 物体の底面が水面と接しているときの水から物 体にはたらく力の影響は考えないものとする。 (富山県・改) HELIOTHO オ カ 実験 1 ア 図2(a)のように, 水そうに水を入れ, その 水面と物体Aの底面が接するように物体Aを ばねばかりにつるした。 図2 (b)のように, 水面と物体Aの底面が平 行になるようにしながら, 物体Aを水中にゆ っくりとしずめた。 水面から物体Aの底面までの距離とばねば かりの値との関係を調べ, グラフにしたところ, 図3のようになった。 実験 2 図2 ばねばかり 糸 物体A 物体Aを物体Bにかえ, アイと同様の操作を行い, 水面から物体Bの底面までの距離と物体Bにはたらく浮 力の大きさの関係を調べた。 この実験をしているとき, 物体Bが水そうの底につくことはなかった。 実験3 水そう 図4(a) のように, 水が入った水そうを台ばかりにのせ, 水面と物体Aの底面が接するように物体Aをばねばかり につるした。 図4(b)のように, 物体Aの底面が水そうの底につかな いように物体Aを水中に完全にしずめた。 (a) 図 ばねばかりの値 水 図3 (N) 3 2 1 図 図4 1 物体A 台ばかり 3 (b) 0 0 1 2 3 4 5 6 7 8 水面から物体Aの底面までの距離 [cm] (a) 物体B 水 水面から物体Aの 底面までの距離 Ma (b) 図1において、物体A,Bは垂直方向に板から力を受けている。 この力を何というか、その名称を書 か, 求めなさい。 間3 ⑦において, 水面から物体Aの底面までの距離が2cmのとき、物体Aにはたらく浮力の大きさは何N か。グラフにかきなさい。 問4 エにおいて, 水面から物体Bの底面までの距離と物体Bにはたらく浮力の大きさとの関係はどうなる 問5 実験3において, 図4(a)の状態から図4(b)の状態にしたとき, 台ばかりが示す値はどうなるか。 例に ならって書きなさい。 ただし, 台ばかりの目盛りの単位はgである。 例 「○○g増える」「△△g減る」 「変わらない」 frombe 0902. THE HOUSE |問 1 問2 問3 問4 問5 23. 垂直抗力 1500- Pa N 0.4 (右のグラフに記入) PRE 浮力の大きさ N (N) 4 3 2 420000 0.993 2100 Pa CRUS 5 4. 3 6

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(3)の①がエになる理由を教えてください。

1 次の実験について, あとの問いに答えなさい。 ただし, 実験で用いた電熱線の抵抗はすべて 16Ω <福島) で、実験中に電熱線の抵抗は変わらないものとする。 【実験1】 図1のように、 1つの電熱線に手回し発電機と電流計をつなぎ, 手回し発電機のハンド ルを一定の速さで回転させて、1秒間あたりのハンドルの回転数と回路に流れる電流の強さの関 係を調べた。図2のウのグラフは、このときの結果を示している。 【実験2】 実験1の電熱線を、図3のように2つの電熱線をつな図2 いだものにかえて, 実験1 と同じように実験を行った。 0.20 【実験3】 実験1の電熱線を、図4のように2つの電熱線をつな いだものにかえて, 実験 1 と同じように実験を行った。 図 1 図 3 電流計 手回し発電機 図 4 7/1/11 12/23 2倍 ア イ 4 St LOS ウ 2倍 エ 4倍 電流 0.15 20.10 [A] 0.05 0 LIOL ( ウ H オ 電熱線 (1) 実験1で, 1秒間あたりのハンドルの回転数が2回のとき, 電熱線に加わる電圧の大きさは何 Vか。 小数第2位を四捨五入し, 小数第1位まで求めなさい。 [ (2) 実験2の結果はどのようになるか。 図2のア~オから選びなさい。 [ 1 次の文は, 実験1~3において, 手回し発電機の1秒間あたりのハンドルの回転数が同じ場合 Tot a について考察したものである。 ①, ② にあてはまるものは何か。 ①は下のアーエの中から ② は 下のオ〜コの中からそれぞれ選びなさい。 ①L ] ②[ ] 0 1 2 3 1秒間あたりのハンドルの回転数 〔回] 実験3における2つの電熱線の消費電力の和は, 実験2における2つの電熱線の消費電力 の和の①である。 また, 実験1~3を, ハンドルを回す力の大きさが小さい順に並べると, ②の順になる。 ]

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鉛筆で丸をしているところの解き方を教えてください。 一問からでも大丈夫です。

実験 1. [1] 図1のように, 斜面上のS点に台車 の先端をあわせ、手 でささえ, 台車に記 録タイマーを通した 紙テープをつけた。 [2] 台車から手をはなすと, 台車は斜面を下った。こ のときの斜面上の台車の運動を、1秒間に50回打点する 記録タイマーを用いて紙テープに記録した。 [3] 図2のように, 打点が重なり合わず、はっきり区 「別できる最初の打点を0打点目とし, その打点から5打 点ごとに印をつけた。 印は35打点目までつけて, 0打点 目からの距離をそれぞれ調べた。 表は, そのときの30 打点目までの結果をまとめたものである。 図2 記録した紙テープ 台車1 打 打点 20 印をつけた打点 [打点目 ] 5 10 15 25 30 0打点目からの距離 [cm] 3.5 9.7 18.6 30.2 44.5 61.5 実験2. 図3のように, 水平な台の上に傾きの異なる斜面 X, Yをつくり, 質量が等しい台車 Ⅰ ⅡIの先端を, X 上のA点, Y上のP点にそれぞれあわせて手でささえた。 A点とP点, X上のD点とY上のR点は, それぞれ水平 な台から同じ高さにあり, A点からD点までの距離を三 等分するX上の地点をB点 C点とし, P点からR点ま での距離を二等分するY上の地点をQ点とした。 次に, 手を台車 Ⅰ ⅡIから同時にはなすと, 台車は斜面を下り、 台車の先端がそれぞれD点, R点に達した。 ただし,実験1,2において, 台車や紙テープにはた らくまさつや空気の抵抗は無視できるものとする。 図3 A点 図 1 記録タイマー 紙テープ台車 S点 B点 斜面X (1) よく出る _C点 台車ⅡⅠ D点 P点 打点 斜面Y 斜面 Q点 水平な台 問1. 実験1について, 次の (1)~(3) に答えなさい。 0打点目から5打点目までの間の台車の 平均の速さとして, 最も適当なものを, ア~エから選 びなさい。 (2点) R点 ア. 0.07cm/秒 イ. 0.35cm/秒 35cm/秒 ウ.3.5cm/秒 (2) 0打点目から35打点目までの距離は何cmと考えら れるか,最も適当なものを, ア~エから選びなさい。 (2点) ア, 10打点目 イ, 20打点目 ウ.25打点目 エ.30打点目 2.実験2について,次の (1)~(3) に答えなさい。 7. 65.0 cm イ.75.8cm ウ. 78.5cm 工.81.2cm (3) S点から斜面上を9.7cm 下った地点に台車の先端を あわせ、同様の実験を行ったところ, 紙テープに記録 された各打点は図2と同じであった。 0打点目を図2 と同様に決めるとき, 0打点目から30.2cmの距離に ある打点は, 0打点目から何打点目のものと考えられ るか, 最も適当なものを,ア~エから選びなさい。 (2点) (1) 次の文の①,②の れぞれア, イから選びなさい。(2点) }に当てはまるものをそ 台車が斜面を下っているときの速さのふえ方を比 べると,①{ア.台車 Ⅰ イ. 台車ⅡI} の方がふえ方が 大きい。また,台車IがD点に達するまでの時間と台 車ⅡIがR点に達するまでの時間を比べると、②台 Ⅰ イ. 台車ⅡI}の方が時間がかかる。 (2) 台車がA点,D点, P点にあるときの台車にはた ら重力の斜面に平行な分力を,それぞれ FA, FD Fp とするとき, FA, FD, Fpの関係を表したものと して,最も適当なものを,ア~エから選びなさい。 (1点) 7. FA=FD, FD> Fp 1. FA=Fp. Fp> Fp FA>FD. FD> Fp エ.FA>Fp, Fp > Fo 図4 ((3) 図4は,台車 Ⅰ がA点 置 からD点まで下っている」位 ときの, 台車Ⅰ の位置工 ネルギーの変化を表した ものである。 Q点での台 車ⅡIの運動エネルギー は, B点での台車Ⅰ の運 動エネルギーの何倍か, 書きなさい。 (2点) 位置エネルギーの大きさ A点B点 C点 D点 台車の位置 AUMSTOFDAJ TUOTE endhone ill

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