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理科 中学生

血液の循環と排出の単元とイオンの移動を見る実験の単元です。 6の(2)と4の(4)が分かりません。

【注意】 これからあとの問題は選択問題で. [A]は[6] 「原子の成り立ちとイオン、酸・アルカリとイオン」 答案用紙の [B]は[7] 水圧・浮力、力の合成分解, 力がはたらく運動」です。 [A], [B] のどちらかを選択し、 答えなさい。 の中を必ず黒くぬりつぶして(●) (陰極) ( [6] 〔実験〕 ガラス板の上に食塩水をしみこませ アルカリ性を示すものの正体について調べるために、次の実験を行った。 あとの問いに答えなさい。 たろ紙をのせ、その上に中央に鉛筆で線を 引いた赤色リトマス紙と青色リトマス紙を のせて食塩水でしめらせた。 図のように. 食塩水でしめらせた 赤色リトマス紙 その両端を電極用のクリップではさんで電 源につないだあと、両方のリトマス紙の中 ガラス板 食塩水でしめらせた 青色リトマス紙 水酸化ナトリウム水溶液 央部分に水酸化ナトリウム水溶液を1滴たらし、電圧を加えた。 しばらくすると. 赤色リトマス紙が 青色に変化した部分が図のB側へ広がっていくようすが見られた。 また, 電圧を加えているとき, ろ 紙をはさんだクリップ部分 (陽極) から刺激臭のする気体が発生していた。 クリップ Jefurouis AB @ CD D 食塩水をしみ こませたろ紙 (陽極) ↓クリップ (1) 水酸化ナトリウム水溶液は、水酸化ナトリウムを水に溶かしたものであり、電流が流れる。 水酸化 ナトリウムのように、水に溶かしたときに電流が流れる物質を何というか。 -6- I'm a stranger 私は必要 (私は知らな (2)〔実験〕 の下線部で発生した気体は刺激臭がするほかに, 漂白作用の性質ももつ。 この気体を化学式 で答えなさい。 (3) 次の式は、水酸化ナトリウム水溶液中での水酸化ナトリウムの電離のようすを表そうとしたもので の①・②にあてはまるイオンを表す化学式をそれぞれ答えなさい。 ある。 ( NaOH → ( ① ) + (②) (4) 次の文は, アルカリ性を示す原因となるものについて述べたものである。文中の( にあてはまるものを,それぞれのアイから選び,記号で答えなさい。 〔実験〕 の結果,赤色リトマス紙が青色に変化したので、水酸化ナトリウム水溶液はアルカリ性 を示す原因となるイオンを含んでいることがわかる。 また, 赤色リトマス紙が青色に変化した部 分が陽極側に広がっていったので,このイオンは ① (ア 陽イオン イ陰イオン)である ことがわかる。 これと (3) の式より アルカリ性を示す原因となるイオンは② (アナトリウムイ オン イ 水酸化物イオン)であることがわかる。 の①② (5) 〔実験〕で, リトマス紙の中央部分にたらす水溶液をうすい塩酸にかえて同様の操作を行ったとき, 色の変化した部分が広がっていくのは, リトマス紙のどの部分か。 図のA~Dから選び,記号で答え なさい。

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理科 中学生

水の上昇温度 (4)が分かりません教えてください🙏

4 電熱線から発生する熱量について調べるため、電気抵抗が異なる3本の電熱線A.B.Cを用いて、次の [実験] と 〔実験2] を行った。 ただし、〔実験〕と〔実験2 ) を行ったときの室温は22.0℃で一定であり、電熱線で発生した熱は、全て 水の温度上昇に使われたものとする。 また.〔実験1) と 〔実験2] の全ての実験において、発泡ポリスチレン の容器の中には同じ量の水を入れた。 〔実験〕 ① 図1のように、室温と同じ温度の水を一定量入れた発泡ポリスチレンの容器の中に、電熱線 Aと温度計を入れ, 電源装置 スイッチ, 電圧計 電流計を接続した。 ②スイッチを入れ、 電圧計の示す値が6.0Vとなるように電源装置を調節して、電熱線に電 流を流し、流れる電流の大きさを測定した。 また、ガラス棒で水をときどきかき混ぜながら、 電流を流し始めてから1分ごとに5分間水の温度を測定した。 ③次に、図1の電熱線Aを 電熱線BCの順に変えて、それぞれスイッチを入れ、電圧計の 示す値が6.0Vとなるように電源装置を調節して、 ②と同様の測定を行った。 表 1.2 は, [実験1] の測定結果をまとめたものである。 ースイッチ 図1 ガラス棒 水 電源装置 電流の大きさ 〔A〕 電圧計 – 0000000- 電熱線 A 表 1 電熱線を流れる電流の大きさ 電熱線A 電流計(A) 温度計 直列回路 発泡ポリスチレンの容器 電熱線 B 電熱線C 1.5 1,0 3.0 SA 2 電流を流し始めてからの時間と水の温度 電流を流し始めてからの時間 〔分] 電熱線A 水の温度(℃) 電熱線B 電熱線C 0 1 22.0 24 24.4 22.0¹ 23.2 22.0022.8 8 2 6VX3A=18W 26.8 10 3 29.2 1800 3 5400 30×1.54.5W 4 31.6 24.4 25.6 26.8 28.0 23.6 24.4 25.2 26.0 4.518円 180 5 34.0 408 760 900 E2] ① 図2のように, 〔実験1] で用いた電熱線B, C を, 室温と同じ温度の水を一定量入れた発泡 ポリスチレンの容器 P Q の中にそれぞれ入れ、 直列につないで回路をつくった。 また、図3 のように, 電熱線B, Cを. 室温と同じ温度の水を一定量入れた発泡ポリスチレンの容器R, Sの中にそれぞれ入れ、並列につないで回路をつくった。

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