81グラフの作成】 表は, 2つの抵抗器P, Qのそれぞれに加えた
1.0V, 2.0V, 3.0V, 4.0Vの電圧を加えたときに流れる電流の大き
DO 下の表の空欄に当てはまる電流の大きさを, それぞれオーム
9グラフの作成】 10Ωの抵抗Pと 402の抵抗Qのそれぞれに,
につ
電圧と流れた電流の大きさ
3済告めたものである。
a4
0.2677
電圧[V)
0
1.0
2.0
抵抗器P[mA)
0
の3
0
67
3.0
4.0
133
IP
抵抗器Q(mA)
50
200
267
VI
電
100
150
O(5
流 02
200
Q
D0
O、l
こ0.2A
1リ0.05.
PC I52 QC 202)
0.
0
1.0
2.0
3.0
4.0
電圧(V]
p
さについてまとめたい。
0.3
の法則によって計算し,記入しなさい。
電
流02
電圧[V]
0
1.0
O」
2.0
3.0
4.0
0102 03 04
0002510.0510.075|0.1
抵抗器P[A)
抵抗器Q[A]
4.0
1.0
2.0
3.0
電圧[V]
ーの 加えた電圧と流れる電流について,その関係をグラフで表しなさい。
グラフの作成】 10Ωの抵抗Pと 402の抵抗Qを直列につない0
ド回路と,並列につないだ回路に,それぞれ1.0V, 2.0V, 3.0V,
OVの電圧を加えたときに流れる電流の大きさについてまとめ
こい。
下の表の空欄に当てはまる電流の大きさを, それぞれオーム
の法則によって計算し, 記入しなさい。
電圧(V)
0
1.0
2.0
3.0
4.0
0!
0
1.0
2.0
3.0
4.0
直列(A)
火
電圧(V]
並列(A]
加えた電圧と流れる電流について,その関係をグラフで表しなさい。
まな回路の計算】102の抵抗P, 202の抵抗Q. 30Ωの抵抗R
Q
ようにつないだ回路がある。電源の電圧を 33.0Vとする。
P
列につないだ抵抗QとRの部分を, 1つの抵抗Sで置き換え
きのSの抵抗は何Qか。
『路全体の抵抗は何か。
R
c月
la