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理科 中学生

(4)、(5)、(6)が解説見てもわからなかったので教えてください🙇‍♀️

1 [運動と力] 図1のように, 水平で一様な実験机の上に, 木片 P. 記録タイマー、伸びない系 JuLt なめらかで軽い滑車、 おもりをとりつけた。(図1) はじめPを手でおさえておき、その後静かに はなしたところ, Pは運動を始め, Qが床に 着いたあともしばらく運動をし、 運動を始め て 2.0秒後に出発点から2.6mの点Aを通過した。 その後 も運動を続け、やがて静かにとまった。図2はこの実験か ら得られた速さと時間の関係を表すグラフであり、 2.2秒ま でを表している。 次の問いに答えなさい。 (6点x848点) (1) Pの運動状態を記録したテープの打点を表しているものとし て、次の①②の場合を表す最も適当なものを、次のア~カからそれぞれ選び 記号で答えな さい。 記録テープは図の右方向に進んでおり、テープの長さはどれも同じとする。また、ウ 力の打点は等間隔である。 ①Pが運動を始めたすぐあと ②Qが床に着いたすぐあと 後 ア ウ オ . . a 1.0秒 2.4 秒ともに右向き。 b 1.0秒 2.4秒ともに左向き。 c 1.0秒は右向き, 2.4秒は左向き。 d 1.0秒は左向き, 2.4秒は右向き。 [記録タイマー 記録テープ P . エ カ・ . . . (図2) 連 m e1.0秒は左向き, 2.4秒では力ははたらいていない。 f 1.0 秒は右向き, 2.4秒では力ははたらいていない。 g 1.0秒 2.4秒いずれの場合も力ははたらいていない。 〔力の大きさの関係〕 2.6m 2.0 1.0 (2) Q が床に着いたのは,Pが動き始めてから何秒後ですか。 (3)Pが動き始めてから2.6mの点を通過するまでのPの平均の速さはいくらですか。 1.0 時間(s) PQ (4)Pが動き始めてからの時間が1.0秒 2.4秒のとき,Pにはたらいている水平方向の力の向きと 力の大きさの関係は次のどれか。 それぞれ1つずつ選び、記号で答えなさい。 〔力の向き〕 0.80m SP 2.0 ア 1.0秒と 2.4 秒でPにはたらく力は, 大きさが等しい。 ただし、 力の大きさは0でない イ 1.0秒でPにはたらく力のほうが 2.4秒でPにはたらく力より大きい。 ウ 2.4秒でPにはたらく力のほうが. 1.0秒でPにはたらく力より大きい。 エ 1.0秒 2.4 秒いずれの場合も、 力の大きさは0である。

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理科 中学生

2️⃣の(1)、イの答えが青になるのですがなぜそうかるのか分かりません。光合成をして酸素を出したとしても、酸素は中性だから青にはならないと考えたのですが…… 明後日テストなので早めに解説して頂けると嬉しいです!🙇‍♀️🙏

ようえき 2 BTB溶液は酸性で黄色, 中性で緑色, アルカリ性 で青色を示す試薬である。また、二酸化炭素は水にと けると、その水溶液は酸性となる。これらをふまえて 2つの実験を行った。 次の問いに答えなさい。 実験 1 11 A B 111 > BTB溶液 STAUR B ①同量の水を入れた2本の試験管ABを用意し、 青色のBTB溶液を加えた。 そして, ストロー を使って、両方の試験管にじゅうぶんに息をふ きこんだ。 かたほう ②2本の試験管のうちの1本にオオカナダモを入 れ(試験管A), もう片方の試験管にはオオカナ ダモを入れなかった (試験管B)。これらの試験 管を24時間じゅうぶんな光に当てた。 結果 LISTING ・①では,息をふきこんだあとの試験管の液体の 色は,ア色になった。 ・②では,試験管Aの液体はイ色に変化したが, 試験管Bの液体はア色のままであった。 ORCHES 10 15 実験 2 実験1のあとの試験管A・Bの液体だけ を捨て、新しく同量の水を入れ、青色のBTB 溶液をそれぞれに加えた。 そして、両方の試験 管を24時間暗室に置いた。 |結果 . 試験管Aの液体は緑色に変化したが,試験管B の液体は青色のままであった。 (1) アイにあてはまる色を答えなさい。

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理科 中学生

(3)の答えが8:3なのですがどうしてこうなるのですか?

7銅の粉末をステンレス皿に入れ、 ガスバーナーで加熱したあと、よく冷やしてから質量をはかった。 この操作の質量の変化を調べたところはじめは質量が増加したが、やがて増加しなくなった。次の表 は銅の粉末の質量を0.40g、0.60g、0.80g、 1,00gにして実験し、加熱後の物質の質量が増加し なくなったときの質量をまとめたものである。 JCB 銅の粉末の質量 (g) 0.40 0.80 1.00 1,00 1.25 加熱後の物質の質量が増加しなくなったときの 0.50 物質の質量(g) SOCO Seto (1) 下線部①のようになる理由として正しいものを次のア~ウから1つ選んで記号で答えなさい。 ア 一定量の銅と化合する酸素の質量には限度があるから。 イ加熱回数を増やすと最初に銅と結びついた酸素が離れていくから ウ空気中の酸素がなくなりもうそれ以上銅と酸素が化合することができなくなるから 108 ( 銅の粉末 1.60gを加熱したが、加熱が不十分であったために、 加熱後の物質の質量は 1.85g に なった。このときできる酸化銅はすべて銅原子と酸素原子が 1:1の割合で結びついた化合物であると すると表から考えて、 この 1.85gの物質の中には酸素と化合せずに残っている銅が何gあると考え ららえるか。 銅の代わりにマグネシウムを用いて実験したところ、マグネシウム 0.6gに対して0.4gの酸素が 化合し、 1.0gの酸化マグネシウムが生成することがわかった。 同じ質量の酸素に対して化合すること ができる銅とマグネシウムの質量の比はどうなるか。答えなさい。 1個( 銅: マグネシウム( )ANS 0.60 0.75 me -):( WEAKEJBARCIACI-TONE THESARI 1.6

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理科 中学生

この問題解いて欲しいです。 中2理科の圧力です。今答えを欲してます

・し、 と L 3 次の実験について, あとの問いに答えなさい。 【実験1】 底面積 25cm²,質量150gの底が平らな空き缶Aを厚いスポンジ の上に置き、図1のような装置をつくった。 空き缶Aに何も入れない状 態でスポンジのへこみを測定した。 その後, 空き缶Aに水を50g加えて スポンジのへこみを測定した。さらに、水を50gずつ加えていき同様 に測定した。 表1は, その結果をまとめたものである。 【実験2】図1の空き缶Aを, 底が平らな別の空き缶Bに変え,実験1と 同様にしてスポンジのへこみを測定した。 表2は、その結果をまとめたも のである。 表 1 空き缶Aに加えた水の質量 [g] 空き缶Aと水を合わせた質量 [g] スポンジのへこみ [cm] 2 空き缶 B に加えた水の質量 [g] スポンジのへこみ [cm] 0 150 1.2 50 100 150 200 250 200 250 300 350 1.6 2.0 2.4 2.8 50 0 1.0 1.2 400 3.2 100 150 200 250 1.4 1.6 1.8 2.0 図 1 図2 スポンジにかかる圧力 [Pa〕 ARCHE (1) 実験1で, 水を100g入れたとき, スポンジにかかる圧力の大きさは何Paか。 23 圧力 (2) 記述 右の図のように, A さんは屋根のないところ,Bさんは 屋根の下に立っている。 このとき, 「Aさんの場合には、頭の上 にある空気の重さがすべてAさんにかかっているが, Bさんの 場合は、屋根がその上の空気を支えるから, Bさんにかかる大気 圧は小さくなる」と考えたが, 実際には, この考えは誤りであり 地表 実際にはAさんにかかる大気圧の大きさもBさんにかかる大気A 圧の大きさも同じである。 そのようになる理由を説明しなさい。 AS 空き缶A 175 スポンジ 開実 0.8 1.6 2.4 3.2 スポンジのへこみ [cm] [ ] 店に対して (2) 作図 実験1について, スポンジのへこみとスポンジにかかる圧力との関係を、図2にグラフで表し なさい。 ただし,縦軸の( )内に適切な数値を書くこと。 (3) 実験2で 空き缶B の質量は何gか。 また, 空き缶Bの底面積は何cm²か。 量 底面積 [ ] 001 4 大気圧に関して,次の問いに答えなさい。 (1) 記述 空港のロビーの売店で買ったお菓子の袋を, 開けずに (密閉されたまま) もって飛行機に乗っ たところ, 飛行機が上昇するにつれて, お菓子の袋がふくらんでいった。 その理由を述べなさい。 3 ****** ] 屋根 NB ] 0001 (3) 教室の大気圧が100000Paのとき, 縦1m, 横 0.5m の窓ガラスの教室側の面に大気からはたらく力の 大きさは何か。

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