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理科 中学生

(3)についてです。 解答がH2+ZnSО4だったのですが、ZnSО4はどこからきたんですか? あと、ZnCl2は式に関係しないんですか?

6 電池について調べた次の実験について (1)~(5) の問いに答えなさい。 実験 1 うすい塩酸に入れた銅板と亜鉛板を豆電球につな いだところ、豆電球が点灯した。 実験2 I セロハンチューブの一方を結び このセロハン チューブに銅板と硫酸銅水溶液を入れた。 ⅡI ビーカーに硫酸亜鉛水溶液を入れた。 IIⅠのセロハンチューブと亜鉛板を, ⅡIの硫酸亜 鉛水溶液に入れた。 Ⅳ 図のように,銅板と亜鉛板を豆電球につないだ ところ、豆電球が点灯した。 ' * +++ Up Se -5- 図 豆電球 | 亜鉛板 銅板門 硫酸亜鉛 水溶液 糸 硫酸銅水溶液を入れた セロハンチューブ L (6) (1) 実験1.2で用いた水溶液の溶質は、水中で電離して陽イオンと陰イオンに分かれる物質 である。 このような特徴をもつ物質を何というか。 書きなさい。 (2) (1) で述べたイオンは, 一般に, 原子をつくる何の数が変化したときに生じるか。 最も適 切なものを、次のア~エの中から1つ選びなさい。 ア原子核内の陽子 イ 原子核外の陽子 ウ 原子核内の電子 原子核外の電子 えんかあえん (3) 実験1でつくった電池では, うすい塩酸の溶質と亜鉛が反応し、塩化亜鉛(ZnCl) と水素 コにあてはまる部分を書き が生じた。 次は、この反応を表す化学反応式である。 なさい。 ただし、反応した物質と生じた物質は4種類だけであり、他の物質が関係する化学 変化は起こらなかったものとする。 Zn + 2HCl → (4) 実験1でつくった電池と区別して, 実験2でつくった電池を何電池というか。 書きなさい。 (5) 実験2の反応により, 全体の亜鉛イオンの数がN個変化したものとする。 このとき, 全体 の銅イオンの数は何個変化したと考えられるか。 N を使って表しなさい。

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理科 中学生

(7)のプリントの答えと自分の答えが違うのですが、 このやり方もあってると思います。 でも、答えがちがいます。 なぜ、このやり方だと、答えと同じにならないのか教えてほしいです。 どこが間違っているのか教えて欲しいです。

同半に首さなさい。 (2) このときできた酸化物の物質名を書きなさい。 (3) マグネシウムと酸素が結びつくときのマグネ EB 0.5 茎( シウムと(2)の質量の比を、最も簡単な整数の比で表しなさい。 3:5:57:20 (4) 5.7g のマグネシウムから、最大何gの (2) ができるか。 28.5:32 (5) 1.5g のマグネシウムは何gの酸素と結びつくか。 3 (6) マグネシウムの質量と結びついた酸素の質量との関係を, グラフに表しな い。 (7) 2.4g のマグネシウムを加熱したところ, 加熱が不十分で, 加熱後の物質の 質量は 3.6g であった。 酸化せずに残っているマグネシウムは何gか。 求める 過程とともに書きなさい。 10 学 学習の達成理科 2 (6) 0 10 0.5 1.0 1.5 2.0 2. マグネシウムの質量 [g] [ 図に記入しなさい。 10 過程 アグネシウムと酸化物 の比は3:5なので、2.4g のアグネシウムからできる酸化物 をxとすると3:5=2.4xで TUT 12:32.x=44g。 まだ3.6gしかないのであと 4-3-6=0.4g.. 0.4g 自習の手引き 17

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理科 中学生

(3)の解き方を教えて欲しいです。

答えなさい。 8 思考力UP とおるさんは, 刺激を受けとってから反応するまでの時間を調べる2種類の実験を行った。 次の問いに 実験 [準備物] 30 cm のものさし [方法] 1.2人1組で、 ものさしを落とす役 (A) とつかむ役 (B)になる。 「ひょうたん 2.(A) はものさしの上端を持って支え, (B)はものさしの0の目盛り の位置にふれないように指をそえる。 3.用意ができたら、合図なしに(A)はものさしを落とし, (B)はも のさしが動いたらすぐにものさしをつかむ。 要も [s] F 要する時間 ものさしが落ちるのに 10.2 20.1 ためし 5 10 15 20 25 30 ものさしが落ちた距離 84 1 [cm] 4. ものさしが何cm落ちたところでつかめたかを読みとり 上図から要した時間を求める。 (1)(B) が 15mmのところをつかんだときの反応時間を答えなさい。 (2) (B)は、 感覚器官の名称を答えなさい。 何という感覚器官で刺激を受けとったか。 (3) 思考 この実験を行ったとおるさんは,次のようなことを考えた。 とつぜん 「車の運転手が 突然人が目の前に飛び出してきたときに急ブレーキをふむまでの反応も、この実験と同じ反応時 きょり 間と考えてよさそうだ。 そうすると, ものさしが落ちた距離が5cmの人と23cmの人が、時速36km で車を運転 している場合, ブレーキをふむまでに車が進んでしまう距離はそれぞれ何m だろうか。」 ざもん とおるさんの疑問に対する答えを, 小数第1位まで求めなさい。

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