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理科 中学生

この問題の解き方を教えて欲しいです。 答えは4.8gです。

6 次に,空のステンレス皿B, C, D, Eに, 質量の異なるマグネシウムの粉末をそれぞれ入れ, ②から 3 マグネシウムと銅を加熱したときの変化について調べるため, 次の[実験]を行った。 (実験) 0 空のステンレス皿A, B. C. D, Eを用意し, 電子てんびんでそれぞれの 図1 Cマグネシウム ステ d から 2 ステンレス皿Aにマグネシウムの粉末を入れて, ステンレスI皿ILA全体の質量 を測定した。 ステンレス皿の質量を測定した。 ③ 粉末をステンレス皿Aの底面全体に広げて, 図 1のようにガスバーナーで一 定時間加熱した。 ガスパーナー ののステンレス皿Aを冷やしてから,ステンレス皿A全体の質量を測定した。 その後,ののステンレス皿内の粉末をよくかき混ぜてから, ③と④をくり返した。 (4 同じことを行った。 表1は,[実験]で, マグネシウムの粉末を用いたときの結果を, 表2は, [実験」で,銅の粉末を用いたときの禁闘 たものである。 と同じことを行った。 まふ 表1 B C D |E A ステンレス皿 20.00 20.00 20.00 【実験]の①の空のステンレス皿の質量[g] 【実験]の2のステンレス皿全体の質量[g] 1回 20.00 20.00 20.30 20.60 20.90 21.20 21.50 20.45 20.90 21.42 21.75 22.15 おもりを水 20.48 20.97 21.46 21.88 22.33 [実験]の3で加熱した回数と④の ステンレス皿全体の質量[g] 20.50 21.00 21.48 21.98 22.45 4回 20.50 21.00 21.50 22,00 22.50 5回 20.50 21.00 21.50 22.00 22.50 ot J 合 ま 表2 ステンレス皿 【実験]のOの空のステンレス皿の質量[g] (実験)の②のステンレス皿全体の質量(g] F G H I 20.00 20.00 20.00 20.00 20.00 美学木 20.40 20.80 21.20 21.60 22.00 ウ 合 22.20 1回 20.45 20.90 21.32 21.76 (実験]の③で加熱した回数と④の ステンレス皿全体の質量[g] 2回 20.47 20.94 21.44 21.92 22.38 3回 20.49 20.97 21.48 21.97 22.46 4回 20.50 21.00 21.50 22.00 22.50 5回 20.50 21.00 21.50 22.00 22.50 次の(1)から(4)までの問いに答えなさい。 (1)(実験]で,マグネシウィ 2|m||マ |マ

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理科 中学生

(3)(4)の答えが(3)a.ア、b.ア(4)イ となるのですが解説を見ても分かりません。 たすけてください!お願いします🙇‍♂️💦🙏💦💦💦

6 出る 実験 [2 0 1本のエナメル線を用意し, 図3のように、エナメル線の両端を少し残して, 正方形 のコイルをつくり、残した部分の下半分のエナメルをそれぞれはがし, 線X, Yとした。 2 図4のように,水平な台の上に,導線A, Bをそれ 図4 ぞれつないだ2本のアルミパイプを固定し, Ss極を上に した円形磁石の真上にコイルを垂直にして、線X, Yを パイプにのせた。このとき、エナメルをはがした側を下 図5 線X 線Y アルミパイプ コイル にした。 導線B 3 導線A, Bに手回し発電機をつなぎ、ハンドルを時計 回りに回すと, 電流は図5の矢印の向きに流れ,コイ ルは回転しながら移動した。 (3) 実験2について説明した次の文のa, bの( 記号を書きなさい。 水平な台 線X 導 円形磁石のS極 導線A )の中から、それぞれ適切なものを1つ選び, ハンドルを回すと,コイルに電流が流れて磁界から力を受けるため,コイルは線Xから線Yの方 向に見て、a(ア 時計回り Yのエナメルをはがしていない部分がアルミパイプに接し, コイルに電流が流れなくなり、磁界 から力を受けなくなる。一方, 物体にはb (ア 慣性 イルは動きつづけ, 線X, Yのエナメルをはがしている部分が再びアルミパイプに接し, 電流が 流れてコイルはさらに回る。 ィ 反時計回り)に回り始める。コイルが回っていくと, 線X, イ 弾性)という性質があるため、コ (4) 実験2を、線X, Yの上側半分のエナメルもはがして行うと, コイルは垂直の状態からどのよう になるか,適切なものを, 次のア~エから1つ選び, 記号を書きなさい。 ア 垂直のまま,まったく回転しない。 ウ 半回転し,回転が止まる。 ィ 4分の1回転し, 回転が止まる。 1回転し、回転が止まる。 AP エ 42 A 細いペン 蛍光ペン

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理科 中学生

問 実験1の④で酸化銀の質量が4.00gのとき、加熱した後の試験管Aの中の物質3.79gの中に、下線部の個体は何gふくまれているか、答えなさい。 という問題です。答えは2.79gなのですが、解説を読んでもイマイチ分かりません。分かる方、簡単に説明をよろしくお願いします。

2 物質を加熱したときの変化を調べる実験を行った。あとの問いに答えなさい。 く実験1〉 図1 図1のように, 1.00gの酸化銀を試験管Aに入れ, 試験管Aの口を少し下げてガスバーナーで加熱した ところ,気体が発生し, 酸化銀とは色の異なる固体 が残った。 2 加熱をはじめてすぐに出てきた気体を試験管Bに 集め,続けて出てきた気体を試験管Cに集めた。 1 試験管B ガラス管 酸化銀 試験管A ガス バーナー 水 3 試験管Aがよく冷えてか ら,試験管Aの中の物質 試験管 の質量を測定すると,0.93gであった。 図1の試験管Aに入れる酸化銀の質量を2.00g, 3.00g, 4.00gに変えて①と同様の操作を行った 加熱した後の試験管Aに残った物質の質量を調べると, 酸化銀の質量が4.00gのときは, 気体が発生 なくなる前に加熱をやめたため, 加熱した後の物質の中に酸化銀が一部残っていることがわかった。 表1は,〈実験1> の結果をまとめたものである。 表1 酸化銀の質量(g) 1.00 2.00 3.00 4.00 れe 加熱した後の試験管Aの中の物質の質量 (g) (50708) 式せsく 0.93 1.86 2.79 3.79 〈実験2〉 0 ステンレス皿の質量を電子てんびんで測定すると32.86gであった。 このステンレス皿に銅の粉末0.40gをのせ, 加熱する前の全体の質量を 図2 ステンレス皿 銅の粉末 b0.0 測定した。 図2のように,銅の粉末を薬さじでうすく広げた後,粉末すべての色 が変化するまで十分に加熱した。 ステンレス皿が冷めてから, 加熱した後の全体の質量を測定した。 ④ 質量が変化しなくなるまで②と③の操作を繰り返した。 6 銅の粉末の質量を, 0.60g, 0.80g, 1.00g, 1.20gに変えて①~④ 2) 3 と同様の操作を行った。 表2は,〈実験 2> の結果をまとめたものである。 表2 銅の粉末の質量 (g) 0.40 0.60 0.80 1.00 1.20 加熱する前の全体の質量 (g) 質量が変化しなくなるまで加熱した後の全体の質量 (g) 33.26| 33.46| 33.66 33.86 34.06 33.36| 33.61| 33.86 34.11 34.36 酸化観を加熱する実験のように試験管に固体を入れて加熱する実験では, 図1のように、 加熱する試 口を少し下げる理由を説明しなさい。

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理科 中学生

(4)がなぜ2.8gになるのか教えてください!

本 問 19問中 項目別 26 化学変化と原子· 分子 鉄 L 24 金属の加熱 〈新潟) して、下の問いに答えなさい。 実験1 図1のように, 0.40gの銅の粉末を 図1 ステンレス皿全体に広げ, ながら、しばらくガスバーナーで加熱 し、よく冷やしてから, 皿の中の物質 の質量を測定した。この操作を,皿の 中の物質の質量が変化しなくなるまで 繰り返し,できた酸化銅の質量を調べ 図2 3.50 ステンレス皿 銅の粉末 かき混ぜ 2 a 3.00 2.50 2.00 マグネシウム の 1.50 た。 ガスバーナー 銅の粉末の質量を0.80g, 1.20g. 1.60g, 2.00gに変えて,それぞれ実験1と同様の手順 で操作を行い,できた酸化銅の質量を調べた。 実験3 0.30g, 0.60g. 0.90g. 1.20g, 1.50g. 1.80gの マグ ネシウムの粉末についても, 実験2と同様の手順で操作 できた酸化マグネシウムの質量を調べた。 図2は,実験1~3の結果をグラフに表したものである。 実験2 1.00 0.50 0 0.50 1.00 1.50 2.00 を行い。 b 金属の質量(g) 記述式 実験1の下線部分aについて, このような操作を行う理由を,「空気」という語句を用 いて30字以内で書け。 銅の物末をあべく空気にふれさせ、酸反応させるため、 (2) 実験1,2について, 銅を完全に酸素と化合させたときの, 化学変化を表す化学反応式を書け。 2CU+92つ2CUG 計算 実験3の下線部分bについて, この酸化マグネシウムに含まれるマグネシウムの質量と 酸素の質量を,最も簡単な整数の比で表せ。 53:2 328 銅の粉末とマグネシウムの粉末の混合物4.00gを完全に酸素と化合させだところ, 酸化 (4)(計 算) 銅と酸化マグネシウムの混合物が5.50g得られた。 酸素と化合させる前の混合物 中に含まれていた銅の粉末は何gか, 求めよ。 g 4=5-ズーナ 57-16 デ 35ニズ:4 5T-12 24 35-2J 28 5X-6 33 25 気体の集め方 炭酸水素ナトリウムを試験管に入れて加熱すると気体が発生した。 このときの加熱する試験管のとり つけ方と発生する気体の集め方を示したものとして最も適当なものを, 次のア~エの中から1つ選びな さい。 〈福島) ア 炭酸水素 ナトリウム ウ エ 皿の中の物質の質量g

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