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理科 中学生

これの3番の解説お願いします。

675 € To 郎さんと花子さんは, 抵抗器のつなぎ方と電流の大き さについて調べるため、 右の表1にまとめた3つの抵抗器 X~Z を用いて,次の実験 1,2を行った。 下の①~③の問 いに答えなさい。 ただし, 抵抗器以外の抵抗は考えないも のとする。 【実験】 まず始めに太郎さんが、抵抗器メ~Z. スイッチトとスイッチなどを揃い て、図1のような回路をつくった。その後、スイッチ1 スイッチ2のいずれ か一方を入れ、電源装置で 3.0Vの電圧を加えた。表2は、このときの電 が示した値をまとめたものである。 3.0 V A スイッチ1 スイッチ2 み あ う い 2 表2 表 1 抵抗器 抵抗の大きさ [Q] 2 入れたスイッチ スイッチ1のみ スイッチ2のみ 箱 X Y Z 電源装置の -側へ ? 端子 c 端子a 図 1 図2 【実験2】 次に花子さんが, 抵抗器 X ~Z と端 子a~dを何本かの導線でつなぎ, 箱 の中に入れて,図2のような装置をつ くった。その後、図3のように, 端子 aとbを電源装置などにつないで,電 源装置で3.0Vの電圧を加えたときの電 流計が示した値を調べた。 同様にして,図3 端子cとdを電源装置などにつないで, 電源装置で 3.0Vの電圧を加えたとき の電流計が示した値を調べた。 端子c 図1の電流計が 示した値[mA] 600円 20.375 ウ 抵抗器 Z 端子a 端子 d 【太郎さんと花子さんは, 実験2について話している。】 太郎: 端子cとd につないで電圧を加えたときの電流計が示 a した値は,端子aとbにつないで電圧を加えたときの 電流計が示した値の4.5倍になっていたよ。 花子:図4は、箱の中における抵抗器のつなぎ方を表したも のよ。は端子a~dを示しているわ 端子 b 4.51 端子 d 端子 b C 図4 3 2 6 え か 電源装置の + 側へ (3) 花子さ ①~④の お 【資料 ① 表2の結果から,スイッチ1だけを入れて電流を流したとき,回路全体の抵抗は何Ωで あったと考えられるか, 求めなさい。 ②図1のあ うに当てはまる抵抗器として最も適当なものを、次のア~ ウの中からそれぞれ一つずつ選んで、その記号を書きなさい。 ア 抵抗器 X か (3) 図4の つ選んで、その記号を書きなさい。 ア 抵抗器 X イ抵抗器 Y イ抵抗器 Y ウ 抵抗器 Z に当てはまる抵抗器として最も適当なものを、次のア~ウの中から一

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(3)と(4)がわかりません。どちらかだけでも教えていだだけると嬉しいです。よろしくお願いします!

4 おもりを持ち上げたときの滑車のはたらきについて調べるため,次の 〔実験1] から 〔実験3] までを行った。 ただし, ばねばかり, 滑車及び糸の質量は無視できるものとし, 滑車に摩擦力ははたらかないも のとする。 図1 [実験 1] ① 図1のように, スタンドに定規を固定し, ばねばかりに糸のついたおもりを取り付けた。 ②糸にたるみがなく, ばねばかりの示す力の 大きさがONとなる位置から, ゆっくりと一 定の速さでばねばかりを24.0cm真上に引いた。 このとき, ばねばかりを引いた距離とばねば かりの示す力の大きさとの関係を調べた。 図 2 15.0 図2は, 〔実験1] の②の 結果について, 横軸にばね ばかりを引いた距離 [cm] を, 縦軸にばねばかりの示 す力の大きさ 〔N〕 り, その関係をグラフに表した ものである。 [実験3] 力の大きさ N 10.0 さ 5.0 (N) 0 4.0 〔実験2] ① スタンド, 定規, 動滑車, 定滑車, 糸, ばねばかりと [実験1] で用いたおもりを 用いて, 図3のような装置をつくった。 ② 糸にたるみがなく, ばねばかりの示すカ の大きさがONとなる位置から, ゆっくり と一定の速さでばねばかりを24.0cm水平に 引いた。 このとき, ばねばかりを引いた距 誰とばねばかりの示す力の大きさとの関係 を調べた。 ① 図4のように、 2つの動滑車を棒で固定 し, 棒にフックを取り付けた。 なお、棒と フックの質量は無視できるものとする。 ② スタンド, 定規, 定滑車, 糸, ばねばか り、図4の動滑車, 〔実験1] で用いたおも りを用いて, 図5のような装置をつくった。 ③ 糸にたるみがなく, ばねばかりの示すカ の大きさがONとなる位置から, ゆっくり と一定の速さでばねばかりを24.0cm水平に 引いた。 このとき, ばねばかりを引いた距離 と床からのおもりの高さとの関係を調べた。 なお、2つの動滑車を固定した棒は常に 水平を保ちながら動くものとする。 (6) スタンド 床・ 8.0 12.0 16.0 ばねばかりを引いた距離 [cm] 図3 スタンド 図5 図4 定規 |定規 レスタンド CEL CEED ばねばかり LEEB おもりおもりの 20.0 24.0 動滑車 定規 定滑車 糸 動滑車 ・おもり フック ばねばかり 定滑車 糸 定規 ・床 DOL ばねばかり 動滑車 “おもりの ・おもり 高さ 床 AMA(916 22)

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中学理科 圧力の単元です。 ⑵⑶⑷を教えて欲しいです! 解説も込みでよろしくお願いします。

7 浮力について,次の問いに答えなさい。 図1のように、水を入れたメスシリンダーを上皿はかりにのせ、ばねば図1 かりにつるした重さ1.6Nのおもりを水中に沈めていった。 図2のグラフ は、水面からおもりの下面までの深さとばねばかりの示す重さとの関係を 表し、図3のグラフは、水面からおもりの下面までの深さと上皿はかりの 示す重さとの関係を表したものである。 (1) 図2のP点は,おもりがどの位置にあるときか。 次のア~エから1つ S 選び,記号で答えよ。 100% Mars MILA ア.おもりの下面が水面と同じ高さにあるとき。 イ. おもりがちょうど半分水中にあるとき。 ウ. おもりの上面が水面と同じ高さにあるとき。 工. おもりの下面がメスシリンダーの底についたとき。 (2) おもりの下面が水面から5cmの深さにあるとき,おもりの下 面にはたらく水の圧力はいくらか。 JAA (3) おもりの下面が水面から12cmの深さのとき, おもりにはたら く浮力はいくらか。 図 ばねばかりの示す重さ[N] (4) おもりの下面がメスシリンダーの底についたとき, ばねばかり の示す重さはONであった。 上皿はかりの示す重さはいくらか。 1.6 m は MOR##2#900 1.5 1.4 1.35 17.3 N 17.2 <宮崎県 改〉 17.1 UTN 17.0 -ばねばかり 16.9 メスシ リンダー 0 4 8 12 16 20 水面からおもりの下面までの深さ[cm] ・おもり1.6N ・水 上皿 はかり 0 4 8 12 16 20 水面からおもりの下面までの深さ[cm〕 931

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北辰テストという模試の過去問にある問題です。 中和反応についての問題なのですが、問題6がどのような過程でその答えになったのか解説を見てもよく分かりませんでした。 ちなみに答えは 水酸化バリウム〜25㎠ 気体〜10㎠ だそうです。良ければ解説お願いします🙇‍♀️

課題3 沈殿が生じる化学反応について調べよう。 実験3 ビーカーP~Sに,同じ濃度のうすい硫酸20cm) を入れた。 (2) 図3のようにビーカーPにはうすい水酸化バリウム水溶液10cm を加え,ビーカー Q,R, Sには,ビーカーPに加えたものと同じ濃度のうすい水酸化バリウム水溶液を20cm², 30cm, 40cm² と体積を変えて,それぞれ加えた。 (3) (1) (2) のそれぞれのビーカーで生じた白い沈殿をろ過によって集め、その質量を測定した。 (4) (3)のそれぞれのビーカーのろ液 (ろ過したあとの液) に, 十分な量のマグネシウムを入れ。 気体 が発生するか調べた。 (5) 表3は,(1)~(4)の結果をまとめたものである。 うすい水酸化バリウム 水溶液10cm3 うすい硫酸20cm 3 うすい水酸化バリウム 水溶液20cm Q うすい硫酸20cm² ビーカー うすい水酸化バリウム 水溶液の体積 [cm²] 白い沈殿の質量 [g] 気体の発生 P 10 0.2 発生した 図3 うすい水酸化バリウム 水溶液30cm R うすい硫酸20cm² Q 20 0.4 発生した 8- R 30 0.5 発生しなかった 実験3で生じた白い沈殿の化学式を書きなさい。 ( 3点) うすい水酸化バリウム 水溶液40cm S うすい硫酸20cm² S 40 6 実験3でうすい硫酸20cm と過不足なく反応するうすい水酸化バリウム水溶液の体積は何cm か求めなさい。 また, ピーカーPで発生した気体の体積が30cm²であるとき, ビーカーQで発生 した気体の体積は何cmか求めなさい。 (4点) 0.5 発生しなかった All rat

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至急です💦 教えてください。 お願いします💦

4 太郎さんと花子さんは、 先生と一緒に、 振り子の運動とエネルギーの移り変わりについて調 べるため、次の実験を行った。 あとの (1)~(4) の問いに答えなさい。 ただし、 物体間の摩擦や 空気抵抗、糸のたるみは考えないものとする。 実験 1 【手順】 ① 図1のような装置をつくり、 小 球の最下点を点Pとした。 2 図2のように、点Pから20cm の位置にある点Aまで小球を持ち 上げた。 また、小球が2個のセン サーの間を通る位置に簡易速度計 を置いた。 ⑤点Aから小球を静かにはなしたところ、小球は簡易速度計を通過したあと、基準面 から4cmの位置にある点Bを通過した。 図3 エネルギーの 大きさ 0 点B 図1 点P スタンド 点A 小球 太郎さんと花子さんは、 実験1の結果について先生と話し合っている。 先生: 振り子の運動では、 位置エネルギーが運動エネルギーに移り変わっていますね。 太郎:図2の小球が運動しているときの、小球がもつ位置エネルギーと運動エネルギーの 大きさの変化を図3のように表しました。 花子:小球の位置が最も高い点Aでは、位置エネルギーが最大になっています。小球の位 置が最も低い点Pでは、運動エネルギーが最大になっています。 先生 : そうですね。 では、図3をもとにして、各点でのエネルギーの大きさを比べてみま しょう。 【位置エネルギーの大きさの変化】 点B 4cm JA エネルギーの 大きさ 図2 -9- 0 簡易速度計し 点P 20cm B 基準面 点A 【運動エネルギーの大きさの変化】 点P 点A 実験1のあと、 太郎さんと花子さんは、エネルギーの移り変わりについて先生と話し合って いる。 太郎 : 先生、 実験1では、 位置エネルギーと運動エネルギーの移り変わりを調べました。 エネルギーにはいろいろな種類があるので、エネルギーの移り変わり方は、1通り ではなく、 何通りもあるのでしょうか。 先生:そうですね。 運動エネルギーが光エネルギーや熱エネルギーに移り変わったり、弾 性エネルギーが力学的エネルギーに移り変わったりするなど、 何通りもありますね。

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